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サムライスピリッツ零スペシャルWiki

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ガルフォード

ガルフォードってどんなキャラ?   部分編集

  • パピーを使った各種犬技と素早さを活かして立ち回る。
  • 通常技は半蔵と似たようなものが多い。正面から斬り合うのは困難なのも一緒。
  • ガード崩し能力はかなり高く、中段・下段・めくり・投げに加えてガード不能まである。起き攻めが強い。


コマンド&基本データ   部分編集

  • スターダストドロップ 空中で↑以外+C
  • プラズマブレード ↓\→+斬り
  • ストライクヘッズ (近距離で)→↓\+斬り
  • ラッシュドッグ ↓/←+A(★)
  • マシンガンドッグ ↓/←+B(★)
  • レプリカドッグ ↓/←+AB(★)
  • オーバーヘッドクラッシュ ↓/←+C(★)
  • レプリカアタック(ヘッド) →\↓/←+AC
  • レプリカアタック(リア) →\↓/←+BC
  • イミテイトレプリカ(ヘッド) のけぞり中に →←→←→←↓+AC
  • イミテイトレプリカ(リア) のけぞり中に →←→←→←↓+BC
    武器飛ばし必殺技
  • ダブルメガストライクヘッズ(ヘッド) ↓\→+CD(★)(※)
  • ダブルメガストライクヘッズ(リア) ↓\→+BC(★)(※)
    絶命奥義
  • 絶・ヘブンズウルフ・バッドファング ↓/←+CD(※)
    (※)武器が必要
    (★)パピーが近くにいる時のみ

防御力:110%
怒り時間:10カウント
三角跳び可能


具体的に何すればいいの?   部分編集


近距離   部分編集

  • 2C
    小足。リーチがそこそこ長く、近距離で出す技として使える。
  • 3C
    下段の足払い。リーチ・発生・持続ともに優秀で、近寄ってきた相手を追い払うのに便利。
    ガード硬直が長めなので、なるべく先端を当てるようにしよう。
    もし近距離で当てた場合は小追い打ちが確定する。先端当てでない限り少し近づいてからでも間に合う。
  • 遠弱斬り
    剣先に食らい判定がなく、ガードされても隙が少ないので近距離の牽制として使える。
  • 近中斬り
    キャンセルでプラズマブレードがコンボになるので、めり込んだときの反撃に使える。
    背面食らいなら絶命奥義も繋がる。
  • しゃがみ中斬り
    リーチがそこそこあり、キャンセルでプラズマブレードがコンボになる。
    小さな隙に差し込んだり、マシンガンドッグヒット後のコンボに使おう。
    背面食らいかつ近距離なら絶命奥義も繋がる。
  • 近強斬り
    近距離での確定反撃に使う。しゃがみ強斬りよりダメージがほんの少し高いので、余裕があるときはこっちを決めよう。
    背面食らいならしゃがみ中斬りがコンボになる。ただし、タイミングはかなり厳しい。
  • しゃがみ強斬り
    足元を薙ぎ払う下段で、反撃や択一に使える。
    半蔵と違ってキャンセル不可なので、大ダウン追い討ちには繋がらない。
  • 不意打ち
    発生20Fの中段で、モーションが見切りづらい。
    ガード硬直は-15Fあり、確定反撃を貰う。特にコマンド投げや、中斬りからのコンボを持つキャラだと致命傷になりかねない。
    択一として使えるが、読まれると痛い反撃を食らう可能性があることを覚えておこう。
  • (ダッシュ)投げ
    普通に投げるのはもちろん、犬技からの択一として使うのも有効。


中距離   部分編集

  • 遠中斬り
    リーチが長く、判定も強めなので中距離の牽制として使える。
    当てても-9Fと長めの不利があるので使いすぎないように。
  • 遠強斬り
    中距離での反撃やマシンガンドッグヒット後にはこの技を叩き込もう。
  • 前転キャンセルストライクヘッズ
    投げより低威力だが、牽制が強い相手の行動を制限させることができる。
    どのボタンで出しても性能は全く同じ。
  • 弾かれキャンセルプラズマブレード
    プラズマブレードは発生がかなり早く、相手の反撃を潰せる。
    その代わりガード時のスキは非常に大きく、距離にもよるが中〜強斬りが確定してしまう。
    これを見せた相手には弾かれキャンセル犬技が潰されにくくなる。
  • ラッシュドッグ
    ガルフォードの指差しポーズ後にパピーが突進する。
    動けるようになるのが遅いかわり、パピーがすぐ突進する。その代わり、ガードされると少々不利。
    この技を意識させれば、後述のマシンガンドッグを潰されづらくなる。
    ヒット時は届けば大追い討ちが入るので忘れずに。
  • マシンガンドッグ
    こちらはパピーが突進するのが遅い代わりに出してからすぐ動けるので、パピーを盾にするようにしてダッシュし、攻めることができる。
    ヒット後は49Fの間無防備になった後にダウンする。なので、ヒット後はしゃがみ中斬りや強斬りで追撃、届かない距離なら近づいて大追い打ちを決めよう。怒り爆発中なら絶命奥義も繋がる。
    発生保障があり、技成立から9F以降なら本体が攻撃を受けても発動する。
  • レプリカドッグ
    パピーを相手の頭上に着弾させる。
    発生がかなり遅いので、主に起き攻めに使う。
    この技を出してからの起き攻めがかなり強いので、相手が遠くでダウンしたときは積極的に使っていこう。起き攻めの内容は基本戦術の項目が詳しい。
    マシンガンドッグと同じく発生保障がある。


遠距離   部分編集

  • プラズマブレード
    発生が早く弾速も速いので、牽制や反撃に使える。
    前転などで潜られると悲惨なことになるので乱発厳禁。
  • ラッシュドッグ
  • マシンガンドッグ
  • レプリカドッグ


ダッシュからの攻め   部分編集

  • ダッシュC
    下段のスライディングで、発生が3Fと非常に早い。
    反撃技として優秀な他、犬技からの択一や相手のダッシュを咎める技として使える。
    ガード硬直は長めだが終わり際にキャンセルポイントがあり、キャンセル必殺技である程度リカバリーできる。とは言え、密着状態でガードされると大抵は反撃を食らう。
    ヒット後は小追い打ち確定。
  • ダッシュ中斬り
    下段。発生が早く、反撃や犬技からの択一として使える。
    弾かれ硬直が強斬りと同じ長さなので注意。
    当てたあとは(遠い場合は少し近づいてから)小追い打ちが確定する。
  • ダッシュ強斬り
    ひと呼吸置いて出る発生20Fの中段。
    攻撃発生前にキャンセルポイントがあり、空キャンセルからストライクヘッズなどの必殺技を出してフェイントをかけることができる。
    ガードされると投げや中斬りが確定する。
  • ダッシュ投げ

対空   部分編集

  • ジャンプC
    斜め下に判定が強く、発生と持続に優れる。
    咄嗟の空対空に使える。
  • ジャンプ中斬り
    横にリーチが長く、空対空として使える。
  • ジャンプ強斬り
    下に判定がそこそこ強い。
    空対空はもちろん、犬技を嫌がってジャンプした相手を咎めたりと使う機会は多い。
  • 5C
    上を蹴り上げる技で、見た目通り対空に使える。
    ジャンプ攻撃とかち合うと負けやすいことに注意。
  • ダッシュで潜る→ダッシュ中斬り
    潜ってしまえばこれも狙える。
    シャルロットのジャンプ強斬りみたいなめくり性能の高いジャンプ攻撃には負けるので注意。
  • (後転キャンセル)プラズマブレード
  • スターダストドロップ
    空中投げ。
    ジャンプの上昇中にしか出せないので注意。


境地はどう?   部分編集

境地貯めの効率は悪い方だが、境地中の崩しは後述するマシンガンドッグの属性付加による択一が単純かつ非常に強い。
また、小さいキャラ以外には昇りジャンプCが中段として機能し、境地中ならしゃがみ食らいからそのままコンボになるので2Cとの見えない二択をかけられる。
境地にゲージを回せなかった場合でも、怒り時間が平均的な割に怒りやすいので択一のプレッシャーを増やしやすい。
後述のガード不能連携もあるので、好みや状況に応じて境地と怒りを使い分けていこう。


基本戦術   部分編集

  • 犬属性付加
    犬を使った技は、当たる瞬間にガルフォードが出している技と属性が同じになる。
    例えばマシンガンドッグを出して、相手に当たる直前にガルフォードがダッシュ強斬りを出すと、マシンガンドッグがダッシュ強斬りと同じく中段技になる。
    これにより下段・中段はもちろん、ストライクヘッズを出せばガード不能になる。ただし猶予は1Fしかない。
    また、レプリカアタック(リア)を出せば、本体が後ろにいくために瞬時にガード方向が逆になる。
    これらをマシンガンドッグorレプリカドッグに付加するか、あるいは犬技を普通にガードさせてからガルフォード本体の技でガードを崩していくことになる。
    ただし、どの攻撃もガードされたり外すと何かしらの確定反撃があるので、無闇矢鱈に攻めると手痛い反撃を食らいかねないことを念頭に置いておこう。
    • 主な起き攻めパーツ
      • 中段:不意打ち、ダッシュ強斬り、マシンガンドッグorレプリカドッグ + ジャンプ弱斬りorジャンプCorレプリカアタック(ヘッド)
      • 下段:3C、しゃがみ強斬り、ダッシュC、ダッシュ中斬り、マシンガンドッグorレプリカドッグ+上記の下段技
      • めくりand中段:マシンガンドッグorレプリカドッグ+レプリカアタック(リア)
      • 投げ:投げ、ストライクヘッズ
      • ガード不能:マシンガンドッグorレプリカドッグ+ストライクヘッズ、レプリカドッグ+怒り爆発

上記の犬技を使った連係を防ぎきるのはまず無理なので、相手はガルフォードの動きを制限しようと攻めてくる。
相手の行動をいなしつつダウンさせ、起き上がりに犬技を使った択一を迫るのが主な立ち回りになる。


基本コンボ   部分編集

  • 近距離 3C→(遠い場合は少し近づいてから)小追い打ち
  • ダッシュC→小追い打ち
  • ダッシュ中斬り→(遠い場合は少し近づいてから)小追い打ち
  • しゃがみ中斬り→弱or中プラズマブレード→(画面端なら)小追い打ちor大追い打ち
    大追い打ちはしゃがみ中斬りを画面端かつ離れた距離で当てないと繋がらない。
  • 近中斬りorしゃがみ中斬り→強プラズマブレード→(画面端なら)小追い打ち
  • 背面 近中斬りor(近距離で)しゃがみ中斬り→絶・ヘブンズウルフ・バッドファング
  • ラッシュドッグ→(届けば)大追い打ち
  • マシンガンドック→レプリカアタック
    ガード崩し連係だが、そのままコンボになる。
  • 背面 近強斬り→しゃがみ中斬り→強プラズマブレード
    強斬り→しゃがみ中斬りの繋ぎがかなり難しい。


覚えておきたいフレームデータ   部分編集

最終更新
2017-11-18 (土) 17:50:20 (22h)
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