Now Loading...LOADING...
menu menu desktop_mac vertical_align_topページトップへ

式姫草子攻略@あけおめWiki

settings

昇級討伐攻略

はじめに   部分編集

このページでは各陰陽師ランク時点での攻略を前提に話を進めて参ります。
また、課金姫を引き合いに出すケースにおいては紹介のみにとどめております。
これは本来試練を受けるべきレベルを超えている状態や、高能力値を有する課金姫による構成で臨んだ場合、戦略を練る必要性が薄れるためです。
本攻略サイトを参考にしてもクリアできない場合は他の試練で不足分を補い、陰陽師ランクが上がってから再度挑戦してみると良いでしょう。

テンプレ?   部分編集

■出現情報:闇ヶ淵Lv1

■総評

■攻略プラン

  • 式姫情報
    配置12345
    種類術系囮槍回復烏天狗
    条件1速71↑物攻100↑物防88↑
    条件2速さが1>5>2>3>4
  • 動き方
▲ページの一番上へ戻る▲


藍ランク   部分編集

濁水   部分編集

■出現情報闇ヶ淵Lv6

■総評
物理攻撃がメインの相手。
遠距離攻撃は提灯が一匹と黒兎が二匹。
黒兎の弓は前衛には大したダメージにならないはずなので
提灯を優先して落とすと喰らうダメージが減って楽になる。
槍が使える式姫を連れて行くとお供の邪鬼には一方的に攻撃出来るのでオススメ。
濁水は物理攻撃が高いうえ、槍装備なので術で削ると吉。

■攻略プラン1

漢多太   部分編集

■出現情報:奈落谷Lv6

■総評
敵は濁水同様物理攻撃がメイン。
初動が難しく苦労する極小マップだが、この戦いではこちら側に有利に働いてくれる。
舶来種や課金式姫、小狐丸辺りに壁になってもらえば、あとは遠距離火力の見せ所。
「術増し」を持った天狗種が二人ほど順当に育っているのなら、問題は無い筈だ。

■攻略プラン1

  • 式姫情報
    配置12345
    種類狗賓狗賓小狐丸小狐丸黒兎
    条件1装備:
    神鳴りor針氷柱
    封魔の羽衣
    装備:
    慈愛の光
    豪傑道着
    装備:
    射程4の弓
    蠱毒の術or暗闇の術
    豪傑道着
    条件2速さが2>5>1>3>4
    備考速度調整が不要な場合、狗賓に藍玉の簪
    小狐丸が調整不足の場合は翠玉の簪
    黒兎が調整不足の場合はめのうの簪をそれぞれ装備
  • 動き方
    戦闘時の配置は以下のようになる。(ズレがあるが頭の中で位置を調整しつつ読んでいただきたい。)
        池池
        
        岩岩
    1 2 3 4 5
    まず2が池と岩の間(右側)に入り、5が2の右を塞ぐ。
        池池
          2 5
        岩岩
    1   3 4
    このようになる。この後は1が2の左隣に入り、3が1の左を塞ぐ。
        池池
      3 1 2 5
        岩岩
          4
    4は岩の左側へ移動する。
    これで狗賓が物理攻撃を食らう危険は無くなる。後は3と4が壁になりつつ互いに回復し合い2と1で狗賓を落とし、次にぬりかべを仕留めていく。
    黒兎は右側の狗賓を射抜いておく。倒したら予備の術に持ち替え狗賓を援護する。(状態異常が発動すればラッキー程度に思っておくといい)

    敵狗賓の術反撃が連発されると一気に不利になる。また小狐丸の守が低い場合には狗賓が速攻で落とされかねない。
    (これを書いた人の狗賓が一撃で受けたダメージは一番低くて50。養命丸は役に立たない。)
    さらに黒兎の力が低いと敵狗賓を落とす前に黒兎が狗賓に倒される危険もある。
    万全に体制を整えて挑もう。

■攻略プラン2

  • 式姫情報
    配置12345
    種類シーサーシーサー織姫狗賓弓系
    備考槍は彼岸花系を持たせる。これは対狗賓と守備補正がメインで、対ぬりかべに対してはほとんど攻撃が通らないと思っていた方が良い。
    ぬりかべ相手に武器がもったいないと感じるのなら予備に青銅の槍を持たせるのも有。
    弓系に雀落としがあると楽になるが、これも必須ではない。安く入手出来るのでなければ無理に買わなくても良いだろう。
    神鳴り、慈愛の光は必需品。破魔、弓系の持てる支援術はお好みで。
    防具も同様だが、壁になるシーサーに威鎧をつけるのだけは忘れないように。
    おおむね『ぬりかべの攻撃を三回受けても何とか耐えられる』程度であれば壁としての役割を十分果たせる。
    二回でぎりぎりの場合は簪での底上げ、二回耐えられないかもしれない場合は合体強化も視野に入れるといいだろう。
    スキルはシーサーに武器守皆伝、狗賓に術増し皆伝、弓系に急所打ち弓反撃を付けていることが望ましい。
    ただスキル調整が必須というわけではないので、そのあたりはある程度趣味に走っても構わない。
  • 動き方
    初手でシーサーのうち火力に優れる一人・狗賓・弓系は敵狗賓退治に、もう一人のシーサーは壁として織姫の隣に立って通路を塞ぎにかかる。
    織姫は随時回復を行いつつ、神鳴りのタゲ逸らしも兼ねて敵狗賓の攻撃範囲に入れるなら入っておく。
    いずれの場合も、敵狗賓を倒し切るまでぬりかべは無視して良い(術反撃を避けるため、槍の的に使うのはもちろん良い)
    このマップ最大の問題は敵狗賓が、

    a.二体ともこちらの最後列(画面右側)を狙ってくる。
    b.二体ともこちらの最前列(画面左側)を狙ってくる。
    c.分散する。

    のいずれを選ぶかにある。
    どのパターンで来るにしろ、2ターン目の敵狗賓行動時までに二体いるうちの片方を落とすか、あるいは落とす寸前まで持っていけていれば良い。
    敵狗賓を落とし切るまでにシーサー一人と弓系は落ちても構わない。逆にこれ以上落とされるようならリトライした方が良いだろう。

    敵狗賓を落とし終えた後はあまり難しくない。
    シーサー二人が健在の場合は二本ある細い通路を塞ぐ。
    一人しか残っていない場合は一番下の通路を塞ぎつつ、ぬりかべが右側に向かってくることのないよう、全員シーサーの後ろに入ってしまう。
    万が一ぬりかべが右側に向かってきてしまった時のため、弓系が一番右側に来るようにしておくと良いだろう。
    後は後衛の火力で以ってぬりかべを削っていけば、時間はかかるかもしれないが勝利することが出来るはずだ。

    総じて敵狗賓の神鳴りのタゲと命中具合、術反撃の発動具合で戦局が大きく左右される。
    弓系の火力が低いと苦戦を強いられるため、どうしても上手くいかない場合はせめて弓系だけでも強化しておくと良いだろう。

九郎首   部分編集

■出現情報:祟荒野Lv6

■総評
運要素が勝敗を大きく左右する数少ない相手。「呪縛の術」による確率的バッドステータスの発生がその主たる原因である。
できればこの時点で小狐丸を所有しておきたい。後衛を守る壁になりつつ回復術を使用、更には奇を衒って強く反撃に出ていける万能式姫であるので
天女系の完全上位互換とみてよい。
小狐丸がいるのといないのとではここのマップの難易度が激変する。
しかし、小狐丸を有していたとしても敵は火力もあるため、難敵であることに変わりはない。
もしこのマップが攻略できず八方塞がりの場合はこの試練をパスして「天界石」を探すプランも考慮しておきたい。
「天界石」は修行、龍穴、所有地の浄化(「浄化」の頁を参照せられよ)で入手可能である。
しかし九郎首を倒した場合にも天界石をドロップする可能性がある。とんだ皮肉である。

■攻略プラン1

  • 式姫情報
    配置12345
    種類黒兎黒兎黒兎小狐丸小狐丸
    条件1装備:豪傑道着、蒼玉の簪
    条件2装備:解呪の札装備:養命丸
    条件3速さが1>2>3>4>5
    備考条件3を優先。蒼玉の簪をつけられない場合は適当にアクセサリを装備
  • 動き方
    1ターン目でB地点(出現情報参照)にいる首を瀕死ないし落とす構成。
    1ターン後は回避に頼る運ゲーだが、防御を固めるよりは勝率は高い。
    黒兎3体を前面に出して、小狐丸を後方で回復に専念させる。
    黒兎3体で仕留めそこなったら小狐丸で順次撃破していく。

    首2体を撃破時にこちらの被害が黒兎1体ならほぼ勝てる。
    首を倒した後は右下で敵1体のみしか攻撃を受けないポジションをとってやれば負けることはない。
▲ページの一番上へ戻る▲


紫ランク   部分編集

黒蜥蜴   部分編集

■出現情報:屍人ヶ原Lv7

■総評
これといって苦戦する相手ではなく、天狗種が2体いれば簡単に倒せる。
ただ、攻撃力は高めなので小狐丸や猫又で壁を作っておくといいだろう。
また、お供で出現する岩首は優先して落とすように。発動確率はそれほど
高くないとはいえ、2体も3体も呪縛状態にされてはたまったものではない。
いるなら猫又を使うとかなり楽に。「影縫い」が発動すれば術で一方的に攻撃できる。

■攻略プラン1

奮迅   部分編集

■出現情報:祟荒野Lv7
理論値的には強敵で二の足を踏むが、実際には混戦で同士討ちを発生させ易い。
そのためムラこそあるが他2匹と比べれば難易度は低め。

■攻略プラン1

極鬼   部分編集

■出現情報:腐火鉱山Lv7

■総評
極鬼は殴り合いでは即落とされてしまうほど攻撃力が高い。
しかし、耐えることができない程ではなく、足止めすることはそこまで難しくはない。
天狗種の「術増し」や攻撃特化の弓で攻撃すれば比較的簡単に落とすことができる。
(速が高ければ物理で押すことも可能、威力の高い武器があれば術で攻撃するよりも有効)

それよりもやっかいなのが極鬼が出現するMAPとお供である。
まずMAPだが、味方の初期位置が分断されているため防御陣形が構築しにくく、敵に各個撃破されやすい。
続いてお供だが、右側に出現する飯綱×3が非常にやっかいである。攻撃面では天狗系、白兎系が2発で昇天するほど
攻撃力が高いうえに「急所打ち・皆伝」持ちなので小狐丸も一瞬でやられかねない。
防御面では物防、魔防、HPが平均的に高く、こちらの攻撃も通じづらい。さらには「身かわし・弐」持ちなので、
物理攻撃が安定したダメージソースになりえないのが非常につらい。

いかにしてこの飯綱×3をアタッカーの式姫を守りつつ撃破するのかが勝利のポイント。
最初のターンにアタッカーの損失がでればほぼこちらの負けなので初期配置は慎重に決定したい。

場合によってはその他が身代わりになってでもアタッカーのカバーに努める。
臨機応変に最善の動きがとれるよう準備しておけば課金せずとも突破は可能だ。
また、猫又がいるといないでは全く違うので勝てない場合は育てるといい。

■攻略プラン1
はっきりいって紫ランクの時点で無理して倒す必要はない。
銅ランクに上がってから各自の主力面子で望めば攻略はたやすい。

▲ページの一番上へ戻る▲


銅ランク   部分編集

大入道   部分編集

■出現情報:大江山遠征1日目

■総評
全ての敵が高ステータス。自陣側は刀系式姫(ほぼ小狐丸)の使用禁止。
入道系は術に弱いため「術増し・皆伝」が最低二人、出来れば三人は欲しい。
賢さ込み60に「闇炎」「神鳴り」があれば、とりあえずダメージに不足は無いだろう。
土蜘蛛さえ倒してしまえば遠距離攻撃は無くなる。
また、向かって右手側の三つ目入道を川に引っ掛けることで、劇的に楽になる。
この条件をクリア出来れば、後は敵がハッスルし過ぎなければ打開可能。
火力に不満があれば烏天狗を召喚できるようになれば解消出来る。

物理火力偏重の相手と戦うマップ。感覚としては6討伐の漢多太戦に似ているかもしれない。
こちら側に課される制限は『刀系式姫(ほぼ小狐丸)の使用禁止』になっており、遠征マップの中では珍しく舶来系が出撃出来る。
入道系は物理攻撃・防御共に優れるため、物理系で殴りかかるのはお世辞にも賢いとは言い難い。
また蜘蛛系は弓扱いの射程4の攻撃をしてくるため、見た目より厄介。
当該マップの攻略は近接物理系ではなく遠距離系、中でも術系の働きにかかっていると言っても過言ではないだろう。

■攻略プラン

  • 式姫情報
    配置12345
    種類術系1槍系猫又or術系2術系3or弓系天女系
    条件1主力*1*2火力重視*3
    条件2スキル:術増し・弐 以上
    備考*1 蜘蛛、入道の攻撃に抵抗可能
    *2 猫又:影縫い皆伝であるとなおよし
    *3 回復に専念。余裕があれば攻撃も可
  • 動き方
    ※ 編集者は狗賓(複数代強化済み)・シーサー(複数代強化済み)・猫又(複数代強化済み)・烏天狗(初代)・織姫(初代)でクリア条件達成。

    猫又を使う場合、烏天狗や狗賓よりも蜘蛛の脅威が減ずるため立ち回りが少し楽になる。
    賢さが55を超えていれば術増しがなくとも十分実用範囲なので、メンバーにいる場合は考慮してみてもいいだろう。
    術系も一人が賢さ60以上、最終攻撃力85以上出ていればひとまず火力に問題はない。
    烏天狗なら初代でも少し劣るくらい(賢さ55前後)に届かせることが出来るはずだ。
    武器は遠征の性質上、闇炎より命中率が高い神鳴りの方が良い。闇炎を使っても火力が足りないのなら、単純に強化不足ということになる。
    戦術や式姫の能力を精査してみよう。

    このマップで最も重要なのは『右端の入道に川を渡らせない』ことである。放っておくと右の橋を渡ってきてしまうが、そちら側に足止め用の戦力を割く余裕はない。
    この問題は『3番目以降の式姫全員を三つ目入道よりも早く左側に動かす』ことで解決出来る。3番目以降に並ぶ式姫の素早さが54以下の時は簪を使ってでも底上げ・調整しよう。

    『三つ目入道に橋を渡らせない』を達成し、2番目にいる壁役の式姫を2マス上に動かし、蜘蛛がこちら側に溢れてくるのを防いだら準備完了だ。後は押して押して押しまくるだけでいい。
    攻撃は蜘蛛を優先して落としていくことになるが、蜘蛛が2匹以上残っている間は、猫又以外の術系は必ず『蜘蛛から4マス離れた位置』に陣取るよう気をつけること。
    迂闊に前進すると複数の蜘蛛の集中砲火を受けかねず、そうなるとクリア条件の達成は急激に苦しくなる。
    また攻撃は『術増し運』よりも『攻撃対象の選定』が重要になる。瀕死の蜘蛛に主力の神鳴りを撃つような愚は避け、火力は無駄なく適切に振り分けていこう。

    ちなみに壁は羅刹でも務まるが、槍系よりも反撃機会が少なくなるため、上記のパターンよりも大きな火力が必要になる。
    羅刹を壁にして『あと少しでクリア出来そうだけど微妙に落とし切れない!』という時は、シーサーか戦乙女、猫又を壁にしてみるといいかもしれない。
▲ページの一番上へ戻る▲


白金ランク   部分編集

火明   部分編集

■出現情報:屍人ヶ原Lv10

■総評
七匹の提灯による斑鳩の雨あられ。三つ目入道はおまけ。
ただでさえ威力が高いのに七匹による集中砲火を浴びて生きていられるものは居ない。
ただし彼らにも弱点がある。それは移動力が1しかないということ。
戦場は決して狭くは無いが、二つに分断するようなマップ構成は、彼らの侵攻を制限するには十分である。
術寄せを用いた場合、提灯たちはその式姫が射程に入ったところで進行を止めるので、上手く利用しよう。
術寄せ・術かわしが輝くステージである。

■攻略プラン

 ABBBBC  
  ×BBCC  
×      
×   × ×  
    ×   
   ×    
    ×    
         
× 12345  

に術寄せ・術かわしの式姫を設置すると、術を受ける回数を最大3回までに留めることが出来る。
は、その際に提灯が詰まる場所である。
残りの4体の提灯も、術寄せの効果で術寄せに最も近い位置へ行こうとするため、回り込んでくる心配は無い。
しかし、もし3体の術が全部当たってしまった場合、生き残れる式姫は多くないだろうと思う。
保険に呪縛を持っていくといいかもしれない。
なお、詰まった提灯を近接で攻撃しようとすると、後続の集中砲火を浴びるので危険極まりない。
掃討役は弓が適任である。

黄泉蜘蛛   部分編集

■出現情報:闇ヶ淵Lv10

■総評
総勢12名の遠距離弓勢による容赦なき矢の雨が降り注ぐ。
下手に囮を配置しようものならあっという間に蒸発してしまう。
唯一の希望は、敵陣営から味方陣営への進入路が1マスしかないということだ。
上手く敵を誘って塞ぎ、矢の届かない位置からちまちま削るのが上策となる。
長期戦が必至なので、十分な武器残量を用意して挑もう。

■攻略プラン

構成:天女系1〜2 術・弓1〜2 囮役1(理想は 天女系1 遠当て術系・遠弓弓系3 囮1)
編成順3番目に囮壁を指定しよう。
そうすると最初のターンに敵が釣られて、唯一の進入路を塞いでくれる。
そのまま囮役が動かなければ、塞いだ敵も動かないので、敵の侵入を完璧に防げる。
その状態になると、一番後ろの一列(囮以外)は安全地帯となり、その前一列も矢が一本しか飛んでこない。
あとは遠距離職でちまちま削っていくことで、時間はかかるが確実に勝つことができる。
ただし敵の射程外から攻撃できる遠当てor遠弓もちのアタッカーが最低一人は欲しい。

絶影   部分編集

■出現情報:咎森Lv10

■総評
絶影の攻撃をいかに防ぐか、その一点に尽きる
雑魚は囮と術寄せでそれぞれ対応すれば何とかなる

■攻略プラン

要求されるスペック(配置順の数字で)
1番・・・絶影の攻撃に最初の1撃を耐えられるだけの守備を持つ式or速85を超える式
戦闘終了連打出来るほうが精神的に楽なので出来れば後者を満たす式が居ると理想
風神装束と簪or魔将の護符があれば速85を超える式も可能だと思う
オススメは飯綱ちゃん

2〜5番のどこかに術寄せ、蜘蛛の弓2発に耐えられる囮を配置(順不同)
ただし上記の2人は速75以上が条件(足りないなら例の如く簪や風神衣装、野生胴着で調節)
蜘蛛と提灯が動く前にこちらが動けないと誘導が出来ない
囮はメジャーな仙狸が良いか、術寄せ役は灯篭2の斑鳩と首の麻痺を耐えられえるなら完璧

後は残り2枠に絶影を倒す術者を配置、自分は術攻撃100前後の雪女と烏天狗だった

1ターン目
1は絶影の攻撃を耐えるor範囲から逃げるために移動
術寄せを3番の前、囮を5番の前に配置
(デスアタック状態なら秘泉丸で体力も回復)
すると左の蜘蛛が先に動く場合右側の道が蜘蛛で完全閉鎖される
(右の蜘蛛が先に動く場合2〜5番の式の配置順を変えれば、蜘蛛側の行動順も変わる可能性がある)

後は飯綱や仙狸で絶影に呪縛を決め(ここが一番の運ゲー、絶影の速が高いので決まるかどうかが一番の問題)
術者2人が呪縛が切れる前に絶影を倒せればほぼ勝利確定
あとは蜘蛛を放置しつつ弓や術で詰まっている提灯や骨、河童を処理するだけ
自分は8回目で勝てたが単純に呪縛が決まったのが8回目だった
(呪縛の代わりに影縫いを狙う方法もアリ。発動率の兼ね合いから構成によってはこちらの方が安定することも)

▲ページの一番上へ戻る▲


金剛ランク   部分編集

黒椿   部分編集

■出現情報:祟荒野Lv11

■総評
火力高&術反撃皆伝の古椿と、術増し影縫い狗賓、急所影縫い飯綱が合計十二体。
正しい位置に術寄せ・囮を配置しないと、影縫いで動けなくなり即座にやられてしまう。
救いなのは、狗賓と飯綱は術反・弓反を持っていないこと。
術寄せと囮をしっかり回復させて、弓や術で地道に削っていけば攻略できる。

■攻略プラン

  • 式姫情報
    配置12345
    種類術系天女系囮槍or囮弓弓or術系
    条件1術寄せ・術反推奨浄化の光推奨遠当て遠当て
    速が82以上ない場合、寄ってくる狗賓に寄せ持ちが、飯綱に囮が影縫いをかけられ身動きが取れなくなる。
    筆者のパーティーは速70↓だったので、影縫いの後で弓反・術反・槍の巻き込みで倒した形だった。
    敵の数が減ってくれば天女系の浄化の光で動けるようになるので、反撃しつつ古椿以外を片づける。
    古椿の術反も強力なため、ラスト一体になっても根気強く体力を回復しながらの攻撃を繰り返す事。
    浄化の光ではHPが40(術増しありで50)しか回復しないため、手元にあれば
    ひなあられやカボチャのお菓子など70回復アイテムを持っていくことをおススメする。
    急所・術増しで落とされかねないため、回復は余裕をもって行うべし。

鬼走   部分編集

■出現情報:奈落谷Lv11

■概要
高HPによる高い耐久能力に加え、攻撃力122+連続攻撃皆伝+毒、射程2の物理攻撃という超火力ボスの討伐MAP

これだけでもかなり厳しいのに加えて、
反対サイドからは怒髪天+麻痺スキルを持つ4人の三つ目入道がミンチにしようと押し寄せてくる、
という地獄のようなマップである

敵は全員状態異常に耐性が無い事と、
回避スキル(〜かわし)を持っていない事
そして編成が物理アタッカーのみである事が攻略への糸口

直接火力でごりおせなくとも、麻痺や呪縛の術、
これらのスキルを持つ弓・術士で遠距離から固めることも考えつつ、
各個を確実に撃破していきたい

また、全員の攻撃力が100を超えており、
攻撃はきわめて苛烈なため、囮以外にも物理に硬い式姫が1人居ると楽になる

■攻略プラン

基本戦術として、硬い前衛となる仙狸や羅刹で後衛を守り、術火力で一人ずつ確実に相手を潰していくのが望ましい
状態異常スキルを覚えられる羅刹、あるいは麻痺を継承した囮仙狸などが居ると心強い

必要な役割は、

入道以外の攻撃を引き受ける。物理防御が105以上ならボス、入道以外を完全無力化可能
アタッカーダメージディーラー。全体的に敵術防御が、物理防御より10〜20低いため、術士推奨
サポーター囮がひきつけられない入道を捌く。支援術やST異常スキルを持つものや高い物理防御か回避能力があるものが適任
ヒーラー全員の体力回復を担い、また敵が扱う各種状態異常をすばやく回復させられる者

の3種類。此処では術士が敵に居ないので、寄せかわしは居なくても問題ない。
出撃順に、編成は

1 囮
2 回復
3 アタッカー
4 アタッカー
5 サポーター

とするのがいいだろう。

■役割別解説

囮役
適任者仙狸・羅刹・座敷童子他
武器任意の最強装備
防具任意の最強防御/回避装備
装飾防御力強化系/速度(回避)強化系
回復薬秘泉丸

・ステ推奨値

速 79以上ボス以外に対して先制  ※速86以上でボスに先制
防御 95以上武器守で水虎・蜘蛛からダメージ0。 ※105で素の状態でスキルなし無効化

適任は鎧装備可能な仙狸・羅刹、高回避で回避し続ける座敷童子など。

武具はそれぞれその時点で入手・作成できる最高装備で問題ない
ケチることなく、今までに入手してきた最高の装備で討伐しよう

仙狸であれば、予備に支援術をもてるので、蠱毒の術で毒をばら撒き体力を削ってもいい
羅刹は反撃で麻痺を狙うことも可能で、羅刹自身がアタッカーも兼任できる程火力が高い
座敷童子であれば、慈愛の光による回復も行える。
ただし防御が上二人と比較すると脆いため、やや博打になる

囮の正しい役割は相手の攻撃を引きつけて倒すことではなく、
蜘蛛・水虎と本人による壁をつくり、ボスを封じ込めることにあるので、
攻撃力は低くてもさほど問題にならない

ヒーラー
適任者雪女・天仙・堕天使
武器浄化の光 +攻撃術/支援術
防具緋色の羽衣 / 仙人道着
装飾賢強化系、速度強化系

・ステ推奨値

術攻撃力当然だが高いほうが望ましい。ボスは術防御94、蜘蛛が次に高い81、他は71~70
速度 70以上最低限、入道よりは早く動ける速 ※出撃位置1,5より遅めにすることが推奨

回復+何かが出来る式姫だと腐りにくい
雪女・堕天使・天仙、などを起用してあげよう
PT全員の回復を担う関係上、
物理攻撃を受ける1,5の囮&サポーターより速は遅いほうが望ましい

使用する術は、浄化の光がもっとも望ましい。
というのも、このMAPではボスの毒、髑髏蜘蛛の呪縛、水虎が影縫い、
入道が麻痺となんらかの状態異常を皆伝で持っている。
浄化の光であれば、これらの状態異常をすばやく回復できる
このため、座敷童子や小狐丸では少し荷が重い

サブの術は攻撃術(雪女は事故防止で仏の光もOK)がいい
天仙であれば、麻痺の術を装備してサポーターを兼任することも出来る

アタッカー
適任者古椿(術)、コロボックル(弓)他、長射程&高火力なユニット
武器斑鳩・闇炎・神鳴り(+麻痺術)高火力弓
防具緋色の羽衣虎柄の服・豪傑道着
装飾真・賢狼の簪(めのうの簪でもOK)黒虎(魔炎)の簪

・ステ推奨値

術攻撃力 104以上ボスに素で10以上ダメージが入る値
攻撃力 112以上条件は同上

とにもかくにも火力最優先。術回避能力を持っている敵がおらず、状態異常耐性もないので
高火力かつ、支援術がつかえる古椿が編成に居ると非常に有利になる。

物理(というか弓)でも同じ役割を担えないわけではないが、全体的に条件は厳しい
スキルで麻痺や暗闇(影縫い)をセットできるなら、装備を持ち替えずとも高ダメージ+足止めが可能なので
自分の育てた子に状態異常持ちの弓士が居るなら一考の価値はある

サポーター
適任者仙狸 (※鎧装備可能ユニットなら役割は担える)
武器任意の最強装備
防具任意の最強装備
装飾防具強化系
回復薬秘泉丸

・ステ推奨値

防御力 104以上入道の攻撃を4回受けてダメージが50以下(≒浄化の光で完全回復)
速 70以上入道に先制して行動可能な速度

右サイドからやってくる入道連中に対しての反撃・足止めを行うサポーター
防御に自信が無いなら、自発的に殴るのは控えたほうが良い
また、秘泉丸が使えるのであればダメージのケアがやりやすくなるので持たせておこう

仙狸であれば支援術である影縫いの術が扱えるため、それで動きを止めつつ、
アタッカーに手早く捌いてもらうのが望ましいか
理想論ではあるが、仙狸腕輪は麻痺を防いでくれるのであるなら対処は非常に楽

他のユニットであれば、怒髪天と麻痺を持たせた羅刹や、
鎧+槍+身かわしの戦乙女などでもチャンスはある。
その場合は相手の麻痺を食らってはいけないという条件がつくので、少々ギャンブル

●実践解説

まず最初に、ボスである鬼走の武器は射程2(反撃射程1)である。
また、配置の関係上、初手は味方に阻まれて行動できない。

これにより敵側で最初に動くのは蜘蛛、次いで水虎、最後に入道となる

敵を倒す順番はまず入道、次いでボス、最後に残りが望ましい。
どういう編成で挑むにせよ、高火力かつ麻痺撒き、囮無効の入道はまず優先的に撃破しておきたい

味方の初手の動きで重要なことは
1囮、5サポを4マスそれぞれ前進させると、ボス、入道の動きを大きく制限できる。
特に、1囮サイドは敵を倒しさえしなければ長期間動きを制限できるようになるので、
こちらとしてはまず右サイドの入道から倒しておきたい。
攻撃は散らすことなく、一人ずつ確実につぶしていけば、その分相手の手数が減るため立ち回りやすくなる
2ヒーラーは入道撃破までは入道側中心に回復を行う。囮が側が受ける状態異常は呪縛・影縫い(+毒)なので、
1囮が回復薬を持っているなら放置してもある程度耐えることは可能だからだ

入道を全滅させたら、次に倒すのはボスである。
ボスは、取り巻きが生きている限り自軍方面への侵攻が著しく制限されているはずなので、
その間に3,4アタッカーで手早く始末してあげよう

此処までくればもう勝ったも同然である。囮に群がる連中をゆっくり確実に撃破していこう

別解
蜘蛛より遅い囮を2歩前進させておくと蜘蛛の配置が鬼走りを塞ぐ形となる事があり、そのまま鬼走りを右往左往させる事ができる。
こうなると入道→水虎→鬼走り→蜘蛛の順に撃破する事で鬼走りの攻撃を一切受けずに攻略が可能。

暗闇童子   部分編集

■出現情報:腐火鉱山Lv11

■概要
全員が暗闇皆伝+火力UPスキルというスキル構成かつ、上記鬼走マップと異なり耐久力がやや高め。
暗闇による命中・回避力の低下があるため、持久戦を強いられジリ貧に陥りやすい。
更に、敵は全体的に足が速く、囮や寄せの式姫をしっかり育てないと
ジリ貧どころかあっさり壊滅してしまう危険もある。

出現する敵数も問題で、うまい具合に位置取りをしないと囮だけでは捌ききれず、
囮2人起用など、他のMAPを攻略するのとは別ベクトルの対処を要求される。

そして、全員が暗闇スキルなので、アクセサリ「清水の腕輪(暗闇知らず)」が役に立つマップ。

■攻略プラン1

出撃位置がMAP左に3、右に2と分断されるタイプのマップであり、
左右でそれぞれ小狐丸(&ボス)、提灯を相手にすることになる。

高火力でかつ全員が暗闇を付加してくるため、被害を最小限に食い止める意味でも
ある程度育った囮や術寄せ持ちは是非出撃させたい。

なお、速度85以上の囮と速度78以上の術寄せが居るなら、
それぞれ4歩、3歩前進して放置するだけで相手を完全にハメることができるため、攻略は非常に簡単になる。
しかし、この値はそれぞれでほぼカンスト付近の速度を要求され、現実的ではない

というわけで、必要な役割は

盾役(囮)左サイド担当。6人いる小狐丸の半数ほどを一手に引き受ける
盾役(術寄せ)右サイド担当。5人の提灯をひきつけ、左サイドからあぶれた小狐丸の処理も補助する
ヒーラーPT全体の回復を担う。囮が座敷童子、あるいは術寄せに雪女を起用する場合であってももう1人は欲しい
アタッカー対小狐丸用には術士が、対提灯ならば弓士がやや有利

この4種に大別される

盾役(囮)
適任者仙狸・羅刹他、硬いないし高回避な式姫
武器任意の最強装備、蠱毒の術
防具任意の最強装備
装飾防具強化系
回復薬秘泉丸

・ステ推奨値

高い物理防御高ければ高いほど良い。小狐丸の攻撃力は107(+急所皆伝)
速85以上金剛でこれを満たすのは困難だが、満たせば相手をハメ殺すことが出来る。推奨というより理論値。

速度85以上の囮がいるなら、2番目で出撃させ、4歩前進すると被弾2回且つ完全にエリア封鎖によるハメが成立する。
ただし、この為には魔将の篭手(速+5)、仙狸宝槍(+2)を差し引いても78以上が必須となるため非現実的。

このマップにおいては、基本的に常時暗闇状態で戦うことになる。
幸いなことに不反持ちの敵はおらず、物理攻撃はすべて射程1である。
そのため、座敷童子に土蜘蛛を装備させて出撃させ、
暗闇を素の命中率で、足りない火力を毒で補うといった対処も有り
(その場合、暗闇で回避が下がるため防御の確保が問題だが)

盾役(術寄せ)
適任者堕天使、雪女(orおゆき)、古椿
武器浄化の光、攻撃術(闇炎、神鳴り)
防具任意の最強装備、緋色の羽衣
装飾品真・賢狼の簪、めのうの簪、速度上昇系
回復薬秘泉丸

・推奨ステ

術防御 95〜必ずしも無力化するほど高める必要は無いが、高いほど術かわし不発動による事故が減る。参考までに、暗闇提灯の術攻撃力は105(+術増)。
速 78以上上記、囮盾役と基本的に同じ。こちらは4番目に出撃させ3歩前進すると提灯からの被弾1回でハメることが可能

こちらも同じく、暗闇に晒され続けることになる。
スキルで術かわしがあるならば、回避し続ける限り暗闇になることは無いのだが

ある程度術防御を確保をするという意味では、
賢成長が良く、緋色の衣を装備可能な雪女や古椿が優秀。
古椿であれば、支援術や攻撃術で手早く小狐丸への対処も可能である
……攻撃が当たればの話だが。

ヒーラー
適任者天女系、堕天使、天仙
武器浄化の光(仏の光)、装備可能ならサブで攻撃術を
防具任意の防具
装飾品賢強化系

あまりにも攻撃が外れまくって勝負にならない、
というのであれば浄化の光を持たせることがある程度の対策になる。
暗闇を気にしないのであれば、回復量重視の仏の光を持たせてもいい。

囮が一人である場合、囮に対して苛烈なダメージが入る事に加え、
あぶれた小狐丸が他の式姫に対してちょっかいをかけてくることがあるため、
それらに対処できる術を持つ式姫だと尚良い。

状態異常が跋扈する関係で、小狐丸・座敷童子は例によって役者不足

アタッカー
適任者天狗系、弓士系他高火力ユニット
武器任意の最強武器
防具任意の最強防具
装飾品力・賢上昇系
回復薬

・推奨ステ

攻撃 110以上ボスに対してスキルなし10以上のダメージが入る基準値
術攻撃力 101以上同上

・お勧めスキル

威力強化スキル急所打ち、術増し、燕返しなど、自発的に発動させやすいもの。単純に早くカタがつく
命中囮の手をすり抜けた攻撃被弾で暗闇になってもフォロー可能になる
影縫い動きを縛れるため、囮や寄せが回復するための隙を作れる&勾玉いらずで皆伝に出来る

小狐丸・暗闇提灯(と、ボス)に対して反撃を受けることなく大ダメージを取っていく役目
上記通り、ボスを殴るとなると術のほうがやや有利。

ただ、雑魚を散らす場合を考えると
防御が小狐丸92、提灯80、術防御は87で共通となっており、
物理アタッカーでも十分活躍することが出来る

このマップに登場する全ての敵ユニットは回避・防御スキルを一切持っていないので、
スキルや、古椿・飯綱なら支援術を絡めていってもいい。

■実践解説

暗闇童子は何故か初手で左端の袋小路へ移動することが多い。
ただの引きこもりである。
囮、寄せの項目にあるようなハメを成立させられない場合、
中央の開けたエリアに敵がなだれ込んで来て混戦になる。

その場合、は以下の場所に囮・寄せを配置すると安定しやすい

×BBB××CC×
ABBB× CCC
    ×  ××
       × 
 ×     × 
 ×       
 ×     
××   ×   
× 123×45×

※★=囮待機位置、☆=寄せ待機位置

ここら辺になってくると、敵の攻撃力が高く、ダメージを少しでも抑えたいので
反撃をもらうようなら自発的な攻撃は控えたほうが懸命。
囮が支援術を扱える仙狸やステータス異常を持つスキルもちであれば、
毒や麻痺をばら撒く試みをしても良い。
囮と寄せが時間を稼いでいる間に、残った3人でいかに相手の頭数を減らすかが勝負の分かれ目。

注意するべきは、囮が上へと動きすぎるとひきこもり暗闇童子が袋小路から出てきてしまうこと
せめて取り巻きがおとなしくなるまでは袋小路の隅でサボっていてもらおう。

■攻略プラン2(2囮法)

囮を2人起用し、出撃エリアの目前で囮・寄せ・敵小狐による壁を作り後衛を守る方法
この方法では、相手の速と無関係に戦略をパターン化できるため、上記攻略プラン1よりも
要求される式姫のスペックが下がる。
雑魚殲滅した後、暗闇童子を遠距離で触れることなく倒すのが一番楽である。
が、稀にひきこもるのをやめた暗闇童子が乱入することを想定すると戦線崩壊はありうる。
先に暗闇童子を倒すか、雑魚を殲滅するかの判断はお任せする。

また、少し位置取りを変えると囮が1人でも通用する陣形を構築できるため、其れも合わせて解説する。
この場合、囮に要求されるスペックが少々あがる。

この方法で必要な役割は

盾役(囮)戦術の要。2名起用する。一人当たり、小狐丸2人の相手をすることになる。
盾役(寄せ)提灯5体の攻撃を一手に引き受ける。
アタッカー2名起用する。盾役の壁の後ろから中遠距離から相手を撃破する。

の3種類。これらのうち、最低2人は回復を兼任することとなる

盾役(囮)
適任者座敷童子、仙狸他
武器任意の武器、慈愛の光
防具任意の防具。HPドーピングできる剛魔の胸当てなどの方が余裕を持てる場合もある。
装飾品清水の腕輪
アイテム回復アイテム

・推奨ステ

防御力・HP小狐丸の攻撃を2回確実に耐えられるだけの耐久力が必須。小狐丸は攻撃力107(+急所)なので、耐久力は最低でもHP80守80は必要なる。
しかし、この場合は仏必須になる上に、自発的に攻撃することが沈む原因になる。よって、HP90守90以上を推奨する。
暗闇抵抗相手の暗闇を防ぐことで、被弾を減らし、攻撃を当てやすくする。

戦術の要。回復を兼任できる座敷童子が1人居ると安定しやすい。
座敷童子2人いるなら、互いに回復しあうことに専念してもよい。
敵の撃破よりも壁を維持して囮以外に小狐丸が流れないようにするのが役目。
装備は防御重視にしてあげるといい。
防御力が足りていないと感じるなら、自発的に殴らないのもひとつの手。
小太刀系の装備や仙狸宝槍など、武器守付きの武器を装備させてもいい。

盾役(術寄せ)
適任者雪女、天狗系、堕天使、天仙など
武器仏の光(慈愛の光)、攻撃術
防具任意の最強防具
装飾品清水の腕輪

・注意点
提灯の攻撃を1人で受け続けなければならず、事故が少々怖い。
が、事故があっても5体の内3体の攻撃を耐えられるなら大体何とかなるので、術防御90HP80が最低スペックだろう。
寄せかわしの能力に不安があるなら、提灯の数を小狐丸より先に減らすことも考えた方がよい。

アタッカー
適任者雪女、天狗系、弓系など、遠距離攻撃ができるアタッカーが理想。
武器任意の最強武器、回復術(※)
防具威力強化可能な防具(緋色の羽衣、野生の道着、虎柄の服など)
装飾品威力強化装備

・推奨ステ

攻撃力 110以上攻略プラン1と同じく、ボスに対して10以上のダメージを出すボーダーライン。
術攻撃力 101以上同上。最悪、術増し持ちの術アタッカーが一人いれば、暗闇童子を倒しきることは可能だが、残使用数に注意

陣形での被攻撃の都合上、回復を兼任できる小狐丸・座敷童子(非囮)・雪女・鳳凰・堕天使がいると楽になる。
術にせよ、物理にせよ、術増しまたは急所撃ち持ちの火力が無いと詰みかねないので注意。
最低限術攻撃力3桁の術増し持ちがいれば何とかなるが、攻撃力が足りないなら、毒術が使える式姫を入れると楽になる

■実践解説

出撃位置は、

12345
アタッカー1囮1囮2寄かわしアタッカー2

回復兼用アタッカーはアタッカー1に、囮の片方が座敷童子なら囮2の位置に出撃させると
座敷童子が囮1と寄せかわしの両方を回復しにいける。

まず、この戦法だと必ず相手に先に移動してもらう必要がある。
ただし、敵を見た速度調整は不要で、相手に先行してこちらが行動できた場合、
開始1ターン目はその場で待機しても問題はない。

取るべき陣形は以下の通り(※マップの一部のみ。)

    × ××
     × 
 ×    × 
 ×    
×囮2  
××囮1 ×AT  
×   ×  ×

(※背景色違いは味方初期位置)
暗:暗闇童子
狐:敵小狐丸
提:敵暗闇提灯
兼:兼用アタッカー(アタッカー1)
寄:寄せかわし持ち
AT:アタッカー2

この状態が整ったら優先して撃破するのは、次いでで撃破し、
囮から離れて他の式姫へ攻撃が及ばないようにするのが最優先である。
暗闇童子は上記のように端に引きこもることが多いが、位置取りその他の要因で外に出てくる場合もまれにあるらしい。
先に述べたように雑魚殲滅を優先する方が楽ではあるが、殲滅が半端な状態で暗闇童子が乱入した場合はかなりの危険を伴う。
壁を維持した状態でまず先に暗闇童子を倒すか、壁の維持が必要なくなるように雑魚を殲滅するかの判断はお任せする。

また、速度が囮2>提灯>寄の場合、
囮が提灯のうちの一体から攻撃を1発もらうので注意すること。

自分の手持ちに囮が2体居ない場合は、こちらの方法を用いる、
2人目の囮の代わりに編成に入る式姫は
・小狐丸の攻撃で即死しない
・アクセサリに清水の腕輪
・火力は高いほどいい
が条件である(便宜的に壁役と呼ぶ。耐えられて、尚且つ、回復役がある程度の余裕を持てるなら術士や回復役でもよい。)

出撃する位置は

12345
アタッカー1寄かわしアタッカー2

となり、取るべき陣形が

    × ××
     × 
 ×    × 
 ×   
×囮2  
×× ×AT  
×    ×  ×

(※背景色違いは味方初期位置)
暗:暗闇童子
狐:敵小狐丸
提:敵暗闇提灯
壁:壁役
兼:兼用アタッカー(アタッカー1)
寄:寄せかわし持ち
AT:アタッカー2

に変化する。それ以外は囮を2人起用するパターンを参考に立ち回れば問題ない。

この場合では、囮に対して小狐丸3体が攻撃を仕掛けるので、
囮に要求されるスペックが高くなり、HP90守90が最低ライン、推奨スペックはHP95守95以上欲しい。

■攻略プラン3(1囮1寄)

×   ××  ×
    ×    
    ×  ××
       × 
 ×     × 
 ×      
 ×      
××   ×   
×    ×  ×

右下の区画に逃げ込み、囮で蓋をする方法。
図の位置に囮を置き、○の位置を別のユニット(寄せかわしが良い)で塞ぐと囮は狐2回に耐えればよくなる。
囮に張り付いた狐が防刃チョッキになるので、囮を回復しつつ提灯>暗闇童子>狐の順に斃していく。
初動は、速にもよるが、寄せを4から○の位置に、2に置いた囮を3の3マス前に移動すると上手くいく可能性が高い。

▲ページの一番上へ戻る▲


黒金ランク   部分編集

霜華   部分編集

■出現情報:屍人ヶ原Lv12

■総評
寄せかわしさん頑張ってください。
敵は呪縛皆伝+疾風迅雷(かわし系無効)の雪女、高力提灯、水虎、死神。
提灯には術反がついているのであまり触りたくない。
水虎さんにどれだけお世話になるかがポイント。
死神の呪縛が厄介。

■攻略プラン

配置12345
種類物理寄せかわし回復
備考毒も使えるとよい回復アイテム必須回復アイテム推奨仏の光必須

1の物理 
弓なら蠱毒で攻撃。火力に自信があったり提灯が倒せそうなら攻撃。
提灯の攻撃を1度受けるかと思われるので留意。

2の寄せかわし
速を上げていかないと沈む。
当たった時に備え賢を鍛えておくように。
また霜華は術攻撃133あるのでせめて術防御110以上あれば安心。
死神の攻撃も受けられるようにしたい。

3の囮
水虎は攻撃力110かつ急所持ち。これにびくともしないようなら安心。
水虎を誘導して提灯を攻撃してもらおう。

4の術
やはり支援術の使える古椿あたりがおすすめ。麻痺で提灯を縛ったり斑鳩で水虎を落としたり。

5の回復
2の寄せかわしを回復するのを担当。術増しがあれば水虎も殴れます。

実際の動き
まず霜華と提灯が寄せかわしにくる。
寄せかわしは水虎の攻撃範囲に入らないように注意して右寄りに待機。
囮は水虎をいったん正面で受け止めてから提灯を挟むように動いていく。
あとは提灯を優先して倒していけば勝てます。

陣守宮(たてやもり)   部分編集

■出現情報:闇ヶ淵Lv12

■総評
ボスが4体。まさかの乱れ撃ち。
敵は高ステ乱れうちのコロボックル×4、わいら×4、大百足×4。
陣守宮の攻撃でびくともしない囮がいれば持久戦の末勝てる。
大きく分断されていて右側へ百足がなだれ込む。
よほど右側の式姫が対物に強くない限り全滅させられる。
わいらの麻痺が厄介だが、囮仙狸なら腕輪の麻痺知らずで問題なし。
それ以外の囮でも、制限時間は無いのだから弓だけ防いでじっくり攻略すればいい。

■攻略プラン

配置役割説明
1仙狸ならやはり蠱毒。陣守宮の体力を削る係。腕輪持ち仙狸以外だと麻痺にかかる恐れが高いので注意
2回復このキャラの術攻撃が攻略のカギ。武器は新品を装備させよう
3壁15術の壁役、一時でも長く敵を食い止めよう
4壁2
5壁役1と2が壁になっている間に大百足の体力を削る

1の囮
囮は最低対物防御110+武器守がないと1ターンもたない可能性がある。
またこの段階で腕輪が完成していないと今後の遠征などは茨の道になりかねないのでこの際作ることを検討するべきである。
弓かわし囮を用意しているなら、攻略の安定性はぐっと増すだろう。

仙狸なら武器は仙狸宝槍+蠱毒。鬼は一番攻撃力の高い斧、座敷は座敷童宝刀あたりが妥当。
腕輪がなければ陣守宮に苦戦を強いられる。
また通常種ならそろそろ守ステをカンストに持っていきたいところ。
座敷さんは腕輪に付属する囮の心得のおかげで、防御スキル二つ積み込めるのが鍵。
秘泉丸または仙寿丸必携

2の回復
基本は1の回復。
囮の横に回復を配置。術増し雪女なら文句なし。囮がしっかりしているなら寄せかわし役の堕天使などを配置してもいい。

3、4の壁
大百足に対抗できるほど育っているなら撃破し左側への応援へ。
無理ならそれぞれ上へ2マス右へ1マスの所で少しでも削る。

5の術
できるだけ大百足の体力を削るため、火力重視にする。

実際の動き
前半
左側
陣守宮が物凄い勢いで団子状に突っ込んできます。その後右1列にわいらが挟まる感じ。
そのわいらの前に囮を配置してふさぐ。これで布陣完成。
雰囲気は

      
      
   ×××
   ×××
   × ×
×××
×××
  ×××
  ×××

右側
4体の大百足が流れ込んでくるので下の方で待機。
物理がやられたら術は最下部で攻撃。

後半(右側が全滅した状態と仮定)
こんな感じになってるかと思われる。
   

         
         
   ×××   
   ×××   
  × ×   
×××   
×××  
  ××× 
  ××× 

後は回復役が囮を回復させつつ右側の物理を処理すれば問題ない。
4マス射程なら届くのでそのあたりはその都度調整。
囮は陣守宮に毒を盛るなり、わいらを叩くなりする。ただしわいらの怒髪天に注意。

ただし、このやり方では15〜30ターンはかかるため、武器は新品を使用することを推奨。

紫御前   部分編集

■出現情報:咎森Lv12

■総評
ボスは御霊断ち皆伝だが、攻撃スキルは持っていない。
囮の賢が低くても、守がしっかり育っていれば、ボス以外の敵からのダメージが減るため攻略できる。
敵は毒や呪縛持ちなので、囮の回復は浄化の光が最適か。

■攻略プラン

1〜3に囮、4〜5に寄せを配置。他は回復役と術など遠距離火力。
ボス(移動5)は左端の通路をまっすぐ進んでくるので、ボスと隣接するように囮を配置。隣接していればボスは移動せず囮を攻撃するので、すり抜けで背後に回られる心配はない。
左から2番目の通路には蜘蛛が侵入してくるので囮で固定し、百足に侵入されないようにする。
右側は寄せで受けていれば問題ない。
あとは、術で百足から優先して倒していく。
ボスには毒をかけると楽。

▲ページの一番上へ戻る▲


緋緋色金ランク   部分編集

万雷   部分編集

■出現情報:屍人ケ原Lv14

■総評
一見驚く量だが、全く移動しないため射程を見ながら弓で削っていけば難しくはない。真ん中の島の三体を最優先で倒せば下は安全地帯となる。あとは回復しつつ弓や術で倒していこう。
速度と防御が共に1の雷提灯がいるため、低レベル弓使いの育成にも使われるマップ。

■攻略プラン

中央にいる雷提灯は超火力かつ疾風迅雷持ちのため、1ターン目で最低2体倒さないと術寄せは耐えられない。
また万雷の射程範囲が広いため、万雷と神鳴り装備の雷提灯一体づつ相手にする場所がある。双方の術増しが発動しても耐えられる術寄せを用意する必要がある。

万雷との戦闘は、蠱毒の術で毒に出来ればターン数を減らすことができる。

遠弓の心得を持つ式姫でないと、攻撃できないので4体だけでよい。

  • 式姫情報
    配置12345
    種類術寄せ回復なし
    条件1物攻101↑物攻101↑術防とHPの合計が179以上298-術よせの術防*2<回復量
    条件2射程4以上の弓298-術防*2<HP
    (万雷と神鳴り雷提灯の一体づつ&術増し発動した攻撃に耐えれる)
    条件3速度が1>2
  • 動き方
    一体もしくは二体までの攻撃を術寄せが受けながら、倒したら次のポイントへ移動して倒していく。
    1ターン目:
    1は奥の疾風提灯を倒す。
    2は手前の疾風提灯を倒す。
    術寄せは(1)に移動する。
    2ターン目で残った疾風提灯を倒し、(2)に移動する。
    万雷   術増
    提灯
      術増
    提灯
     
      術増
    提灯
      術増
    提灯
       
      ×   × 術増
    提灯
    術増
    提灯
     × 疾風
    提灯
     ×  
      ×  疾風
    提灯
    ×術増
    提灯
     
      ×疾風
    提灯
      ×  
    術増
    提灯
     ×××××  
        1(1) (2) 
        24   
    右側での術寄せの立ち位置:
    (2)(3)(4)(5)と術寄せに雷提灯の攻撃を受けさせ弓で一体づつ倒しながら進む。
    (4)では2体から攻撃を受けることになる。
    万雷   術増
    提灯
      術増
    提灯
     
      術増
    提灯
      術増
    提灯
       
      ×   ×(5)術増
    提灯
    術増
    提灯
     ×   ×(4) 
      ×   ×術増
    提灯
     
      ×   × (3)
    術増
    提灯
     ×××××  
           (2) 
             
    上側での術寄せの立ち位置:
    (6)(7)(8)と術寄せに雷提灯の攻撃を受けさせ弓で一体づつ倒しながら進む。
    (6)(7)では万雷から攻撃されるので、回復を怠らないこと。
    万雷  (8)術増
    提灯
      (6) 
      術増
    提灯
      (7)   
      ×   ×  
    術増
    提灯
     ×   ×  
      ×   ×  
      ×   ×  
    術増
    提灯
     ×××××  
             
             
    左側での術寄せの立ち位置:
    (9)(10)と術寄せに雷提灯の攻撃を受けさせ弓で一体づつ倒しながら進む。
             
    (9)        
      ×   ×  
    術増
    提灯
     ×   ×  
    (10) ×   ×  
      ×   ×  
    術増
    提灯
     ×××××  
             
             

大鬼首   部分編集

■出現情報:奈落谷Lv14

■総評
右の一匹だけ倒せばいいので、右に寄りつつ物理で殴る時間を稼げば寄せが育ってなくても突破することはできる。寄せかわしが育っているなら何も問題ない。
■攻略プラン

大鬼首が射程圏に入る前に舞首と岩首を可能なかぎり倒してから、大鬼首を迎え撃つプラン。
全員を術寄せに集中させることで味方への被弾を減らすことができる。
敵全員が麻痺の術もちなので、術よせが落ちると勝利が難しくなるため注意のこと。

  • 式姫情報
    配置12345
    種類術寄せ術かわし物理物理回復
    条件1スキル:術寄せの心得と術かわし物攻が101以上物攻が101以上
    条件2速度が 2 > 3射程が4以上
    その他賢が90以上、術防が105以上が目安舞首と岩首を早く片づけたいなら槍
    大鬼首からの攻撃を受けたくないなら弓
    術寄せ術かわしをメインに回復大鬼首への攻撃用
    A大鬼首(鬼首) ×1
    B舞首 ×5
    C岩首 ×4
  • 動き方
    1ターン目:
    術寄せ術かわしが、1にいるならば以下のような配置になるので、
             
     B    A  
     B       
    BB       
             
     B       
     CC      
      C      
      C 12345
    以下のような配置について、舞首と岩首を一体ずつ倒していく。
             
     B    A  
     B       
    BB       
             
     B       
     CC1     
      C3     
      C245   
    2ターン目〜:
    術寄せ術かわしは麻痺して動けないことが多々あるが大鬼首に到達するのが6ターン目なので、それまでに舞首と岩首を可能な限り多く倒しておく。

    5の弓姫について
    大鬼首が術寄せ術かわしを射程圏にいれたら、攻撃開始。
    大鬼首の射程は3マスなので、4マス離れて攻撃すれば反撃なしで仕留められる。
    それまでは2と3のアタッカーのサポート役。

河伯   部分編集

■出現情報:闇ヶ淵Lv14

■総評
位置取りさえ間違えなければ、なんの問題ない難易度。
河童術士が物理攻撃でしか発動しない荒療治を持っていることのほうが気になるMAP。
運営が気づいたらスキル修正される可能性が高いボスMAPとも言える。

■攻略プラン

術寄せを二体用意し、敵の行動を制御するプラン。

  • 式姫情報
    配置12345
    種類術寄せ回復術寄せ
    条件1スキル:術寄せの心得装備:仏の光、浄化の光スキル:囮の心得物攻:125以上スキル:術寄せの心得
    条件2術防:102以上(*1)物防:95以上術防:102以上(*1)
    その他1の術防>5の術防5の術防<1の術防
    オプション1スキル:術かわしスキル:術かわし
    オプション2アクセサリ:清水の腕輪(*2)アクセサリ:明星の腕輪(*2)
    (*1) 回復役が浄化の光(回復50)を装備した状態で計算。術防が102未満ならば1と5の術寄せに回復アイテムを持たすことを推奨。
    (*2) 2014/12/29時点では荒治療が術攻撃で発動していてないことを確認。そのため不要。
    A河伯(河童道士)×1連続術・皆伝
    疾風迅雷
    B水虎×4毒・皆伝
    すり抜け・皆伝
    C河童術士×2暗闇・皆伝
    術増し・皆伝
    D河童術士×2麻痺・皆伝
    術増し・皆伝
    E河童術士×2荒療治・弐
    疾風迅雷
  • 動き方
    1と5の術寄せ術かわしは動かず待機。
    3、4が★-1▲-1に居れば、水虎が動かないことが多い。
    もし水虎が動いてきたならば、囮を▲-1に移動して、水虎が術寄せを攻撃しないように誘導する。
             
     C    
    B    B
    B  E B
     AED  
    CD
      
       ▲-1★-1   
      125  
  • 水虎が移動しなかった場合
    弓は★-1にて岸にいる河童術士から攻撃する。
             
     C    
    B    B
    B  E B
     AED  
    CD
      
         ★-1   
      12  5  
    河伯が居ない岸の河童術士が片付いたら、囮を▲-2aに移動し水虎を橋の上に誘導する。
    橋の上にだと反対側の岸の水虎が移動してくる。
             
          
    B    B
    BC   B
     AE   
    C 
      
           ▲-2a 
      12 ★-2a5  
    河伯のいる岸も弓は★-3aに移動し同様の河童術士、河伯から倒しいく。
             
     C    
    B    B
    B    B
     AE   
    C 
      
       ★-3a     
      12  5 
  • 水虎が移動した場合
    囮は、▲-2bに移動して待機。
    術寄せに攻撃がいかないよう誘導し水虎から倒していく。
             
          
          
      CE  
     AED  
    CD
      
      BB▲-2bBB  
      12 45  
    水虎を倒した後は、囮と弓で河童術士、河伯を倒していく。
    囮は敵のいる岸に近づきすぎると術攻撃されるので、待機でもかわない。
             
          
          
      CE  
     AED  
    CD
      
       ★-4b ★-3b   
      123 5  

耶麻   部分編集

■出現情報:祟荒野Lv14

■総評
落ち着いて三体それぞれの攻撃を受けていこう。状態異常が効くので、影縫いや麻痺などで止められると格段に楽になる。耶麻だけ倒せばよいので集中攻撃をかけよう。

■攻略プラン

龍の右手(龍神)で耶麻のいる通路を塞ぎ、龍の右手(龍神)と天の左手(天仙)だけの攻撃に耐える攻略プラン

  • 式姫情報
    配置12345
    種類支援術が使える種族回復回復術寄せ
    条件1装備:蠱毒の術HPを50は回復できるスキル:囮スキル:術寄せ
    条件2物防とHPの合計が116以上術防とHPの合計が125以上
    役割耶麻を毒にする囮(4)と術寄せ(5)を回復させる龍の右手の攻撃に耐える天の左手の攻撃に耐える
  • 動き方
    ターン1:
    耶麻たちは通路の出口へ向かって直進してくるので、囮はへ移動する。その他の式姫はその場で待機する。
    ×××× ××××
    ×××× ××××
    × ×× ×× ×
    × ×× ×× ×
    × ×× ×× ×
    × ××耶麻×× ×
          
             
      123 5  
    ターン2(前半):
    次のターンで龍の右手(龍神)が耶麻の出口を塞ぐ位置に移動してくる。
    ×××× ××××
    ××××××××
    × ×× ×× ×
    × ×× ×× ×
    × ×× ×× ×
    × ××耶麻×× ×
          
             
      123 5  
    ターン2(後半)以降:
    耶麻の出口が塞がれたら支援術で耶麻を毒にして、囮と術寄せを回復しつつ耶麻のHPが一桁になるのを待つ。
    補足:
    もし囮が槍使いならば、耶麻の出口が塞がれた後にへ移動すれば、龍の右手の反撃で耶麻にもダメージを与えられる。
    ×××× ××××
    ××××××××
    × ×× ×× ×
    × ×× ×× ×
    × ×× ×× ×
    × ××耶麻×× ×
           
            
      123 5  

温羅   部分編集

■出現情報:腐火鉱山Lv14

■総評
右岸の二人で大百足四匹を対処できるかがキーになり実力が試されるボスMAP。大百足を一匹も倒せないと3人で挑んでいるようなもの。
温羅は物防が125で物理攻撃がほとんど通らないので物理でなくて術や支援術も入れておきたい。

■攻略プラン

温羅のいる左岸では二人で回復役を守りながら骨無双を倒し、大百足を右岸から左岸に来ないようにひっかけるプラン。
右岸のアタッカーの倒され方によるが、2匹から3匹は右岸に引っかかる。
1匹は石橋を渡ってくるので回復役に大百足が攻撃する前に優先的に倒す必要がある。
1、2の物防が高いなら骨無双を挟むと回復役には攻撃は届かない。
温羅は全員が片付いた後で蠱毒の術で毒にしてHPを減らして倒す。

  • 式姫情報
    配置12345
    種類回復遠距離アタッカーアタッカー
    条件1(*1)物防:110以上
    HP:100以上
     物防:90以上
    HP:106以上
     
    条件2蠱毒の術(温羅用, 1か3に優先装備) 
    その他   術反撃、弓反撃で
    反撃ダメージを与えると少しは楽になる。
    (*1) 1は温羅+骨無双×1(急所)+大百足×1(連続)、
       3は骨無双×1(急所)+大百足×1(連続)の攻撃を受けた条件で計算
    A温羅(閻魔)×1すり抜け・皆伝
    燕返し
    移動3
    B骨無双×5急所打ち・皆伝
    不反の太刀・皆伝
    C大百足×4連続攻撃・皆伝
    毒・皆伝
  • 動き方
    • 配置(1ターン終了後)
      左岸は回復役を守るように、右岸は大百足が左岸に流れないように端に集まる。
          ×    
          ×    
          ×    
      AB  ×    
       BBB     
       B  ×CCCC
          ×    
      1   ×    
      23  ×  45
      骨無双 五体と反対の岸から渡ってきた大百足一匹を倒したら、岸の端から大百足を倒していく。
    • 囮が槍でなかった場合は、配置を変更せず遠距離の3で攻撃
          ×    
          ×    
          ×    
          ×    
               
          ×    
      A   ×C   
      1   ×    
      23  ×CC  
    • 囮が槍だった場合は、岸の端に移動し温羅と大百足を相手にしながら大百足を倒す。
          ×    
          ×    
          ×    
          ×    
               
          ×    
          ×C   
      3   ×    
      2 A1×CC  
    • 最後に残った温羅は毒状態にしてHPを削る。

震天君   部分編集

■出現情報:咎森Lv14

■総評
ボス一人だけという異色のマップでありながら、高HPと超火力に加えてスキルの神の怒りで全体攻撃をしてくる。
回復しながら叩けば良いと思っていると、先に回復役がやられるので注意が必要。

■攻略プラン

5人で迎え討つより、一人で逃げ回りながら攻撃するほうがよい。
物理の場合は、震天君の物防が113あるのでダメージを稼ぐために急所打ちは必須。また一人なので武器が消耗し攻撃が出来なくなることを防ぐために武器繕いを付けていくとなお良い。
術ならば、91以上と物理より求めらえるラインが低いのでおススメ。術増し・術力転換などの上乗せスキルがあると楽になる。
スキルと武器の条件さえ整っていたらLv1の式姫でも攻略可能である。(技が足りずミスを連発するので相当な長丁場になる)

  • 式姫情報
    物理
    配置12345
    種類なしなしなしなし
    条件1スキル:急所打ちと武器繕い
    条件2装備:月弓などの攻撃力が高い弓
    配置12345
    種類なしなしなしなし
    条件1術攻が91以上
  • 動き方
    ターン1〜3:
     A     
      ×★-3   
      A-3 ××  
     A-1 ××★-2 
       ★-1/A-2   
         × 
          
    ターン4〜:
           
      ×A-4   
      ★-5××A-5 
       ××  
       ★-4   
         × 
           
    池を挟むように位置取りすればダメージを食らうことはないです。

■攻略プラン2 速89以下

上記プランは、速91以上での動き方になるため、速さが足りないと2ターン目に1発殴られてしまう。
動き方としては、右下の角でいったん止まる、6の位置で1ターン待機すれば、8ターン目から攻撃に移れます。
あとは上記ターン4〜と同じです。

    
 ×
 ×× 
  ×× 
  67  
     ×
 
▲ページの一番上へ戻る▲


虹ランク   部分編集

川虎   部分編集

■出現情報:屍人ヶ原Lv15

■総評

■攻略プラン

  • 式姫情報
  • 動き方

狂骨   部分編集

■出現情報:腐火鉱山Lv15

■総評

■攻略プラン

  • 式姫情報
  • 動き方

八束脛   部分編集

■出現情報:闇ヶ淵Lv15

■総評

■攻略プラン

  • 式姫情報
  • 動き方

急灘   部分編集

■出現情報:奈落谷Lv15

■総評

■攻略プラン

  • 式姫情報
  • 動き方

四不   部分編集

■出現情報:咎森Lv15

■総評

■攻略プラン

  • 式姫情報
  • 動き方

波旬   部分編集

■出現情報:祟荒野Lv15

■総評

■攻略プラン

  • 式姫情報
  • 動き方
▲ページの一番上へ戻る▲


コメント   部分編集

  • 1:敵の配列を見て対策を練る→2:色々な行動を取って打開策を探る(試行錯誤)→3:安定性の高い行動を組み立てる 正直クリアできない人は2の仮定がすっぽ抜けてるんじゃないかと思う。Wikiや動画は結局は他人の攻略法なんだから参考するにしても自分向けに改編する努力は必要だぞ。激レア使ってるとか、組み込める駒が居ないからって「参考にならない」というのは安直すぎる。 -- 名無しさん (2012-08-16 23:54:43)
  • 酒呑童子は少数精鋭で反撃安定させた方が楽だった -- 名無しさん (2012-08-26 08:44:48)
  • 殺生石はいかに5人のままターンを進めるかが重要だし、総合力勝負なのでなかなかこれといった攻略を書きにくい・・・どっちにしてもよせかわし、硬い囮は必須になる -- 名無しさん (2012-08-26 18:12:33)
  • もう高レベのマップは術寄せ&囮がいないと攻略は不可能とはいわないが困難 -- 名無しさん (2012-08-28 19:39:53)
  • 蠱毒さえあれば討伐マップはなんとかなる気がしてきた。 -- 名無しさん (2013-06-14 08:05:48)
  • 火明に蠱毒を当てて周りの敵をコツコツ倒して行ったら40〜50ターンでクリアした・・・。 -- 名無しさん (2013-08-04 14:03:11)
  • 黄泉蜘蛛のお供は毒皆伝持ちなのでアクセで防ぐなりすると安定するかも -- 名無しさん (2013-09-30 07:42:14)
  • 絶影は速調整後、手前の左端に壁2体で封じ込めて仏で回復。右から囮と寄せで雑魚を殲滅。1発クリアでした。 -- 名無しさん (2013-10-03 03:33:25)
  • 鬼走の右側の入道は明星の腕輪を付けて2人壁にしたほうがいいと思う。左側は全然脅威じゃない。 -- 名無しさん (2013-10-03 06:14:39)
  • 自力で明星の腕輪を入手できるだけの戦力があるなら攻略プランなんざ無くても初見で勝てるだろう。銅の円盤って手もあるにはあるが、滅多に出ないし現実的な攻略法とはいえん。 -- 名無しさん (2013-11-11 15:03:43)
  • ああ、それ以前の問題か。黒金以上でなきゃ挑戦すらできないマップのドロップ品を金剛用の攻略プランに組み込むわけにはいかんわな。 -- 名無しさん (2013-11-11 15:24:21)
  • いや普通に市で売っている時があるよ -- 名無しさん (2013-11-14 01:43:53)
  • 自力入手できない強装備を市で買うのは確かに有効な攻略法ですけど、それ前提で攻略計画を立てるのはおかしくないですかね? -- 名無しさん (2013-11-15 18:05:24)
  • 確かにそうかも。あると良いぐらいでした申し訳ない -- 名無しさん (2013-11-16 12:52:29)
  • 藍ランク九郎首に天界石の記述がありますが、試練の地11〜15層が討伐試練よりも簡単だと思うので追記して頂ければ幸いです。 -- 名無しさん (2014-02-17 03:02:57)
  • 震天君は遠当ての術師でソロならステを問わず無被弾で勝てる。あと武器纏いじゃなく武器繕い。 -- 名無しさん (2014-03-08 16:40:10)
  • 緋緋色金ランクの討伐内容が虹ランクの討伐内容になってるみたいですが自分の気のせいですか? -- 2014-06-10 (火) 14:17:37
  • 黄泉蜘蛛の項目で囮役を動かさずに展開していたら道を塞いだ蜘蛛がわざわざ移動しやがって押し込まれたんですが・・・ -- 2015-01-22 (木) 20:29:32
  • 黄泉蜘蛛の項目で囮役を動かさずに展開していたら道を塞いだ蜘蛛がわざわざ移動しやがって押し込まれたんですが・・・ -- 2015-01-22 (木) 20:29:34
  • 藍ランクの攻略にスキルの皆伝つけるという記述がありますが、レベルキャップにひっかかってSPが足りないのでは? -- 2016-11-23 (水) 21:04:07

最終更新
2017-11-01 (水) 17:21:02 (20d)
HTML convert time
0.454 sec.
edit