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式姫草子攻略@あけおめWiki

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序盤のランクと式姫紹介

銅ランクまでの流れと式姫の紹介   部分編集

俗に"色ランク"と呼ばれる初心者期間(見習い〜紫)を卒業するまでの過ごし方についての雑記。
それぞれのランクで開放される式姫について紹介しています。
※課金姫と舶来種は条件が特殊なのでこのコラムでは割愛します。

"基本亜種"以降の式姫は基本的に式姫合体でしか入手することができません。
(『シーサー』と『狗賓』は例外で龍穴から直接召喚できます)
式姫合体を行うには対応する種族のレシピが必要です。
レシピによっては入手が難しい場合があるので、無理にそのランク内で手に入れようとせず、先にランクを上げてしまったほうが楽な場合もあります。

  • 行き詰ったら
    式姫草子は基本的に、その時のランクにおける最大レベル、最高装備で攻略することが前提かのようなバランスになっています。
    行き詰ったら、まずはレベルを最大に上げる。研究を進め、その時点で作成できる最高の装備を準備する。回復アイテムを装備するなどを試してみましょう。

初心者ガイドには一度目を通しておくことをオススメします。

見習い(→)   部分編集

使用可能式姫
小烏丸』 『悪鬼』 『蜥蜴丸
(+『天女』 『白兎』 ※チュートリアル入手のみ)

小烏丸、悪鬼
ともに近接戦の基本となる姫です。

『小烏丸』が扱う刀は命中率が高く安定した攻撃力を発揮します。
一方で『悪鬼』が扱う斧は攻撃力が高い代わりに命中が低く設定されます。
斧で攻撃する場合は、命中率を確保するために常に敵の背面から攻撃することを心がけましょう。
※物理攻撃は側面または背面から攻撃することで命中率にプラス補正が付きます。

防御面では『小烏丸』は回避重視、『悪鬼』は物理防御重視とイメージしておけば分かりやすいかもしれません。
特に『悪鬼』は、後々生産可能になる鎧を装備できるようになれば、物理防御力に大きなアドバンテージを持つようになります。
(序盤のうちは大した装備が無いため、あまり差を感じる程ではありません。)

『小烏丸』のスキル「急所打ち」は、近接・遠距離の物理アタッカーに是非持たせたい、優秀なスキルです。
また、『小烏丸』は後に『小狐丸』という優秀で便利な式姫の素材にもなるため育てておいて損はないでしょう。

『悪鬼』のスキル「怒髪天」は反撃時にしか発動しませんが、「急所打ち」以上の高ダメージが期待できます。
ただし、反撃時のみという条件と、スキルレベルによってダメージが上昇する特性から、序盤で使いこなすのは難しいです。
合体時のスキル継承で邪魔になることもあるので、取得しないというのも一つの手でしょう。

白兎、天女
チュートリアルで召喚する『白兎』はこの段階では正式には召喚できません。
初期から所持している『天女』も正式に召喚できるのはまだ先です。
(性能などの説明は、それぞれ召喚可能のランクの箇所に後述)

蜥蜴丸
チュートリアルでレシピ合体により入手するこの式姫は基本種『小烏丸』の亜種という存在です。

亜種とは基本種に対をなす存在ですが、装備制限が異なる等の違いがあり、基本種とは別物だと考えた方がよいでしょう。

例えば、この『蜥蜴丸』は武器が小太刀系に制限されるため、どちらかというと防御寄りの式姫です。
あまり強い式姫とは言えないので、育成はお好みで。(※成長率は高いので、将来的な合体素材としてはオススメです)

スキル「すり抜け」は、「壱」で味方を通り抜け、「皆伝」では敵も通り抜けて移動できるようになります。
ただ 「皆伝」にするにはかなりのSPが必要で、序盤ではSPの都合で習得できません。
(1レベル上がるごとにSPが1ポイント入る仕組み上、必要なSPまでレベルを上げられないため)
また、他に取得しておくべきスキルも多いので趣味の領域かもしれません。

装備や戦略を見直しましょう。市で上位ランクの装備を買うのも手です。
ゲーム登録時に配布された神力を使い銀姫召喚で入手した上位式姫を軸にするというのも一つの打開策です。

この時点での通常合体は、本当に行き詰まるまでは行なわない方が良いです。
(Lv上限が上がってから合体した方が、消費霊珠に対しての強さ上昇率が上がる為。)

とりあえずは敵が亜種ばかりになった頃に、こちらもレシピ合体で亜種にする程度で良いです。

(→)   部分編集

使用可能式姫(追加)
白兎』 『狛犬

赤ランクの討伐クエスト「睨雲坊を倒して実力を示せ」をクリアするとレア式姫を召還できる「六壬式札」がもらえます。
まずはこれをクリアするのを第一の目標にするとよいでしょう。

六壬式札を使って召還できる式姫は6種類あります。それぞれの種族の上級種相当の式姫です。
おすすめは「やたのひめ?」(攻撃術)もしくは「あめのうずめ」(刀・回復)
銀〜金ランク程度までなら合体無しで第一線で活躍できます。
それ以降は合体素材とするもよし、昇天させるもよし。
【六壬式札で召喚できる式姫】
いすずひめ?
やさふろひめ?
紅葉御前
やたのひめ?
あめのうずめ
かやのひめ

白兎
見習いランクの時にチュートリアルで召還した式姫で、赤ランクから正式に召還できるようになります。

『白兎』が扱う弓は遠く離れた場所から攻撃できますが、近接武器のように反撃はできません。(弓の種類によって射程距離が3マスと4マスの物があります)
また、「蟲毒の術」などの支援術も扱うことができます。支援術は命中率が低く設定されていますが、
うまく発動すれば強敵相手にも優位な状況に持ち込めることが多く、後々重要な攻撃手段となってきます。
防御能力は高くないので、前衛の後ろから攻撃するのが基本的な立ち回りとなるでしょう。

スキル「命中」は効果は地味ですが、命中率の低い武器(斧や支援術)と組み合わせることで真価を発揮します。
しかしながら、『白兎』が主に扱う弓はそこまで命中が低いわけではないので、位置取りの工夫次第でカバー可能です。
「怒髪天」同様、現時点ではあまり優先度は高くないスキルといえます。

狛犬
『狛犬』が扱う槍の射程は直線に2マスあります。1マス空けて攻撃ができるので刀や斧といった近接武器からの反撃を受けずに一方的に攻撃でき、弓と異なり反撃も可能です。

さらに敵が並んでいる状態なら、2体同時に攻撃することも可能です。ただし、範囲内に味方がいる場合は巻き込んでしまうので注意しましょう。
また、『狛犬』は薙刀も装備可能です。この武器は攻撃範囲が1マスになる代わりに攻撃力が高めに設定されている事が多く、状況に応じて使い分けましょう(武器としての仕様は刀系と全く同じです)
スキル「武器守」は確率でダメージを軽減でき、スキルレベルを上げると発動率が上がります。
器用に動けますが防御自体はそこまで高くないので、突撃役や壁役などにすると脆い場合が多そうです。

お勧めの育成方法
白兎・狛犬を召喚する際、それぞれ一緒に小烏丸を召喚。
小烏丸をLv3まで育て、急所打ちを習得。
通常合成を行い、急所打ちを習得した白兎・狛犬を作成しておくと、後々グッと楽になります。
なお、狛犬には今後の事も考え、武器守も覚えさせておくと良いでしょう。

また、『黒兎』へのレシピ合成を考え、小烏丸を1体召喚して育成しておきましょう。

(→)   部分編集

使用可能式姫(追加)
天女』 『天狗』 『シーサー

天女
『天女』はチュートリアルで召還した式姫で、橙ランクから正式に召還できるようになります。
装備が貧弱なため、攻撃・防御には全く期待できませんが、この時点では唯一の回復持ちなので重宝します。

スキル「弓かわし」は確率で弓攻撃を回避します。
ただし、回避率は大したことないので、発動したらラッキー程度に考えておくのが吉。
そもそも『天女』が弓の集中砲火を受ける場合は位置取りを再考しましょう。

『天女』は最初からいるので改めて召喚する必要がないという方もいますが、以下の理由で二人目を早めに召喚して戦線投入しておくとなにかと都合が良いという意見もあります。

1.闇が淵のように狭く、強力な間接攻撃持ちがいるマップでは前衛式姫で道を塞ぎ、後衛はその後ろに立たず、削られた前衛をひたすら天女で回復させ続けるのが有効。
他に標的がないと間接攻撃可能な敵がわざわざ前衛に隣接してくれる。分断マップでの個別撃破を避けたい場合も有効。
2.回復系式姫はトドメの機会が少ないので入手経験値が少ない。成長が遅くなりやすいので早めに雇って育成した方が良い。
また、『天女』は『織姫』合体に必要だが高レベル天女の離脱は主力の戦力が大幅にダウンする。
『織姫』と『天女』では同じレベルでも速度が異なることがあるため(速の成長率はほぼ変わらないが成長次第で多少ステに差が生じる)
、局面や状況に合わせて使い分けする為にも二人いた方が良い。
3.『天女』は自身を回復できないので、消耗した際はもう一人の『天女』と一緒に敵が弱い討伐MAPに入れば低コストで回復させられる。
また、全滅時(あるいは撤退時)に瀕死の式姫たちをまとめて回復させたい場合も楽。

尚、チュートリアルの天女は「弓かわし」を覚えてしまっていますが、後々シーサーにする場合は装備等の関係で物理防御が高くなる為あまり有効なスキルではありません。
シーサー合成用の天女は、弓かわしは覚えさせない方が良いでしょう。

天狗
かなり重要となる式姫です。
術攻撃は、物理攻撃が効き難い敵に有効な場合が多く、遠距離攻撃でもあるので戦術の幅が広がります。

スキル「術増し」は確率で「ダメージに術系武器の攻撃力の半分を加算する」ので、強い術と併せると強力です。
ただし物理攻撃に対して非常に弱いので、前衛式姫でしっかりと守れるような位置取りを心掛けましょう。

シーサー
修練でレシピがもらえる『シーサー』をレシピ合体で作っておくといいでしょう。
この式姫は物理防御に特化した強力な装備「鎧」系の防具が装備可能です。
序盤の物理壁役はこの『シーサー』で作成しておくのがオススメです。

スキル「身かわし」は発動すれば命中率100%の攻撃すら回避しますが、発動率は低いです。
鎧を装備したシーサーであれば、武器守が発動すれば被ダメを0に抑える事も珍しくありません。
序盤での習得は避けた方が良いでしょう。

このあたりからアクセサリの「簪」が作成可能になります。「紅玉の簪」や「翠玉の簪」は今後の攻略で非常に重宝しますので、余裕があれば2個程度作っておきましょう。

お勧め育成方法
前述(赤ランク)した急所・武器守の狛犬を使ってシーサーを作っておくと、幸せになれるかもしれません。

※シーサーを作る際、狛犬と合体させる天女にはスキルを覚えさせないように注意しましょう。
合体時の仕様上、天女が「弓かわし」を習得していると、引き継ぐスキルは3種からランダムで選ばれてしまいます。
最適なスキルが失われる可能性がありますので、要注意。

また、『狗賓』へのレシピ合成を考え、天狗と一緒に悪鬼も召喚して育成しておきましょう。
こちらも上記同様、合成時のスキルを考慮し、悪鬼はスキル無しでの育成を推奨します。

(→)   部分編集

使用可能式姫(追加)
邪鬼』 『黒兎

邪鬼
『邪鬼』は『悪鬼』と異なり鎧が装備できなくなるので注意が必要です。

中盤以降は「摩訶鉢特摩」等の亜種のみが装備できる強力な斧が登場しますが、この時点では『悪鬼』に対してアドバンテージは見当たりません。育成は好みでよいでしょう。

スキル「不反の太刀」は、相手の反撃を無くして一方的に攻撃できることがあります。
(※皆伝 でほぼ100%反撃を受けなくなりますが、高lvが必要なので現状では確率止まりです)
地味に思えるかもしれませんが、強敵相手に発動すると回復の手間が減り、その分戦局が有利になったりします。

黒兎
『白兎』では使用可能な一部の上位支援術が使用できなくなりますが、基本的には『白兎』の上位互換と考えて問題ありません。

スキル「弓反撃」は、必ずではありませんが弓で反撃が行えるようになります。
これは弓の射程内であれば遠距離攻撃に対しても反撃ができます。
(※皆伝 でほぼ100%反撃するようになるといわれていますが、高lvが必要なので現状では確率止まりです)

お勧め育成方法
前述(赤ランク)した急所打ち持ちの白兎を使って黒兎を作り、弓反撃を習得させましょう。
急所打ち弓反撃は、序盤の遠距離アタッカースキル構成としては王道です。

(→)   部分編集

使用可能式姫(追加)
織姫』 『狗賓

織姫
試練でレシピがもらえる『織姫』は、天女とほとんど差はありません。
※毎年の七夕イベントで入手可能な攻撃術(慈愛レーザー等)があれば大きなアドバンテージはあります。

スキル「早熟の心得」は敵を倒しにくい式姫には嬉しいですが、お好み次第と言ったところです。
狛犬から引き継いでいるであろう「武器守」は、物理防御が低い『織姫』には嬉しいスキルです。

狗賓
同じく試練でレシピがもらえる『狗賓』も、合体によるステータス強化と割り切った方が良いかも知れません。

スキル「術反撃」は、防御面が弱さと、発動率+武器の命中率が低めな為、低ランクのうちは使うには辛いかもしれません。
(※皆伝 でほぼ100%反撃するようになるといわれていますが、高lvが必要なので現状では確率止まりです)
それよりも「術増し」を皆伝まであげたほうがこのランクでは活躍場面が多いでしょう。

ただし、上位ランクになれば敵の攻撃にも耐えられるHPになり、運の上昇により低レベルでの「術反撃」の発動率も高くなって使い勝手がよくなります。

お勧め育成
育てておいた天狗と悪鬼を合成し、狗賓を作っておきましょう。
お勧めスキル構成は術増し、術反撃。
ただし、天狗系は耐久力的に術反撃を連発できる状況には早々なり得ません。
スキルレベルは術増しを優先して上げることをお勧めします。

(→)   部分編集

使用可能式姫(追加)
青:『小狐丸』 藍:『猫又』 紫:『羅刹』 『飯綱

小狐丸
レシピが試練で入手可能になるのは紫ランクからですが『小狐丸』が合成可能になります。

『小狐丸』は近接武器と回復術を装備できるため、いると格段に戦闘が楽になります。緊急時に回復術に装備を変更して『天女』や『織姫』の代わりが出来ます。
また戦闘中にアイテム以外では回復できない天女・織姫を回復術でサポートすることもでき、生存率がぐっと上がります。
小狐丸レシピについては、Lvの低い小狐丸が出る龍穴(シーサー等)を繰り返し浄化(→放棄)する事で狙うのが得策です。
原6・原7でもドロップしますが、敵のLvが高く、レシピが落ちない編成やボスが出る可能性があるため、龍穴周回より効率は落ちます。
(周囲に適当な龍穴が無い場合は、こちらで狙うしかありません)
1/25からの第2シーズンでは龍穴が大幅強化されたため、無課金では青、藍ランクで小狐丸レシピが入手しづらくなりました。
第5シーズンで南風龍穴(シーサー)が弱体し青ランクでも十分浄化可能な強さになりました。

小狐丸のレシピを試練で得ようと思ってる人に注意。
銅への昇級の時にも、殺生石の結晶を納品しなければなりません。

殺生石のかけらを得るためには、浄化を繰り返す or 討伐ボスの魂を集める作業が必要になります。
昇級クエの為に殺生石のかけらを残しておき、銅ランクに上がった後に殺生石のかけらを集めるのも一つの手です。
討伐クエストを消化しているうちにレシピが手に入ることもあります。
しかし、ボスが手強いのも事実。ひとまずボスに挑んでみて、戦略や装備を整え、それでも無理そうなら小狐丸にすがるのも良いでしょう。

猫又
レシピが試練で入手可能になるのは紫ランクからですが『猫又』が合成可能になります。

『猫又』がいるといないでかなり違います。シーサーと違い「鎧」は装備できませんが、賢さの伸びがシーサーに比べて良く、
大熊の胸当て(HP+15)が装備可能なので術、物理両方にある程度の壁役が可能です。
また、物理が有効な敵には物理、術が有効な敵には術、と使い分けが出来るのも便利なところ。
とはいえ、紫ランクで猫又のレシピを得るには、高レベルの討伐を繰り返すか、紫水晶×8(=水晶×16+術技術Lv4)を納品するしかありません。
スキル「影縫い」で発動する状態異常「影縫い」は一定ターンの間、相手の移動を封じる効果があります。
入道系や刀系など攻撃の射程が1しかない相手を影縫い状態にすれば槍や術などで一方的に攻撃できるようになります。
また前衛の隙間をかいくぐられて後衛が攻撃を喰らう、といった事も減ります。ちなみに、術を装備していてもスキル「武器守」は発生します。
しかし、影縫いはターン制限のある場所だと反撃でのダメージを稼げずターン切れもあります。

猫又が合成可能になるのは藍ランクですが、レシピ入手時期や難易度の関係で実際に合成するのは紫ランクからの方がおすすめです。

このあたりから、CPU戦が厳しくなってきます。
が、急所武器守シーサー、急所弓反撃黒兎、術増し術反撃狗賓が揃っていれば、だいぶ楽なはずです。
残り2枠には、回復担当の織姫(or天女)を1体と火力を入れ、小狐丸レシピを狙ってみましょう。
この時点での構成として
シーサー、黒兎、狗賓、織姫、天女、小烏丸、天狗、狛犬
が揃っていれば大体の場面に対応でき、後に猫又、小狐丸を合成する際もスムーズです。

藍ランクの昇級クエストでは、難敵である九郎首が登場します。よく知られた攻略パターンは「回避率を高めた装備で九郎首の術を逃れる」というものですが、
この段階での自作装備では厳しいかもしれません。市で「豪傑道着」などの回避向き装備を買い求め、速さを高めるアクセサリと併用してみるのもひとつの手です。
天界石の納品クエストに関しては試練の地11〜15階クリア報酬を当てにするのが一番楽かと思います。
修行その他で手に入れることも可能です。
猫又や小狐丸の討伐依頼に関しても試練の地を利用するのが一番楽です。

青〜藍ランクから試練の地を意識してクリアしていくとよいかもしれません。

虎徹、雀打ち、鬼柘榴などの武器やレア装備などが手に入りやすく、討伐依頼もこなしやすいためおすすめ。
詳しくは左メニューの試練の地を参照。

(→)   部分編集

使用可能式姫(追加)
銅:『烏天狗』 『吉祥天

昇級クエストの吸血姫を倒せと獅子女を倒せはこの段階ではほぼクリアできないので、他のクエストを優先しましょう。
勾玉のかけらは浄化でも手に入りますが、生産も可能です。霊魂が35個必要なので浄化を繰り返すかどうかはお好みで。

銅ランクからは烏天狗が解禁されます。レシピ入手方法が賢の勾玉(1つ)の納品のみなので銅に上がったらすぐに解禁できるよう勾玉用式姫を育てておくとよいかもしれません。

勾玉を作成する時に必要な勾玉のかけらはLV25以上の式姫を昇天させるか、霊魂35を消費して生産するか、浄化等でレアドロップで手に入ります。
銅ランクからはLV25にレベルキャップが引き上げられるため勾玉も比較的作成しやすくなります。
勾玉はステータスアップに有効な手段ですが、手間もかかります。詳しくは式姫合体講座を参照してください。

敵も強くなってきますが、通常合体によるステータスアップよりも装備をそろえる、上級種を召還することを意識しましょう。

紫〜銅ランク程度までなら装備をそろえ、上級種を召還すればなんとかなることと、亜種は上級亜種の合体にも使用します。
スキルの付け替え等もこの段階から意識しますが、すでにつけてあるスキルを別のスキルに変えることは少々手間がかかるので、上級程度ならイチから作り直したほうが速いかもしれません。
詳しくは式姫合体講座に目を通してみてください。

猫又作成等も含め、天狗を3〜4体揃えておくと攻略(討伐)も楽です。狛犬も忘れず育成しておきましょう。
紫ランク時点での構成として
シーサー、黒兎、狗賓、織姫、小狐丸、猫又、天狗x3,狛犬
であれば大体の場面に対応可能です。他はお好みで。

この銅ランクから土地のLV5開拓を含めた全ての機能が開放されます。
LV5開拓地を5つ保有すると、地脈1つ分として換算され、地脈を1つ分以上保有している場合にのみシーズン報酬の配布対象になります。

シーズン報酬を視野に入れられるようになったら脱初心者です。
以降はこのwikiで研究を重ねてランクアップを目指しましょう。


  • これものすごくわかりずらいと思う。もっと簡単にオススメの昇格クエストとか紹介したり 討伐をどこでどうやったほうがいいかっていうのが まったく載っていない 討伐時のオススメ構成とかそういう情報がほしいのに 無駄な文ばかりで読む気もなくなりやすいし 読んだあともあまり役に立たないからさらにゲンナリしちゃう -- 通りすがり (2012-07-29 08:53:53)
  • 現状で十分だと思う。昇格クエなんて紹介するほど幅がないし、討伐をいちいち紹介していたらきりがない ボス級は難敵攻略のページを参照すればいい 役に立たないというのはあなたがすでに式姫の知識が豊富だからであって、知識のない人が見る分にはそれなりに有用だと思う まぁ俺は気にならないけど一部のランクは文字多めで人によっては抵抗を感じるのかもね -- 名無しさん (2012-07-30 00:42:51)
  • 役に立たないとか文句言ってる奴に限って、自分はその手の編集作業は手を出さない法則って・・・あるよねw これ書いたのは俺じゃないけど、役に立たないとか言ってるなら、お前が編集してみろ。クズw・・・って思ったわ。 -- 名無しさん (2012-07-31 15:08:06)
  • 一から十まで説明してもらわないとなんもできないゆとりなんてほっとけ -- 名無しさん (2012-07-31 21:35:20)
  • ひょっとして、スキル引き継がせるんだったら、白兎の命中は覚えさせないほうがいい? -- 名無しさん (2012-10-20 22:23:54)
  • そうだね。ただ急所打ち覚えた小烏丸とでレシピ合体→命中・急所黒兎にしたあと弓反で命中を上書きって方法もある。 -- 名無しさん (2012-10-21 02:15:37)
  • 青あたりから試練の地に遠征行ってみるとよさげだな。武器がザクザク出るし。 -- 名無しさん (2012-10-29 09:45:46)
  • 銅ランクからシーズン報酬の配布対象ってことは紫以下じゃ地脈持ってても無意味ってこと? -- 名無しさん (2012-11-19 14:24:46)
  • いや地脈を保持できていれば配布対象にはなるはず、ただし銅以上だと開拓5個で地脈1pもらえるし、実質的に銅ぐらいないと狙うのは厳しい。新鯖の1シーズン目などは紫でもいけるかもしれん -- 名無しさん (2012-11-19 22:53:25)
  • 青→紫んとこに天界石の納品について足しておくのはどうかな?功績P+3だし、試練の地十一層〜十五層(LV17〜19)で採れるから。一日三回だけだけど修行や何かと合わせてどうだろう。 -- 名無しさん (2013-01-09 12:57:02)
  • 緑→青はクエを全部クリアする必要がある。青→紫も子狐丸・猫又を倒すのが難しいので、それ以外全部をクリアするほうが楽。 -- reno (2013-01-11 21:37:21)
  • 小狐と猫又は日をまたぎでいいなら試練の地の五層と十層に出るよ。 -- 名無しさん (2013-01-12 20:33:43)
  • 銅以降もレクチャーしてほしかったりする -- reno (2013-01-16 16:04:05)
  • 小狐丸のレシピだが、クエをあらかたやってドロップしない場合は、殺生石の結晶をパッと渡してでも手に入れるべき -- reno (2013-01-19 11:07:29)
  • 藍から紫で止まる。レシピ合体やLVアップ作業で時間が必要。修行で天界石は入手困難。 -- ふりそで (2013-02-10 15:16:00)
  • 天界石は試練の地の15層のボスがポロポロ落すからそっちのが遥かに楽だと思うわぁ。 -- 名無しさん (2013-02-11 10:25:51)
  • 古い情報もあるのでついでに整形していこうと思ったら途中で力尽きたw時間がある時に少しずつやっていきます。。。文章量多いからどうしても読みづらくなるなぁ -- 名無しさん (2013-02-13 21:31:16)
  • 初戦は絶望的に敗北したので強いイメージしかなかったけど、 シーサー、邪鬼、狗賓、織姫、黒兎で濁水の魂を入手できた。 装備と能力次第で生存率がすごく上がる。あとは攻略動画を参考。 -- ふりそで (2013-02-16 10:27:58)
  • 九郎首は難しいので紫でクリア。小狐丸原6(1/2)や猫又レシピ森6(1/2)は討伐で手に入れる。黒蜥蜴は難しいので奮迅や極鬼を優先。小狐丸がいなかったら無理だった気がする。 -- ふりそで (2013-02-24 16:17:30)
  • 濁水は威鎧シーサーと術増し術反撃狗賓がいると楽だった気がする。たまに途中で小狐丸のレシピも手に入るし小狐丸討伐もクリアできて楽かもしれない。 -- ユエ (2013-04-20 11:36:26)
  • 紫→銅の吸血姫・獅子女討伐って紫時点では諦めるしかない?浄化戦のも荘園戦のも強すぎる -- 名無しさん (2013-05-03 21:03:34)
  • ↑それ以外のをクリアして持ち越した方が無難、荘園のは1月にレベルが引き上げられてるし -- 名無しさん (2013-05-03 23:32:42)
  • 昇級クエの○○を討伐・倒せは -- 名無しさん (2013-05-04 01:15:24)
  • 途中で送っちゃった 昇級クエの「○○を討伐・倒せ」は一つか二つは次のランクでやったほうが無難だよ -- 名無しさん (2013-05-04 01:17:27)
  • ↑銀ランクまで上げて、大江山遠征で狙ったほうが楽かも<獅子女・吸血姫 -- 名無しさん (2013-05-26 21:29:56)
  • ↑獅子女はいいけど、吸血姫を大江山ドロップで狙うのは厳しいかと。とてもじゃないけど術寄せがないと吸血で回復されてターン足りない。森7といい龍穴といい物理火力と寄せを揃えるぐらいの実力がいるけどそれもはや吸血姫無しでも白金までいけるレベル・・・ -- 吸血姫大好き (2013-07-03 18:22:47)
  • ドロップじゃなくて討伐だ>< けど前述の通り倒すのは困難なので、吸血姫に関してはメンツ整うまで諦めたほうがいい。それこそ熊童子10回倒すのより苦しいですし(登場率も含め -- 吸血姫 (2013-07-03 18:28:59)
  • 紫→銅のところの猫又のスキルの説明 術装備でもスキル「武器守」は発生します って書いてあるけど、これ「影縫い」のことじゃないの? -- 名無しさん (2013-07-04 14:22:56)
  • 猫又の覚えるスキルは影縫いのみ。「術増し」天狗と「武器守」狛犬を素材にレシピ合体した場合で、槍と術を使い分けるなら、どちらでも発動する「武器守」がオススメ -- ということかも (2013-07-04 22:06:43)
  • あとは”武器”守という名前で誤解しないように気遣い -- 名無しさん (2013-07-04 22:17:21)
  • おすすめ育成方法のスキルはワナ -- 名無しさん (2013-07-17 00:25:38)
  • ランクごとのレベル制限どこかに入れて頂けるといいかも。現在青で18まで 緑は15まででした -- 名無しさん (2013-09-07 17:18:37)
  • ↑「データ類-陰陽ランク」にその記載があるよ。このwikiメニュー数が無駄に多すぎてどこに必要な情報が書かれているのか分かりにくいけども -- 名無しさん (2013-11-12 06:41:06)
  • 何かこのページ見やすくなってるな。編集謝謝。プレイする鯖増やすたびここ見てるから見やすくなるのは大いに結構! -- 名無しさん (2013-12-19 03:53:22)
  • 藍から紫へは技術レベルを3つ以上5に出来ない(基本書が手に入らない)ので天界石の納品も九郎首の討伐もこなさなきゃならないんじゃないか? -- 藍ランクで滞留中 (2014-02-14 20:48:40)
  • 青ランクの依頼で基本書三個くれるんだな、事故解決、申し訳ない -- 藍ランクで滞留中 (2014-02-14 21:12:29)
  • 藍→紫 天界石は試練の地11〜15層で狙うのが良いかも -- 2014-04-09 (水) 07:38:22
  • 藍→紫 猫又討伐は試練の地5層のボス狙いが圧倒的に楽 -- 2014-06-12 (木) 15:58:13
  • いくらか編集。特に猫又の記述を丸々移動。 -- 2015-12-24 (木) 14:15:56

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    2017-11-01 (水) 17:20:59 (23d)
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