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テイルズオブエクシリア2攻略まとめWiki

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ボス攻略

基本攻略法   部分編集

パラメーターを上昇させる   部分編集

  • 能力の上がる料理を使う
     いちばん手っ取り早い方法。
     野菜スティックやフルーツ焼きそばなどの能力の上昇する料理を使っておくとかなり楽になる。
     リトライ戦闘時にはそれまでの料理の効果は消えてしまうため、同等効果のものをストックしておこう。
  • スキルで能力上昇
     スキル設定画面の上部は個人のステータスを上昇させる効果がある。
     単体ボスでは必要のないスキル(例えば「HPゲイン」など)ははずして、各キャラクターの短所をおぎない長所をのばすように設定するのがおすすめ。

弱点属性対策   部分編集

  • 弱点属性連携を使う
     弱点属性連携中は敵がカウンター(青色の「」が表示され、コンボを抜け出してくる)を使用して来なくなるため、安全にコンボを継続することができる。
     連携中に共鳴術技や秘奥義などを発動させれば更に大きなダメージが期待できる。
     弱点を持たない敵も多いが、その場合はスキル「マイトチャージ2」(レベル20で全員が習得)を乗せた攻撃から弱点連携を行うことができる。
     スキル「マイトチャージ3」と併用すれば確実に鋼体を破ってなおかつ弱点を突くことができる。
     ボスが1人の場合は近接役は1人〜2人に任せ、残りはアイテムや回復に回す。弱点連携の関係上近接が多くなると逆にやり辛くなることが多い(特に人型) [#paecae64]
  • 防具やスキルで属性耐性をつける
     意外と重要なのが防御面での弱点対策。
     耐性をあげることで、その属性による状態異常にもかかりにくいという効果もある。
     単に防御力だけをみるのではなく、敵の攻撃に対しての耐性を持っているかを重要視したほうがよい。
     中盤で入手できるルーン系の防具はあらゆる属性を軽減してくれるのでおすすめ。

ハンマーを使う   部分編集

 ハンマーの攻撃は全体的にガードブレイク・鋼体ブレイク性能が高いため、双剣ではなかなか仰け反ってくれない強敵との戦いに向いている。

骸殻の活用   部分編集

  • 骸殻ゲージをためる
     骸殻ゲージはフリーラン中は溜まらない仕様なので、ステップ(□+←or→)やサイドステップ(L1+○+↑or↓)で敵の攻撃を避けながらゲージを溜めよう。
     スキル「ステッパー」と「ステップアーマー」があれば敵から逃げやすくなるのでおすすめ。
  • 骸殻で状況をリセット
     変身すると、敵の詠唱や攻撃行動などを強制的にキャンセルさせることができる。
     やっかいな回復技や奥義(赤色の「」が表示される強力な技、オーバーリミッツ時などを狙って変身しよう。
     また敵の秘奥義を発動できなくさせる効果もあるので、敵OVL時には変身して時間を稼ぐのも手。

ガード系スキルの見直し   部分編集

 特に、「ハイガード」はプレイヤーのキャラクターにセットすることで大きな効果を発揮する。
 完全にガードブレイクされなくなるため、マイトチャージ系スキルと併用することで反撃がとてもらくになる。
 (ルドガーの場合、8,200,200ガルド返済時ボーナス時にもらえるアイテム『異能の書「完全防御」青年用』から入手)

仲間の特性を生かす   部分編集

  • ディスペルで状態異常予防
     今作の多種多様な状態異常は前衛メンバーにとっては非常に手痛いものであるだけでなく、
     リンクでの"伝染"により後衛メンバーにまで被害が及ぶ危険が高いという、戦闘が不利になる大きな原因のひとつとなっている。
     エリーゼの精霊術「ディスペル」は、ティポON時には一定時間状態異常の予防もしてくれる。
     戦闘開始直後にショートカットで命令しておくといいだろう。術詠唱時に常にティポONになるスキル「ティポマスター2」も付けておくとよい。
     リキュールボトルでも同様の効果が得られるが、ディスペルと同じく一定時間しか効果がないうえ、アイテム個数の関係上最善策とはあまりいえない。
  • レイアのアイテムスキルを活用
     連続でアイテムを使用できる、確率でアイテムを消費せず使用できる、一度のアイテム使用で全員に効果を与えることができる、
     など、レイアはアイテム使用に関してのスキルに恵まれており、回復詠唱が間に合わないような敵とは特に相性がよいといえる。
     この場合、作戦でレイアのアイテム使用を「優位的」に設定することを推奨。オートアイテム設定も忘れずに。

最終手段   部分編集

 素直に難易度を下げる。どうしても嫌という人は敵味方のダメージが半減するオールディバイドの使用。
 ※オールディバイドは本編クリア前では非常に貴重なアイテムなので注意。クリア後であれば特注作成可。

MAIN CHAPTER   部分編集

HPなどのデータは難易度:ノーマルに準ずる。

???   部分編集

  • 出現場所:Chapter1 エージェント訓練所
  • 戦闘メンバー:ルドガー
  • HP:7800
  • 弱点:-
  • 耐性:-
  • 相手の攻撃中はガードに専念→攻撃が途切れたら反撃…の繰り返しで問題なく勝てる
    • サンダーブレス中はスキだらけなので攻撃をかわしたあと殴りまくれば余裕。
  • ユリウスに頼る選択肢を選んだ場合は戦闘自体が発生しない。図鑑コンプを目指すなら注意
  • 負けても進行する
  • 密かに炎上に異様に弱く、一度発生させればそのダメージだけで倒せる。2周目以降で術技を引き継いでいるなら「雷封刃」で狙うといい。

ユリウス(1戦目)   部分編集

  • 出現場所:Chapter1 ストリボルグ号
  • 戦闘メンバー:ルドガー ジュード
  • HP:8400
  • 弱点:風 斬撃
  • 耐性:地
    • 共鳴術技チェインで削れば倒しやすい。
  • 轟臥衝を最初の連携で使う場合カウンターを受けるので風の蒼破刃と斬の一迅で弱点属性連携をしてから使うこと
    • ある意味ボスの弱点属性連携のチュートリアルなのかもしれない
  • ハード以上で反撃専用技として「舞斑雪」が追加。
  • 非常にカウンター頻度が高いため弱点連携以外での連続攻撃は厳禁。
    • ハード攻略
    • キャラはルドガー、ジュードはリンク状態でアイテムをすぐ使える様に「身を護れ」にして距離を開けさせておく。
    • 戦法はいたって単純でフリーランで逃げながら隙を突く形になるがジャンプで飛び越えても良い。その際は早めに飛ぶ事。
    • ユリウスは術技後やステップ後に隙が出来るので、そこを「一迅→蒼波刃(→鳴時雨)」の弱点連携で削っていく。ゲージが貯まったら更に共鳴術技「双覇連斬」で削る。
    • HPやTPが減ってきたらジュードにアイテムを使って貰う。これらを繰り返せば問題なく勝てる筈。

イバル(槌)   部分編集

  • 出現場所:Chapter3/4 マクスバード
  • 戦闘メンバー:ルドガー
  • HP:13440
  • 弱点:打
  • 耐性:-
  • ハンマーのチュートリアル。弱点も打属性になっているのでダメージ効率的にはハンマーを使いたい。
  • ハンマーは出の遅い技が多く、スキルや術技の揃っていない状況では双剣と同じ感覚では使えないかもしれない。
  • 敵を高く打ち上げる「アッパーブライス」で吹っ飛ばしてからステップで追いかけ、ダウン中の敵に大ダメージを与えられる「ソート・ラルデ」を打ち込むといい。
  • どうしても勝てなければ、使い慣れた双剣に持ち替えて戦っても問題はない。

ローエン?   部分編集

  • 出現場所:Chapter3/4 ドヴォール
  • 戦闘メンバー:ルドガー ジュード レイア
  • HP:34869
  • 弱点:火 打
  • 耐性:水

イバル(双銃)   部分編集

  • 出現場所:Chapter3/4 ヘリオボーグ研究所
  • 戦闘メンバー:ルドガー
  • HP:14880
  • 弱点:射
  • 耐性:-
  • 双銃のチュートリアル。弱点も射属性になっているのでダメージ効率的には双銃を使いたい。
  • 双銃装備時は移動速度が遅くなり、フリーランでは敵から逃げづらくなる。敵から距離を取りたい時は。ステップやサイドステップを活用するか、L1+R1で双剣に持ち替えよう
  • クイックフリッカーで一方的にボコれる。
  • 通常攻撃で攻撃しつつ、カウンターがきたらゼロディバイドで回避すれば難易度が高くても楽に勝てる
  • どうしても勝てなければ使い慣れた双剣に持ち替えて戦っても構わない。

ヴォルト   部分編集

  • 出現場所:Chapter3/4 ヘリオボーグ研究所
  • 戦闘メンバー:ルドガー ジュード アルヴィン エリーゼ
  • HP:40920
  • 弱点:射
  • 耐性:火 風 打
    • 共鳴術技ではアルヴィンとリンクしてのモータルファイアが有効。OVLしたら共鳴術技チェインでごっそり削ろう。
    • HPが減ると接近するとダウン追撃で即死に繋がる押しつぶし攻撃するようになるので離れて戦いたい。
    • ヴォルトは即死パターンが異常な程多く、一撃貰うとそのまま殺されるという事態が起こりやすい。
    • 一周目ハード攻略
    • レベルは18〜は欲しい。「野菜スティックを食べておく」「リンクゲージを貯めておく」の二点も大事。
    • 操作は当然ルドガー、アルヴィンとリンク(ジュードがリミッターを持つ場合ジュード始動でも良い)、ジュードは「回復支援優先」、エリーゼは「回復支援専念」
    • 兎にも角にもヴォルトを早く倒す事が重要。雑魚には構っていられない。
    • チマチマと増援を倒していると呼ばれる頻度に対して処理が間に合わず、HPが半分以下になってからの攻撃激化もありあっという間に壊滅させられてしまう。
    • 戦闘開始すぐにヴォルトに対して共鳴術技で一気に削り、その後も兎に角ゲージを溜める→共鳴術技を当てるを念頭に繰り返し、少しでもヴォルトに行動させず倒す。
    • 共鳴術技はアルヴィンだけでなく、キャラチャンジや武器チェンジも使い無駄なく当てる。
    • 増援を放っておくのは不安かもしれないが、野菜スティックを食べていれば無視しても大きなダメージにはならず、共鳴術技の「セパレイツフラッシュ」に巻き込まれて勝手に削れていく。
    • 上手く削れていればヴォルトを倒すまでに呼ばれる増援は1、2体で済む。

アスカ(分史)   部分編集

  • 出現場所:Chapter7 アスコルド
  • 戦闘メンバー:ルドガー アルヴィン ローエン エリーゼ
  • HP:75624
  • 弱点:闇 射
  • 耐性:光
  • この辺りからボスの強さが跳ね上がってくる。
  • HPが減ると、高空に舞い上がってダイブを決める他、前方広範囲に羽から光線を放つ危険な攻撃までしてくる。
  • 双銃でゼロディバイドを連射して撃ち落とし、弱点連携に持って行こう。

クロノス(1戦目)   部分編集

  • 出現場所:次元の裂けた丘
  • 戦闘メンバー:ルドガー レイア ジュード アルヴィン
  • HP:100596
  • 弱点:-
  • 耐性:闇 射
  • 序盤の壁。味方の作戦を「無理はするな」に設定してとにかくパーティが崩壊しないように気をつけたい。
  • いっそ「身を守れ」にして、ルトガーの骸殻でゴリ押しするのもいいかもしれない。
  • シリーズファンにはお馴染みのテトラアサルト・テトラスペル・クロノスコレダーといった懐かしい攻撃を行なうが、どれも手強い。
  • ヘイストは自身の移動速度を向上させる精霊術。足の遅いメンバーでは逃げ切る事は出来ないだろう。
  • テトラスペルは出が速く、フリーランでの回避は不可能だと思っていい。確実にマジックガードで被害を抑えよう。
  • クロノスコレダーは自身を中心とした範囲攻撃。間違えてもクロノスの周囲に密集しないように。痛い反撃を受ける事になる。
  • 全員「身を守れ」にして、詠唱を始めたら適当に攻撃して防御を誘ってブレイカーで気絶してみよう、気絶したら余裕でマイトチャージ2溜めれるので、属性コンボ+骸殻で一気に大ダメージを奪うのも可能だ。

ミュゼ(因子)   部分編集

  • 出現場所:Chapter7 ニ・アケリア霊山(分史)
  • 戦闘メンバー:ルドガー レイア アルヴィン ミラ
  • HP:96300
  • 弱点:光
  • 耐性:闇
  • 弱点連携をしていても特性「リーヴアサルト」のワープで逃げることがあるのが鬱陶しい。
    • 骸殻状態ならばワープで逃げたところを絶影で追撃できる。
  • !によるアヴォイダンスの反撃は高い威力を持ち、密集してると纏めて倒されてしまう。
  • HPが減ると強力な精霊術を多用し始める。弱点連携で一気に削り取ってしまおう。
  • 弱点が光属性なのでレイニースティンガーが有効(プロメテウス・光、ゴルト・レムス、フォーマルブレイドはこの時期では特注で作ることが出来ないため除外)。
    • 直前のミラの社でブレスブレイド(光属性)が手に入るのでミラの物理攻撃を起点に連携しても良い。

リドウ(1戦目)   部分編集

  • 出現場所:Chapter7 ニ・アケリア
  • 戦闘メンバー:ルドガー レイア アルヴィン エリーゼ
  • HP:78375
  • 弱点:光 闇
  • 耐性;火 水 風 地
    • 選択肢で「R1:ユリウスを信じる」を選ぶと戦闘。
    • ユリウスに比べると鋼体が少なく、アルヴィンやエリーゼが使える属性で簡単に仰け反る。ユリウスと戦う場合よりも楽に感じるはず。

ユリウス(2戦目)   部分編集

  • 上記の選択肢で「L1:リドウの命令に従い、ユリウスを倒す」を選ぶと戦闘。鳴時雨などルドガーと同じ技を使ってくる。
    • 風属性が弱点なので、蒼破刃を撃ってから連携すると良い。

ウィンガル(因子)   部分編集

  • 出現場所:Chapter8/9 カン・バルク
  • 戦闘メンバー:ルドガー ガイアス ミラ レイア
  • HP:170046
  • 弱点:斬
  • 耐性:火 風 射
  • ダメージがキツイ場合は火耐性のガーネットを装備すると損害を抑えられる
    • HPが減ると風の術も使うので注意
  • 秘奥義「ライトニング・ノヴァ」は火力が高め。ターゲットされた仲間は戦闘不能になると考えた方がいいだろう。
  • ウィンガルの奥義は何れも前作と同様に出が速いので、見てから避ける…では間に合わない。赤い「」を確認したら骸殻に変身して中断させよう。
    • OVL中はフリーランもしくは骸殻発動でひたすら逃げ回ろう。

海瀑幻魔(因子)   部分編集

  • 出現場所:Chapter8/9 キジル海瀑
  • 戦闘メンバー:ルドガー ミラ ミュゼ エリーゼ
  • HP:114912
  • 弱点:火
  • 耐性:水
  • 「呪い」にかかると一定時間でダメージを受け、仰け反るようになる。かかったらこまめに回復したい。
    • 戦闘前の会話で言っていたように「呪霊術は術をかけた相手を倒さない限り術は解けない」のでかかると厄介。ガード不能で、かつCPUはなかなかかわさないので受けないで倒すのはほぼ不可能。
  • HPが減るとスピン突進を連発してくる。発生が早く回避が難しいため、甚大な被害を受ける。
  • HPが20000を切ったあたりでイベントになり、強制的に骸殻状態になる。秘奥義を発動すると戦闘終了するが、会話をしっかり聞いてから発動しても良い。

オーディーン(因子)   部分編集

  • 出現場所:Chapter10 ウプサーラ湖跡
  • 戦闘メンバー:ルドガー ミラ レイア エリーゼ
  • HP:164220
  • 弱点:光
  • 耐性:火 水 風 地 闇

リドウ(2戦目)   部分編集

  • 出現場所:Chapter11 旅客船ペリューン
  • 戦闘メンバー:ルドガー ミラ ジュード アルヴィン
  • HP:222554
  • 弱点:火 水 風 地 光
  • 耐性:闇 打 射
    • 取り巻きのエージェント従えてのバトル。エージェントはそれぞれ剣・銃・打撃に弱いのでルドガーで的確に撃破を目指す。
    • リドウは広範囲の技を使ってくる。弱点はすべてミラが使える属性(火水風土光)であるため、分史のミラと入れ替わった正史のミラの能力が存分に発揮される相手といえる。
    • チャプターはレイア・エリーゼといった回復役が不在なため、ジュードの治癒功、アルヴィンの守護方陣を代用していくことになる。
  • 彼専用の精霊術「ダンシング・ベオネット」・「バイエル・ベオネット」は攻撃範囲が広い。リドウから離れれば回避が可能。

ヴィクトル   部分編集

  • 出現場所:Chapter12 ウプサーラ湖畔
  • 戦闘メンバー:ルドガー ミラ ジュード ローエン
  • HP:288000
  • 弱点:-
  • 耐性:-
    • 双陣蓮華を除きルドガーと同じ技を使ってくる。最初は骸殻モードで戦闘が開始し、パドブレイカーかエイミングヒートが当たると秘奥義「マター・デストラクト」が発動。
      • 通常時も自発的にオーバーリミッツし奥義から「祓砕斬・零水」を使ってくる。他の敵と違い2回秘奥義を使ってくるチャンスが相手にあることに注意。
    • ハンマー技は威力が高く、双銃技はハメや状態異常が厄介。双剣技は拘束力が高い。ルドガーの強さを思い知らされる相手。
    • 弱点がなく、なかなか仰け反らないので攻撃を通すのも難しい。スカードエッジなどの石化付与を狙うと一定時間無防備になるのでそこを狙おう。
      • マイトチャージ3を駆使からコンボを始めれば弱点なしの敵にも効果があるのでそのままコンボを決めてしまえる。
    • 戦闘メンバーが固定なのがキツイ。しかも範囲回復技を使えるメンバーばかりなのでオフにしないと全員で固まって回復行動を行いボコられることがある。回復技はオフにしてアイテム使用だけに絞ったほうが安全。
    • 味方は狙われるとまず逃げ切れないので「アピールターゲット」等で自分にターゲットを向け、味方にアイテムを使ってもらう事で被害は抑えられる。
    • どうしても勝てなければ難易度をイージーにするとノーマルに比べて仰け反りやすくなる。

クロノス(2戦目)   部分編集

  • イベント戦闘。1回でも時間を巻き戻された後全滅か2回時間を巻き戻されるとイベントが進む。
    • 鬼畜精霊術「タイム・エセンティア」は通常ならば妨害する事が不可能な術だが、骸殻に変身する事で強引に解除できる。
  • 後は再度「タイム・エセンティア」を使われる前に押し切ってイベントを発生させればこちら側の勝ちだ。
    • 一回でも使われたらそのあと全滅してもイベントは進むので面倒なら負けてもOK。
  • 倒してもストーリー進行に変化はないがアワーグラスとミスティマークが入手できる。

ジュード   部分編集

  • 選択肢「L1:…………」を選ぶとジュードの親密度が上昇した後に戦闘になる。
  • 残りHPが1/3程度になるとイベントが発生して使えなくなっていた骸殻能力が自動的に発動する。そのまま押し切ってしまうと良い。

ミラ   部分編集

  • 選択肢「R1:ああ、行こう!」を選ぶとミラの親密度が上昇した後に戦闘になる。
  • 残りHPが1/3程度になるとイベントが発生して使えなくなっていた骸殻能力が自動的に発動する。そのまま押し切ってしまうと良い。
    • それまでは威力が高く強力な四大精霊や付与する状態異常の豊富さに注意。

リドウ&イバル   部分編集

  • 出現場所:Chapter14 エージェント訓練所
  • 戦闘メンバー:ルドガー ガイアス ミュゼ ミラorジュード
  • HP:207690(リドウ)/84588(イバル)
  • 弱点:火 水 風 地 光(リドウ)/風(イバル)
  • 耐性:闇 打 射(リドウ)/地(イバル)
  • リドウ&イバル戦前のイベントの選択肢で「L1:頼む、ジュード」か「R1:頼めるか、ミラ?」を選んでいるかで戦闘メンバー変化。
  • 弱点が突けるのを考慮するとジュードを陽動に回したほうが良い。

ユリウス(最終戦)   部分編集

  • 残りHPが1/3程度になるとイベント発生して終了する。
  • 風・斬属性が弱点なので双剣で戦いやすいが、状態異常には注意。光属性の奥義「朧鼬」で大ダメージを食らった上にチャームに掛かって操作不能になり、グミを使えずそのままやられるというのが考えられる最悪のシチュエーション。リキュールボトルをあらかじめ使っておきたい。
  • ユリウスの秘奥義「祓砕斬・十臥」はHPが1残る仕様なので何度食らっても死ぬ事は無いが、直後の追撃で戦闘不能になる確率が高い。
  • ユリウスには骸殻での攻撃に耐性があり、使っても大したダメージを与えられない。ピンチからの脱出専用と考えよう。
  • 移動速度が速く、突然の「一迅」を食らって仰け反り、そのままコンボでボコボコにされてしまう事もある。
  • こちら側も「一迅」で攻撃を開始し、一連の弱点連携を決めれば、大ダメージを与える事ができる。
    • 弱点連携終了はなるべく空中で行いたい。空中なら!による反撃も、落下による軸のずれにより命中する危険性が低い為だ。

仲間たち   部分編集

  • 出現場所:Chapter15 マクスバード
  • 戦闘メンバー:ルドガー
  • HP:36108(ジュード)、35400(レイア)、34692(ミラ)、31860(ローエン)、52454(アルヴィン)、32568(エリーゼ)、37524(ミュゼ)、51684(ガイアス)
  • 弱点:火(ジュード)、射(レイア)、闇(ミラ・ガイアス)、火風(ローエン)、水(アルヴィン)、斬(エリーゼ)、光打(ミュゼ)
  • 耐性:風地(ジュード・レイア)、光(ミラ)、水地(ローエン)、火(アルヴィン)、闇(エリーゼ・ミュゼ)、火光(ガイアス)
  • マクスバード港にて、ユリウスを殺さない選択肢(ずっと右)を選び続けると戦闘。
    • 最初はジュード・ミラ・レイア・ローエンの4人が相手で1人倒すとアルヴィン、エリーゼ、ミュゼ、ガイアスの順で登場する。
      • ミラとミュゼはエアリアルスペルをつけており、術を空中発動できる。ミラ、ミュゼ、エリーゼ、ガイアス以外のキャラも何らかのスキルをつけている模様。
  • 戦闘前の準備(港に行く前に準備しておこう)
    • とにかく1対4という状況がきつすぎる。HPに余裕があっても4人に囲まれれば即死しかねない。装飾品「リバースドール」は持てるだけ持っておこう
      • タイムカプセルを全て掘り起こして「ハイリバースドール」を持っている場合はそれで十分。タイムカプセルで掘り起こす武器も確率で蘇生があるので装備すると便利。
    • リンク関係のスキル(OVLは発動できないため「スペシャル」等も不要。)やリバイバルエナジー等は全て外し、自分のステータスを上げる効果のあるものや、蘇生効果のあるもの、HP/TPゲイン等の回復スキルをセット。また、相手を状態異常にさせる効果のあるものはつけておくとよい。ダメージ中でもサイカトリスを発動できるスキルもいざという時に助けになるかも。
      • ローエンとの親密度がMAX、もしくは周回をしていてアンチマジックを引き継いでいる場合はつけていると便利。
    • 野菜スティック・もしくはフルーツ焼きそば推奨。
  • 戦闘中の攻略法
    • 多くのキャラを「混乱」状態にさせるほど非常に戦闘が楽になる。仲間同士で攻撃し合っている間にアイテムを使う余裕もできる。特に前衛キャラを混乱させれば共倒れが期待できる。
      • 混乱は光属性の攻撃から引き起こせる。敵をひきつけて「マギカ・プレーデ」が有効。
    • 自分の各種状態異常をいちいち回復させている余裕はないので、戦闘開始後はまずリキュールボトル。(一定時間しか効果がないため注意)
    • 特性「レストア」による回復を多用してくるジュードをまず狙おう。炎が弱点なので「紅蓮翔舞」連発で打ち上げてから妨害を受けない高々度で空中コンボに持ち込むとよい
      • ローエンも火属性が弱点、エリーゼは斬属性が弱点なので同じ方法で倒しやすい
      • ただし高難易度の場合エリーゼはコンボ中でもピコハンリベンジで攻撃してくる。意外とバカにならないダメージなので事故死に注意。
    • 特性「リーヴアサルト」でコンボから抜け出してくるミュゼは、通常時はそこそこに無視しつつ、骸殻秘奥義で一気に倒してしまいたい
    • ガイアスはカウンター技「断禍消穢」やリベンジャーの即死が怖い。タイムカプセルで掘り起こす武器やハイリバースドールを装備して確率で自動復活をつけておきたい。
      • のけぞり硬直時間が短いのはリンクスキル「エンデューロ」の効果で硬直時間を20%短縮しているため。更に、スキル「ペインリフレクト」の効果で、こちらが与えたダメージの50%を跳ね返してくる。できれば一番最後に回したい。
    • サイドステップで逃げ回って骸殻を発動し、厄介なキャラからさっさと片付けてしまいたい。(リンクできない関係上、骸殻ゲージの上昇が遅いので注意)

クロノス(3戦目)   部分編集

  • 出現場所: カナンの地
    戦闘メンバー:ルドガー 任意の3名
    HP:223200
    弱点:-/(クロノスピット:射)
    耐性:闇
  • HPを半分以下まで減らすとタイムエセンティアを使用、時間を巻き戻そうとするので骸殻能力を発動して無効化しよう。
     (タイムエセンティアが発動すると、敵味方のステータス・アイテム個数など全てが戦闘開始状態にまで巻き戻る。背景が変わっている間でも阻止可能。)
    • 2回時間を巻き戻されると「何か方法があるはずだ……!」とヒントが表示される。再び巻き戻されると「ユリウスの懐中時計にヒントが……」、さらに巻き戻されると「そうだ……変身だ!」と表示される。6回目以降はヒントなし。さすがにそこまで粘る人はいないだろうが…。
  • この戦いで秘奥義「タイム・クレーメル」を使用する。エターニアのゼクンドゥスとは攻撃が異なりレーザーを発射するものとなっている。
  • HPを更に減らすと、無動作の時止めを行いこちらの時間を奪う。対策は極めて厳しいので常に意識しておきたい。
  • また、クロノスピットとのリンクにより徐々にHPを回復する。長期戦化するおそれがあり高難易度の場合は非常にやっかいなのでできるだけ早く倒そう。
  • ここで消耗し過ぎると、直後のラスボス戦に影響が出てしまう。骸殻をフル活用して迅速に撃破しよう。

ビズリー   部分編集

  • 出現場所:カナンの地
  • 戦闘メンバー:ルドガー 任意の3名
  • HP:320040
  • HPを半分ほど減らすとイベントが起こり骸殻が最終形態に変化する。
  • HPが残り少なくなるとカットインが入り骸殻が発動し秘奥義を使用すると戦闘終了。
  • HARDでは物理攻撃が10000を超える(実数値は15380)シリーズ初のラスボス。秘奥義の直撃は当然死を意味するが、通常攻撃・奥義だけでも死に至る。
  • 骸殻による変身で可能な限りダメージを与えておきたいが、この状態で攻撃を受けるとあっという間に骸殻が解除されてしまう。
  • 回復役がやられては勝ち目がなくなってしまうので、アピールターゲット等のスキルで敵の狙いをこちらに引き付けたい。
  • 有効な攻撃方法は殆ど無いので、兎に角真っ向勝負あるのみ。レベル上げや装備も万全に。
  • 本編では正真正銘これが最後の戦い。ライフボトルからエリクシール・クロノスから手に入れたアワーグラスも使い切ってしまおう。

CHARACTER EPISODE   部分編集

ハングラットズァーム(因子)   部分編集

  • レイアのキャラクターエピソードにて戦闘。

イバル   部分編集

  • アルヴィンのキャラクターエピソードにて戦闘。

ソウ(因子)   部分編集

  • ローエンのキャラクターエピソードにて戦闘。

エグゼクタスク(因子)   部分編集

  • ジュードのキャラクターエピソードにて戦闘。

ブレイジークロー   部分編集

  • ミラのキャラクターエピソードにて戦闘。

四象刃(分史)   部分編集

  • ガイアスのキャラクターエピソードにて戦闘。

ガイネア・ピジス(因子)   部分編集

  • ガイアスのキャラクターエピソードにて戦闘。

ナハティガル(分史)   部分編集

  • ローエンのキャラクターエピソードにて戦闘。

アスカ(分史)   部分編集

  • ミラのキャラクターエピソードにて戦闘。

メランディケイト   部分編集

  • ミラのキャラクターエピソードにて戦闘。
    • メロラベンダーと同様、フリーダム・ワケミを使って分裂してくる。

アルヴィン&アグリア(分史)   部分編集

  • アルヴィンのキャラクターエピソードにて戦闘。

セルシウス   部分編集

  • ジュードのキャラクターエピソードにて戦闘。

ヴァイオブルーム   部分編集

  • ミュゼのキャラクターエピソードにて戦闘。

ジェントルドロイド   部分編集

  • ミュゼのキャラクターエピソードにて戦闘。

ジャオ(因子)   部分編集

  • エリーゼのキャラクターエピソードにて戦闘。

セルシウス&アクアドラゴン(従属)   部分編集

  • ジュードのキャラクターエピソードにて戦闘。

マクスウェル(分史)   部分編集

  • ミラのキャラクターエピソードにて戦闘。

ミュゼ(因子・四大隷属)   部分編集

  • ミラのキャラクターエピソードにて戦闘。マクスウェル(分史)からの連戦。

四属性ゴーレム×2   部分編集

  • クリア後のエクストラエピソードにて戦闘
  • 戦闘中にテキストで表示されるように、ジュードの「マクスウェル」かミラの「エレメンタルショット」以外ではまともにダメージが通らない
    • 上記どちらかの技を当てると数秒間は全属性弱点となる

クエスト   部分編集

プルート/封じられし者の眷属・紅×2/封じられし者の眷属・蒼×2   部分編集

  • クエスト内での戦闘のため、本編・キャラクターイベントとは無関係の任意戦闘ボスです。
  • クエスト『巫女の依頼』/巫女ティース&パテル
    • (『タタール冥穴で困っています・8』クリア後受注可能。)
  • 出現場所:ザイラ森の教会 礼拝堂
  • 戦闘メンバー:ルドガー、任意の3名(クリア前)/任意の4名(クリア後)
  • 前作のサブイベントでも出現した「封じられし者の眷属(紅/蒼)」に加えて冥王プルートとの戦闘。
  • 戦闘開始時はプルート、封じられし者の眷属・紅×1、封じられし者の眷属・蒼×1の計3体。
     「封じられし者の眷属」の片方を倒すごとにもう一体が出現。合計で紅×2・蒼×2・プルートの5体と戦闘する。
  • 非常に強いため、本編クリア後の挑戦推奨。HARDでもLv70あれば一応撃破は可能。
    • クリア前であれば特に大量の経験値がもらえるが、ボーナス経験値の都合上、非戦闘メンバーとのレベル差が大きく開いてしまう危険があるので注意
  • またプルートからは限定品且つ強力な効果のローレル(全状態異常無効)を盗めるので必ずレイアを連れて行こう。
    • 普通に攻撃するだけでは仰け反らないのでマイトチャージ3で仰け反らせて鳴時雨などでダウンさせると良い。
  • 攻撃力が極めて高く範囲も広いため、操作キャラはハイガードやウェルガードなど装備してガードを徹底し、一撃全滅を防ぐようにしたい。
  • プルート
    • Lv:95
    • HP:462000
    • 弱点:-
    • 耐性:火 水 風 地
    • 吸収:闇
    • ドロップ、盗めるアイテム:ダークシール ローレル
  • 封じられし者の眷属・紅
    • Lv:86
    • HP:50580
    • 弱点:水 地 光
    • 耐性:火 風 闇
  • 封じられし者の眷属・蒼
    • Lv:86
    • HP:50580
    • 弱点:火 風 闇
    • 耐性:水 地 光
最終更新
2017-11-01 (水) 17:30:23 (18d)
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