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ひつじ×クロニクル Wiki

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基本戦略・テクニック

オート戦闘について   部分編集

全力攻撃   部分編集

  1. スキル1
  2. スキル2
  3. スキル3
  4. 通常攻撃
    まず初めにスキル1が攻撃スキルか回復スキルであるか判定される
    攻撃スキルでありMPがあり対象となる敵が存在する場合はスキルを使用する
    MPが足りなかったり対象となる敵が存在しない場合は次のスキルを判定する
    判定の順番はスキル1 > スキル3 > スキル2 となりスキル2が条件に一致しない場合は通常攻撃を行う

    スキル1が回復スキルだった場合は判定の順番が変わり
    スキル1 > スキル2 > スキル3 となりスキル3が条件に一致しない場合は通常攻撃を行う

    点衝、列衝、一閃のような攻撃スキルはどこに敵がいても使用可能なためスキル1にこれがある場合はMPが尽きるまで使うことになる
    ここでいう攻撃スキルは、敵のステータスを下げるデバフスキルも含む
    ここでいう回復スキルは、味方のステータスを強化するバフスキルも含む

育成・周回向け。
普通に使うと、敵の数やHPに関わらずスキル連発してすぐにMPが底を尽き、ボス戦やEXで通常攻撃だけする羽目になる。

しかしスキル1にMP消費の少ない全体攻撃スキルを持つ高レベルキャラを用意し、パーティ最速にすることで雑魚戦1回を1~2行動で終わらせられる。
格段に周回が早くなる上に、育成したい低レベルキャラも無理なくパーティへ投入できる。
反面、装備やLvの要求水準は極めて高いものとなる。
スキル覚醒の実装により、任意のユニットのスキル1に一閃をつけることもできるようになっている

そこまで行かずとも、最速キャラで前列攻撃&二番手で後列攻撃など軽く意識するだけでクエストの周回が楽になるだろう。

全力回復   部分編集

  1. HP回復スキル(一定以上HPが減ってるキャラがいれば)
  2. 状態異常回復スキル(該当の状態異常にかかってるキャラがいれば)
  3. 通常攻撃

全力攻撃だけでは完走がしにくい高難易度クエストやバトル数の多いクエスト向け。
主にボス前までの雑魚処理をオートで済ませたり、敵が強くなるEX以降で範囲スキルを連発するためアタッカーのMP温存に使われる。
スキルの優先順位は全力攻撃と同じ、スキル1→2→3。
グラジュアルはソール、オール、ラインを持っていると使用しない。
ただしフォアやバックと、グラジュアルの組み合わせでは前後に回復対象が居ないと使う。

ターゲッティングの優先順位や回復スキルの使用条件は不明だが、ある程度減っていると回復を使ってくれる。
複数人のHPが減っていると前列を優先したりする…かもしれない。 そんな高度なAIは搭載していないと思われる。
いずれかのキャラがHP7割ぐらいからでヒールしたり、しなかったりする。単純なHP割合参照だけでないようだ。
敵との遭遇1ターン目は、そこまで減っていなくても回復することが多い。

スキル禁止   部分編集

全てのスキルを使用しないで通常攻撃を行う。
ターゲットは完全ランダム(一撃で倒せる敵をスルーしたり、苦手属性に攻撃したりもする)

宝箱について   部分編集

光る箱   部分編集

宝箱を開けたとき光る場合がある。このとき通常より良いものが手に入る。

ミミックの見分け方   部分編集

通常の宝箱は動かないがミミックは動く。戦いたくないときは少し観察してみると良い。
ただし、動くのは戦闘中(WINの表示が消えるまで)のみ。
また宝箱選択画面で右上のキャンセルバーを押すことで、宝箱を開けずにクエストを進めることが出来る。
落とした敵キャラによって狙えるアイテムがある程度絞り込めるので、いらない場合はスルーしても良いだろう。

前列、後列について   部分編集

後列にいると敵から受ける物理攻撃のダメージを軽減することができます(ゲーム内ヘルプ参照)。
しかし、魔法攻撃もよく飛んでくるので過信は出来ないだろう。
味方のスキルを見ると、前列攻撃スキルはMP消費が少なく威力が高い、後列攻撃スキルはMP消費が多く威力が低いようだ。

属性について   部分編集

属性関係は以下の通りです。

に大ダメージを与え、からのダメージを大幅に軽減する
に大ダメージを与え、からのダメージを大幅に軽減する
に大ダメージを与え、からのダメージを大幅に軽減する
に大ダメージを与え、からのダメージを大幅に軽減する


光と闇は互いに大ダメージを与える

Edit属性編集

状態異常について   部分編集

  • 総則
    ターン経過は、そのキャラに行動順が回ってきたときに処理されます。
    また、状態異常は1度に1種類しかかかりません。
    ゲーム画面下のヘルプ参照。

  • 毒になったキャラの行動終了後に最大HPの約7%ダメージ。3ターン経過で解除。ボスのものだと10~30%のことも。
  • 睡眠
    行動不可。3ターン経過か物理攻撃を受けると解除(魔法攻撃では解除されない)。また被ダメージが1.5倍に増加。
  • 盲目
    攻撃時の命中率低下。3ターン経過で解除。ただしスキルは必中。しかも敵にかけると通常攻撃をしなくなる。
  • 混乱
    コマンド選択不能。3ターン経過で解除。敵でも味方でもとりあえず防御。補助スキル(ATKライズなど)があれば使うことも。
  • 麻痺
    行動不可。3ターン経過で解除。
  • スキル封じ
    スキル使用不可。3ターン経過で解除。
  • 呪い
    通常攻撃・スキル問わず与えたダメージの半分のダメージをそのまま受ける。3ターン経過で解除。
  • 即死
    確率で戦闘不能(HP0)になる。
    他の状態異常と違って自然回復はしない。
  • 戦闘不能
    クエスト中に女の子のHPが0になり対象を一切操作が出来なくなる状態。
    クエスト中の戦闘不能の解除方法はリバイブソール等の戦闘不能回復スキルを使うか、野営で戦闘不能回復薬を使用する以外の回復手段はない。
    帰還すると解除される。

敵に状態異常を付与した際のメリット・デメリット   部分編集


  • スキル毎の毒のランク以外に敵の最大HPによって追加ダメージが変動するので、HPが高い敵ほど効果は高い。
    ただ、プレイ環境によっては挙動が重くなる等の致命的なデメリットがある。
    上位版として猛毒(最大HPの15%ダメージ?)が正式に実装されたがアイコン自体に変更はないのでスキル説明で確認が必要。
  • 睡眠
    上記にもあるように与ダメが1.5倍になるが、ターン経過以外では物理攻撃で解除されてしまうので魔法をメインで使わない場合にはあまり恩恵はない。
  • 盲目
    敵が攻撃スキルを連発してくるようになるのでメリットはない。
    多少敵AIが改善はされたものの攻撃スキルの使用頻度は高め。
  • 混乱
    防御状態になると与ダメ1/3、バフスキル(ATKライズ等)を持っていると使ってくるのは敵でも変わらず。
    全体攻撃や範囲攻撃を持っているボスはかなりの確率でバフスキルを所持している為、混乱中にバフを使われて混乱解除後に範囲攻撃で致命的なダメージを受けることも。
    防御状態のせいで時間も余計に掛かってしまう為、現状何のメリットもない。
  • 麻痺
    3ターン敵が行動不能になるので一方的に殴れる。
    鈍麻やパライズと付く攻撃スキルを持っているなら積極的に狙うといいだろう。
  • スキル封じ
    3ターンとは言え敵のスキルを使用不能に出来るのは大きい。
    束縛やSBと付く攻撃スキルを持っているなら積極的に狙っていきたい。
  • 呪い
    こちらの被ダメが多ければ多いほど効果が上がる。
    だが、逆を言えば火力の低い敵には効果が薄い一長一短の異常。
    こちらの被ダメージが1の場合はダメージを与えられない。
  • 即死
    敵をどんな状態からでも確率で一撃で倒せる異常。
    だが、消費MPが膨大なので常用は出来ない。

回復魔法について   部分編集

回復量に影響するのは威力および、使用者の最大HP。あと乱数。
魔法攻撃魔法防御は一切関係ないのでお気をつけを。
覚醒陣で、癒や賢以外でも稀にリカバリーソールを覚えることがあるが、しっかり回復するので大事にしよう。

情報提供   部分編集

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最終更新
2017-11-01 (水) 17:18:30 (21d)
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