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ソードアート・オンライン −ホロウ・フラグメント−攻略Wiki

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戦闘システム

エンカウント   部分編集

  • ○ボタンで正面に捉えている敵に突っ込んで斬りつけるステップイン。
    • 前作と違って敵のロックなどをすっ飛ばして突撃するため、迂闊に強敵に挑んだりしないよう注意。基本は後述の△操作から。
  • △入力で正面の敵をロック。敵の名前やLvを見れる。
    • その状態から十字キー左右入力で付近の別の敵を選択することも可能。
      • そこから○入力すれば選択中の敵にエンカウント出来る。

ロングキャスト   部分編集

  • 敵ロック中、再度△でその場から遠距離の敵を攻撃するロングキャスト。
    • 1ダメージを与え、それに反応した敵を自分に引き付け(釣り出し)られる。
      • 付近の敵が反応して着いてきたり敵がグループを組んでいて全て向かってきたりすることもあり、必ず一体だけを誘い出せるわけではない。


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ターゲット切り替え/戦闘中断(逃走)   部分編集

  • 戦闘中十字キー左右で<Lock>の表示を外し、ターゲットの切り替えモード。
    • 切り替えモード中×入力で武器を納め、戦闘を中断する。戦闘場所の変更や逃走に。
      • 前作の操作(×ボタン)では×ボタンのスキルを使うだけなので注意。

ヘイト   部分編集

  • 敵視。脅威度。相手がどのくらいこちらを気にしているか、という値。殴ったりすると増える。
    • これが一番高い人にターゲットが向く。基本的には自由に操作できダメージを与えやすいプレイヤーに向くことが多い。
    • プレイヤーで後衛をやるなら、基本的には自身のヘイトを上げてからヘイトチェンジ→ヘイト下げスキルが有効。
    • しかし防御力(パリングなどの対応力)の関係上、基本的にプレイヤーがタゲを受け持った方が安定しやすい。


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リスク   部分編集

  • キャラクターの危険度。敵味方個々に存在する。
    • 段階があり、上がるにつれて被ダメージが増加していく。プレイヤーにはバーストゲージの回復が遅くなるというデメリットも。
      • 敵のリスクが最大の5になるとリスクブレイクという状態に陥り、攻撃間隔やモーションの速度低下をはじめ大幅な弱体化を受ける。
  • 時間経過で増減を繰り返すほか、バーストアタック、ソードスキルを使ったり特定の攻撃や状態異常を受ける、などで増加。
  • 当然、自分のリスクを抑え、相手のリスクを高められるほど戦闘を優位に持ち込める。
    • たとえばバーストアタックをフィニッシュまで出すと目に見えて上がってしまう。闇雲に連発すると消耗が大きく回復に時間もかかるので、まずはそれを控えよう。
      リスク増加リスク減少
      時間経過
      ソードスキル使用スイッチ
      スタン盾装備
      背後から攻撃を受ける
      ノックバック
      出血

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オートアタック   部分編集

  • 武器に設定された攻撃間隔に応じて自動的に繰り出す攻撃。複数回の攻撃を1セットとして行う。
    • 使用武器によって斬突打の属性が決まっている。
    • 攻撃が当たると武器に応じて一定量のSPが回復する。回収値は元の間隔が短い武器ほど少なく、長い武器は多め。
    • 攻撃間隔短縮の各種スキルで高速化出来るが、武器を振るモーションが終わらないと次の攻撃に移らないので、一定値を下回ると無駄になってしまう。
    • 前作と異なり、移動すると攻撃が中断されるようになった。オートアタック開始直後に中断するとと次のアタック開始までかなり間が空いてしまう。無駄な移動は控えたい。

追撃   部分編集

  • オートアタックのヒット時に与えたダメージの約10%が追加で入るもの。
    • 装備武器スキルレベルの上昇のほか、装備武器やソードスキルの追加効果、バトルスキルによって回数を増やせる。
      • 追撃回数増加のバトルスキルや装備が数種追加され、前作より発生させられる回数が大幅に増えた。
    • 前作同様、追加ダメージ部分にはSP入手や武器の追加効果の判定は行われない模様。

ダブルアタック   部分編集

  • ランダムでオートアタックが高速化し連続で繰り出される。
    • 発動時は攻撃モーションの速度自体が早まるため、モーションの時間が長い両手持ち武器などが相対的に恩恵が大きい。
    • キャラに応じた基本発生率があり、スキルなどでの補正を加えて判定を行う模様。

カウンター   部分編集

  • ランダムで敵の攻撃を回避し、反撃する。
    • この回避処理は通常の命中・回避パラメータによる回避とは別途行われている模様で、回避が0になる盾装備時でも回避が発生する。
    • 反撃発生時はダブルアタック同様に攻撃のモーションが早まる。

クリティカル   部分編集

  • 攻撃ヒット時にランダムでエフェクト・効果音が変化し、ダメージが大きく上昇。

バーストアタック   部分編集

  • 新システムの手動攻撃。画面中央下のバーストゲージを消費。
    • 三回まで出すことが可能で、さらにバーストフィニッシュに設定したソードスキルを出せる。
      • 武器ごとに設定されたタイミングで入力するジャストアタックに成功すれば、ダメージ倍率が大幅に上がる。バーストフィニッシュのスキルも威力増。
    • 反面、リスクが上がる・当ててもSPが回復しない・追撃が発生しない、などのデメリットもある。
      • 連発しすぎるとバーストゲージもSPも消耗して回復までの弱体化が大きい。オートアタックとの使い分けやパートナーとの連携が大事。
  • デフォルトは○ボタンだが、操作上はスキルの一種。パレットモードで別の操作に設定することも可能。

ジャストアタック   部分編集

  • バーストアタックの連続攻撃時、ちょうど振り切ったタイミングで次に繋げるとジャストアタックが発動する。
    • 円形エフェクトが閉じた瞬間。タイミングは武器ごとに違うので慣れが必要。
    • 成功すれば攻撃のダメージが増え、さらにリスクを下げることができる。どんどん狙っていこう。



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パレット   部分編集

  • 所謂短縮操作。
  • 『LorRorどちらもなし』+『○×△□十字キーいずれか』に行動を割り振り、該当する入力で使用する。
    • 後者が十字キーでの操作はコールパレット(パートナーへの指示)で固定。
    • ボタンでの操作はソードスキル・バトルスキル・アイテム使用。新要素のバーストゲージ系も含むうえで12枠と、前作よりかなり制限が厳しくなった。
  • L+R同時押しで全スキル(ソードスキルは装備武器のみ)・アイテムの一覧表示および使用、配置の編集なども行えるパレットモードがあるのでこちらも併用しよう。


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ソードスキル   部分編集

  • SPを消費して放つ強力な攻撃。必殺技。
    • 各種の状態異常・強化を付与するもの、範囲攻撃なものなど様々な技がある。
  • 前作にあった発動前の溜めは削除。一部には入力〜発動までにやや間があくものもあるが、大抵は気にならない。
    • 終了後にも一定の硬直時間がある。スイッチ以外ではスキルモーションを自分からで中断することが出来ないので、特にモーションの長いスキルを使う場合・複数の敵を相手取る場合は多大な隙となる。
  • 同じく前作からの変更としてソードスキルではSPが回復しなくなった。
  • 前作で表示されていた、相手の攻撃を受けた際の潰されにくさを表す★・◇という分類は「SuperArmor」という表記の有無に変更。

スキルチェイン   部分編集

  • 特定の状況下でソードスキルを当てることで発生する追撃。

通常スキルチェイン   部分編集

  • プレイヤーとパートナーいずれかのソードスキルが当たってから一定時間以内にもう一方のソードスキルを当てると発生。
    • 複数の段階があり、2段階目以降はスキルチェインから一定時間以内にさらにソードスキルを当てると発生。

背後追撃   部分編集

  • 敵の背後からソードスキルを当てると発生。

同時スキルチェイン   部分編集

  • プレイヤーとパートナーが同時にスキルチェインを当てると発生。

連携絶技   部分編集

  • 新要素。
  • 敵リスクブレイク中にパートナーからのソードスキル要請に応え、パートナーの追撃まで完遂されると発生。
    • この際パートナー側の使うソードスキルがソードスキル要請対応時のものでなく、スタン技要請対応時と同じものになる。
  • 範囲ソードスキル要請への対応を完遂した場合にも発生。
    • こちらの場合はリスクブレイク中でなくても発生するが、多数の敵(3〜4対以上?)と同時に交戦しないと要請自体が発生しない。



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バトルスキル   部分編集

  • 「必殺技」のソードスキルに対し、回復や補助といった魔法・呪文の位置にあたるのがバトルスキル。
    • MMO的に言うとバフ、ドラクエ的に言うとバイキルトやスカラ。
    • 性能・種類は非常に多岐にわたる。使いこなせば便利だが、無理ならSPチャージなど一部だけでもよい。当然使わない分の戦力は上がらず、難易度は上がるが。
      • パレット登録分だけでなく、L+R同時押しの一覧メニューからでも常時使用可能。
        パレットにはHPや状態異常・SP回復、スタンなど緊急性の高いものを入れておき、戦闘前には一覧から使う癖を付けると多少なりとも楽に戦えるようになる。
    • 強化に使えるのは画面下部のアイコン数にして最大14枠。それ以上を重ねると、先に使ったものから押し出され消えてしまう。
      • 複数の上昇効果を持つスキルを使うと、枠も相応に取られる。よく使うスキルは枠をいくつ専有するか把握しておきたい。
      • パートナーの使ってくれる強化スキルでも枠を取られ押し出されるので、戦闘前強化は10個程度に抑えておくとよいだろう。


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ソードスキル・バトルスキルのエディット   部分編集

  • パレット画面にある「SELECT:EDIT」の文字。取説などで一切触れられていないが、システムを熟知した上級者向けの小技的な仕様。
    • 実際に押してみるとアクセサリー類の登録画面が開く。
    • 使用後装備を戻す、をONにしておくと、スキルの使用中のみ該当アクセを装備することになる。OFFだと該当スキル使用後はその装備に切り替えることになる。
    • 上記を踏まえた活用法としては
      • HP回復のバトルスキルに回避・AGIの上がる装備を登録
        回避率上昇=スキル発動を潰される確率を下げた状態で、多少なりとも安全にHP回復を試みる
      • STR補正のソードスキルにSTRの上がる装備を登録
        通常は平均的にステータスの上がる装備を付けておき、ソードスキル時のみ切り替えることでダメージ上昇を狙う
    • などなど。実際に活用できるのは階層攻略を進め、店売りアクセの充実する終盤。ラスボス以上の強敵なHNM戦などでうまく使っていきたい。


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回避   部分編集

  • 盾を持っていない状態で攻撃を受けると、自動的に回避してくれることがある。

盾装備   部分編集

  • 片手武器限定で左手に盾が装備可能。盾の装備時は回避スキルも盾スキルに差し替えられる。
    • 防御力の大幅アップ、斬・打・突属性被ダメージの割合カット効果、回避の代わりに行われるダメージの半減判定、各種ステータス補正、状態異常耐性、専用スキルといった恩恵を得られる。
    • 一方で回避率が強制的に0になってしまうため、こちらの行動を潰されてしまう可能性が高まる。蜂を複数集めて囲まれてみるとわかりやすい。
      • スキル構成や相手次第では、左手にはあえて何も装備しない選択肢もある。
  • 当たらなければ、ということで十分な回避パラメータおよびスキル値を持っていると盾装備のメリットはかなり薄くなってしまう。
    • とはいえ本作でもやはり、回避特化していても攻撃を当ててくる相手、スキル一発でHP満タンから瀕死〜最悪即死するといった状況は有り得るため、そういった手合いには盾装備だと安心。



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ステップ   部分編集

  • 左右ないし後方へのアナログスティック入力+×ボタン(初期設定)で大きく移動、敵の攻撃を自動判定の回避スキルに頼らず、プレイヤー側の任意で避けることが可能。
    • 動作中でも敵攻撃の範囲から抜けられなかった場合、被弾もする。被弾した場合はその場で動作終了。
    • 左右ステップはロックしている敵を中心にサイドへ(小さい敵なら後ろまで)回り込む。
      • 相手の技を見越してうまくステップすると、背面攻撃のボーナスを受けながら短時間一方的に殴れるような状況も作り出せる。
    • ニュートラル+ボタンで入力するとステップインと同様のモーションで一気に斬り込む。
      • 単発攻撃で攻撃後にはやや硬直がありキャンセルも効かず、と性能は微妙。バックステップで離れた間合いを素早く詰めなおしたり、遠くの別の敵を攻撃したいときに使うくらいか。

ジャストステップ   部分編集

  • 敵の攻撃がヒットする直前にステップを入力、成功するとバーストゲージ回復などの恩恵が受けられる。
    • 成功判定は非常〜〜〜〜〜〜〜にシビア。

スイッチ   部分編集

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2017-11-01 (水) 16:58:22 (20d)
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