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みらくる超パーティ-早苗と天子の幻想迷宮- 攻略Wiki

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用語集

随時追加予定。間違いがあれば修正願います。
一部ネタバレ/自重しないネタ項目があります。閲覧時は注意してください。


あ〜お   部分編集

浮いている敵はヤバい【ういているてきはやばい】   部分編集

不思議の幻想郷シリーズで浮遊属性の敵の強さを端的に表した言葉。
耳の付いた敵や神属性の敵にも厄介な特殊能力を持つ者が多く、こちらも比較的恐れられる傾向にある。

お父さん?【おとうさん?】   部分編集

今作におけるロマン防具。
完成時の能力こそ強力だが、今作では武具のランクを1つ上げるために前段階のランクの武具が2つ必要になる上、もし幻時代のお父さん?と同様9段階のランクが存在する。
したがって最高ランクの星蓮船の愉快な仲間たちを完成させる為に必要なお父さん?の数は256個と非常に多く、完成させるまでが非常に難しい。

漢鑑定/漢識別【おとこかんてい/おとこしきべつ】   部分編集

未識別状態のアイテムが何かを調べる時に、識別アイテムやはたて系等を利用せず、とりあえず使ってみてそれが何かを調べること。
スペルカードなどは使用すれば識別状態になり、また数も比較的多く出ることからこの識別方法で何か調べられる。
当然悪い効果を及ぼすアイテムを使ってしまうこともある、リスクの高い識別方法である。

鬼のおでん【おにのおでん】   部分編集

お守り「鬼の○△□」の俗称。おでんの具材に似ていることからこう呼ばれるようになった。
ゲーム内の読み仮名も「おにの○△□」と記述されているため正式な呼び名は不詳。萃香の分銅の事。

か〜こ   部分編集

階層レベル制   部分編集

名前の後に数字が付いている敵は敬称やでかい〜でとは違い、大抵の場合階層が下るにつれて徐々に強力な敵になる。
この場合、通常のステータステーブルと異なるステータス計算が行われる。
シレンシリーズではキグニ族や火炎入道がこれに相当する。
今作では大抵のダンジョンの敵がこれに該当し、一見敬称が変わりそうな敵も半霊が乗り移るとLvが20上がる。
特殊百鬼では○○さまやでかい○○が階層レベル制の敵になっていることも多く、○○さま80等の非常に強力な敵も登場する。

開幕百鬼夜行【かいまくひゃっきやこう】   部分編集

フロア移動した直後に主人公が百鬼夜行の中にいること。
大抵の場合、百鬼夜行のど真ん中にいることが多く、対策アイテムが無ければ苦戦は免れない。
省略して開幕百鬼とも。

〜狩り   部分編集

経験値やアイテムの為に、特定の敵を倒し続けること。

ぎゃーてー   部分編集

響子の愛称。由来は原作での立ち絵で表示されている「ぎゃーてーぎゃーてー」という書き文字から。
ちなみに「ぎゃーてーぎゃーてー」は般若心経の一節である。門前の妖怪小娘習わぬ経を読む。
床落ちアイテムを無駄にするのは勿論、時には事故死の要因にも繋がる凶悪な能力を平気で使うことから多くのプレイヤーに忌み嫌われている。

固有印   部分編集

装備そのものに備わっている特別な印能力。合成や消化のスキマなどで取り出す事は出来ない。
印の重複限界に影響しない為、同じ印を使っていても装備によって最終的な強さは異なる。

さ〜そ   部分編集

三大必須印   部分編集

どのダンジョンにおいても防具に合成しておきたい地雷名張印・防犯印・重石印のこと。
それぞれ「爆発ダメージでHPが1にならない」「換金の罠を無力化出来る」「藍に防具を弾かれても足元に落ちる」といった非常に重要な役割を担う。

事故死   部分編集

プレイヤーのついうっかりや乱数の気まぐれ等により、比較的順調な状況で死んでしまうこと。
アイテムを使い果たし、打つ手が無くなって死亡する大往生と異なり、事故死(特についうっかりの場合)はローグライクプレイヤーの恥とされる。
代表的な例は永琳さまの睡眠薬で眠らされて袋叩き・赤色オーラの白蓮の連続攻撃を全く回避できず即死・憂鬱状態で全く動けず蹂躙等…

火水木金土日月の札【しちようのふだ】   部分編集

7種類の効果のうちどれかがランダムで発動する札。
「か」や「ひ」で未識別名の補完が出来ないと度々質問が寄せられる。
読みをそのまま変換すると「七曜の札」となるだろう。

神社逝き   部分編集

ゲームオーバーになること。

素潜り【すもぐり】   部分編集

アイテムを持ち込まずにダンジョンに挑む事。
一般的に、持ち込みが可能なダンジョンであえて持ち込まない時にこう呼ばれる。
鍛えた装備や対策アイテムの持ち込みが前提条件として設計されているダンジョンを素潜りで踏破する縛りプレイもある。

即降り   部分編集

アイテムなどを気にせずに階段をできるだけ早く探して降りること。
長居してアイテムを浪費する、もしくは事故死の危険性がある場合によく取られる戦法。
厄介なモンスターがいる階やもっと不思議のダンジョン系の深層で使われるが、タイムアタックの時はアイテムがある程度揃い次第即降りの体制に入る。

た〜と   部分編集

重複限界   部分編集

空き印に入れられる同種の印の数の限界。
固有印はこの限界に含まない為、固有印にも同じ種類の印があればその分効果が増す事もある。
そういう仕様なので重複限界が×となっていても固有印と重複する事がある。

詰む(詰み)   部分編集

低層で特殊百鬼夜行に出くわした、食料が足りず飢餓状態になり回復アイテムも一切無い等、打開策が無く冒険失敗が確定したこと。
ローグライクゲームの場合、アイテムを使い果たした・必要なアイテムが引けなかったなど、上級者であってもどうにもならない状況になることもあるが、大抵の場合は戦略や操作に原因がある。

天上ループ   部分編集

天上へ至る道程でレティを求めて終盤フロアを行き来すること。
レティ以外にもレアアイテムを求める事もある。
強力な仲間と特殊百鬼の対策アイテムが揃っている場合、50Fの落とし穴が最大の敵となる。

な〜の   部分編集

握られる   部分編集

穣子の特殊能力で必要なアイテムをワッフルにされてしまうこと。
仲間の装備に付けた印も握られる為、交代して仲間に任せておけば安心…ともいかなくなった。アイテム保護印で防げる。

虹ループ   部分編集

虹の橋の袂に潜り、9Fで帰還を繰り返すこと。
ローリスクで倉庫を肥やす事が可能。

は〜ほ   部分編集

バージョン   部分編集

語源は『版』、書籍と同様にゲームもパッチ等による新機能追加や不具合修正によって版を重ねていく。
ゲームにおいてはバランス調整や仕様変更も頻繁に入ることが多く「同じアイテムだが効果が違う」「以前はできていたが、今は出来ない」といった事例もよく発生する。
「どのバージョンの話」であるかを明確にしないと、話が食い違う場合もあるだろう。
なおこのwikiではガイドラインにより最新バージョン以外の話題は禁じられている。

ハメ   部分編集

行動不能でなす術もなく敵に攻撃され続ける状態。永久ハメとも。
今作においては、小傘によって動転したでかい衣玖やでかい屠自古による金縛りハメがこれに相当する。
該当フロアでは即降りする、変換印を合成する、呪詛返しの札を敵に貼り付ける等の対策を講じた方が良いだろう。

吃驚の罠   部分編集

よく驚愕の罠(きょうがくのわな)と読み間違えられるが、びっくりのわなと読む。
いわゆる転び石だが杖一本で対処出来るシレンと違い、落し物耐性と加護以外の対策がない、意外と凶悪な罠。
特に保存のスキマ【10】や強化のスキマをこれで割ってしまうと運の無さを呪いたくなるだろう。

百鬼夜行【ひゃっきやぎょう/ひゃっきやこう】   部分編集

本来の意味は『妖怪や鬼の集団、またそれらが深夜に徘徊・行進すること』、ふし幻シリーズではシレンなどのローグライグにおけるモンスターハウスを指す。略して百鬼とも。
モンスター、罠、アイテムが大量に配置された部屋。進入時に専用のBGMに切り替わる。
ローグライクにおける死因の筆頭だが、これをいかにして切り抜けるかが醍醐味でもある。

なお階層に関わらずある一定の敵が出現する特殊百鬼(夜行)が存在するため、その階層に出現する敵だけで構成された百鬼夜行を通常百鬼(夜行)とも言う。

ま〜も   部分編集

もっと不思議のダンジョン   部分編集

99階、アイテム持ち込み不可、アイテム未識別といった特徴を持つダンジョンの総称。
持ち込みアイテムや仲間に頼らず、アイテムの識別・装備品の強化・厄介な敵の処理・アイテムのやり繰り等を行う必要があるため、ローグライクに慣れたプレイヤーはもっと不思議のダンジョン系統のダンジョンを好む傾向にあるとされる。

由来はトルネコの大冒険 不思議のダンジョンの同名のダンジョン。

や〜よ   部分編集

呼び捨て   部分編集

一般的な敵におけるレベル1のこと。
〜ちゃん、〜さん、〜さま、でかい〜のように接頭語や接尾語(敬称)がついておらず、苦肉の策として生み出された用語。

嫁装備   部分編集

武器・防具・アクセサリは、東方Projectのキャラクターにちなんだものとなっており、もし自分の好みのキャラ(俺の嫁)にちなんだ装備がある場合はそれを嫁装備という。
しかしそもそも嫁装備がない、嫁装備が弱い等、一部の人が悲しみを背負ってしまう要因でもある。

ら〜ろ   部分編集

ランク   部分編集

モンスターのレベル。
大抵の敵は○○ちゃん、○○、○○さん、○○さま、でかい○○の5段階のランクが用意されているが、6段階のランクを持つキスメ系、階層レベル制のフランドール等、例外も多い。

乱数が良い(悪い)   部分編集

ランダムな数字の羅列のこと。サイコロを振って得られるような数字。
ゲーム内のランダム要素を決定するために利用される。

ローグライクにおいてはダメージ・命中の有無・アイテムの引き等のランダム要素の良し悪しを「乱数が良い(悪い)」と表現する。
悪い乱数は擬似乱数を計算しているCPUやパソコンのせい、またはプレイヤーの人望や普段の行いのせいにされることがある。

レベリング   部分編集

主人公のレベルを上げる事。
幸福の札で高レベルにしたモンスターを倒して一気に稼ぐ、制限ターンまでにひたすら湧いてくるモンスターを倒す、戻り魔法陣のあるダンジョンで往復を繰り返す等、やり方はいろいろ。
cf.〜狩り

わ〜を   部分編集

ワッフライズ   部分編集

穣子の特殊能力を利用し、不必要なアイテムをワッフルにしてもらうこと。
食料がおにぎりである風来のシレンにおいてはニギライズ、食料がおはぎである「不思議の幻想郷」や「もっと!?〜」ではオハギライズと呼ばれている。

罠チェック   部分編集

罠があるかどうか分からない場所に向かって素振りをすることで、部屋にある罠を踏まないように進むこと。
一般的には罠の多い百鬼夜行で行うテクニック。
時間・満腹度の消費は激しいが、罠という不確定要素が排除できるためクリアを優先する人は部屋ならどこででも罠チェックを欠かさない。
癖が抜けないのか目薬を飲んでも罠チェックをする人も中にはいる。
ただし、この行動が思わぬ不確定要素を発生させることもしばしば。

英数字   部分編集

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