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くろあめ総合攻略Wiki

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★エクストラシナリオ-ゴーストたちのねがいごと-

エクストラシナリオについての攻略ページです。


四聖攻略   部分編集

本編終了後、ロスタット各地の住人と会話する時に「四聖」関連のクエストを受けることができる。
青龍あたりはともかく玄武は強敵なので、第六層の攻略と並行して下層から討伐するのがよい。

  • シノアと会話すると「捻じれ道に吹き荒れよ」が発生し、第一層高層北端に「青龍」が出現する。
    青龍を撃退してシノアに報告すると、装飾「精霊のオカリナ」がお礼に貰える。

ステータス

名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
青龍2699822341211176212188355244風&水&火

行動パターン

名称種類属性対象効果備考
速度攻撃攻撃物理敵・単物理攻撃
回避弱化
通常攻撃系
必中撃攻撃物理敵・単物理攻撃+必中
回避弱化
エクスボレア攻撃敵・単霊威攻撃
ヒュージボレア攻撃敵・全霊威攻撃
ブレイクボレア攻撃敵・単霊威攻撃
風撃弱化
リダクトボレア攻撃敵・単霊威攻撃
運気弱化
ドレッドテスラ攻撃風/火敵・単霊威攻撃+速度補正
チェックメイト攻撃風/物理敵・単物理攻撃
エクスエギル攻撃敵・単霊威攻撃
コロサルグレス攻撃水/風敵・全霊威攻撃
ブリザード攻撃水/風敵・単霊威攻撃
風撃&水撃弱化+敏捷&運気弱化
スピードクロー攻撃物理敵・単物理攻撃
インタラプトクロー攻撃物理敵・単物理攻撃+速度補正
オディウス攻撃敵・単霊威攻撃
ムーブルスト補助-敵・単敏捷↓↓
ウィンドミラー補助-味・単風撃反射
散桜攻撃敵・R二連三連続霊威攻撃+混乱
風撃弱化
8x+2ターン目
空震結界補助-味・自必殺強化
風撃適応+回避&敏捷強化
8x+9ターン目
雲断爪攻撃風/水敵・単物理攻撃
敏捷&回避弱化
奥義態勢時

解説編

  • 最高3回行動。「だいちのかけら」からおなじみ、四聖の中の敏捷自慢。今回は従来よりも攻撃的。
  • その高い敏捷が活きる風撃と、親しい関係にあるような水撃を併用してくる。
  • 「散桜」は三連撃×2からなる合計六連続の風撃弱化攻撃で、防御強制解除&操作不能効果がある混乱を付与するオリジナル必殺技。
    別記で解説する「空震結界」の必殺強化と重なると、防御の上からクリティカル連発でHPが一瞬で溶ける事すらある。
  • 「雲断爪」は奥の手扱いだけあってダメージが強烈。追加効果で後手に回され、立て直しに支障が出るのも辛い。
  • 「空震結界」は四聖独自の強化技で、独自の技の予告としても機能している。しかも、これは結界シリーズの中でも危険度が高い。
    回避&敏捷強化でこちらの攻撃精度が落ちるだけでなく、必殺強化によってクリティカルダメージが跳ね上がってしまう。
    発動されると相手をとらえられず、守りに入っても必殺補正の暴力で逆転されたりするので侮ってはいけない。

攻略例

  • 青龍に限らず、四聖はスキルの習得状況によって難易度が変わりがち。有利に戦えるスキルが無い場合、覚えてから挑もう。
  • どうしても一度は「散桜」を喰らうので混乱無効化必須。結界→大技のコンボに備えるため、バトルログも活用しよう。
  • 敏捷を攻防一体のパラメータとしているので敏捷弱化が有効だが、可能なら回避&命中も個別に弱化したい。
    呪毒が入ると青龍の長所が多角的に削げるので有利だが、付与手段が風属性に偏っているので、決めるのはちょっと骨が折れる。
  • 散桜に対しては「禍○の祟り」をセットして防御するのがお奨め。これで、風撃&水撃弱化が入れば結界までは楽になる。
    第六層から拾える能力弱化つき武器+装飾品の効果で、能力弱化狙いのカウンターを使えるようにする手もある。
  • 「空震結界」は使われた後、防戦に徹せざるを得ない展開になってしまう。出来れば状態異常で使わせずスキップさせたい。
    無理そうなら「ウィンドエイドロン」で風撃適応状態になるなどして、防御で必殺強化が解けるまで我慢。輝竜丹の使用も忘れずに。
  • 「空震結界」が原因で負け続きの時は、結界を使われる前に各種強化付き地撃で早期決着を狙うのもいいだろう。
    「マイトオブアース」→「デストラクター」に色々なオプションを付ければ、一撃必殺も夢ではなかったりする。


  • エストリルと会話すると「逆さ水、震わせる声」が発生し、第二層高層に「白虎」が出現する。
    白虎を撃退して「白虎の雪毛」を得てエストリルに渡せば、武器「地獄の木彫り熊」がお礼に貰える。
    さらに、装備品のラインナップが最終段階になり、新商品とすべての旧商品がお店で購入可能になる。

ステータス

名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
白虎3158163175345299241225265256風&地&水&物理

行動パターン

名称種類属性対象効果備考
暗殺撃攻撃物理敵・単物理攻撃
高必殺率&物理弱化
通常攻撃系
縦横無尽攻撃物理敵・単五連物理攻撃
物理弱化
アロガントヒット攻撃物理敵・単物理攻撃
ブラッドクロー攻撃物理敵・単物理攻撃+HP吸収
クリアパイク攻撃物理敵・単物理攻撃
能力強化解除
アロガントブレード攻撃敵・単物理攻撃
コロサルテスラ攻撃風/火敵・全霊威攻撃
チェックメイト攻撃風/物理敵・単物理攻撃
ストーンスロウ攻撃敵・単物理攻撃
追加行動キャンセル
トリスエギル攻撃敵・R三連霊威攻撃
トリスケルヴ攻撃敵・R三連霊威攻撃
ボルケイノ攻撃火/地敵・単霊威攻撃
地撃&火撃弱化+攻撃&精神弱化
ウェポンルスト補助-敵・単攻撃↓↓
アーマールスト補助-敵・単物防↓↓
アースミラー補助-味・単地撃反射
岩二重攻撃敵・単二連物理攻撃+麻痺
地撃弱化
8x+2ターン目
鳴動結界補助-味・自攻撃数増加
地撃&物理適応+攻撃強化
8x+9ターン目
硫黄砲攻撃地/火敵・単物理攻撃
物防&霊防弱化
奥義態勢時

解説編

  • 最高3回行動。地撃と物理属性に長けている四聖の中の攻撃自慢。その攻撃は、対策が少し難しい。
  • 立ち位置的には地属性で間違いないのだが、使用率が高いのはなんと物理属性で、通常攻撃も物理属性弱化つき。
  • 「岩二重」は破壊力が高く、防御しても運が悪いと麻痺で二発目以降が直撃するオリジナル必殺技。
    「鳴動結界」後は攻撃強化二段階と地撃適応がセットでついてくるため、先を読んだ回復や補助が命綱になってくる。
  • 「硫黄砲」は奥の手扱いだけあって威力が高い。追加効果発動かつ、追撃チャンスで連打されると防御の上からでも危ない。
  • 「鳴動結界」は「岩二重」を使う直前のターンに、奥義態勢であっても優先的に使用する強力な強化技。
    解除手段の性能にクセがあって対処が難しく、効果も大きい物理適応が目立つが攻撃大幅強化の時点でじゅうぶん怖い。
    だが、防御面は物理耐性ぶんしか強くならないので、貼られた後攻めにくくなりはしないのが、不幸中の幸いである。
  • 霊威は白虎の強化方法や能力から言ってサービス攻撃。ただし、「ボルケイノ」だけは別格で危ない。

攻略例

  • 「岩二重」による麻痺が防げないとやってられないので、最低でも麻痺無効が必須。
  • 火撃が有効で残りはすべて耐性持ちだが、拘りすぎず火撃以外の属性による能力弱化や状態異常を入れて戦った方が良い。
    地撃弱化に加えて「アクアマリス」による攻撃弱化や、「イゼリアルロアー」による麻痺を狙う等が有力だろうか。
  • 「鳴動結界」は白虎の防御面が上がるわけではないが、数ターンの間激しい攻撃が襲ってくる。防御+反撃紡導で凌ごう。
    防御以外の行動がとりづらいので必要な補助、例えば霊糸珠&エイドロン系、輝竜丹、嶺の霊威などはターンを読んでかけておこう。
  • 火霊術の習得状況にもよるが、「ソウルファイア」を軸に火撃で仕留める短期決戦狙いも選択肢に入る。
    使用した後、鳴動結界を利用した「フレイムタン」や、エクスクリティカル狙いで必殺激化つきの「インシネレイター」で勝負。
  • 「マテリアルレイス」で物理弱化が狙えるが、後出攻撃なので使うリスクが大きく、ちょっと初心者には向かないかも。


  • ザイルズと会話すると「紫炎に誘われし猛火」が発生し、第三層境界領域前に「朱雀」が出現する。
    朱雀を撃退してザイルズに報告すると、武器「デイブレイカー」がお礼に貰える。

ステータス

名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
朱雀3446864398288195344318298267風&地&火

行動パターン

名称種類属性対象効果備考
霊威攻撃攻撃敵・単霊威攻撃
命中弱化
通常攻撃系
霊震波攻撃敵・全霊威攻撃
命中弱化
エクスケルヴ攻撃敵・単霊威攻撃
リダクトケルヴ攻撃敵・単霊威攻撃
精神弱化
ヒュージケルヴ攻撃敵・全霊威攻撃
コロサルニトロ攻撃火/地敵・全霊威攻撃
エクスボレア攻撃敵・単霊威攻撃
トリスボレア攻撃敵・R三連霊威攻撃
モータルクロー攻撃物理敵・単物理攻撃
トライヒット攻撃物理敵・R三連物理攻撃
マインドルスト補助-敵・単精神↓↓
バリアルスト補助-敵・単霊防↓↓
パニックワース補助-敵・全混乱
ファイアミラー補助-味・単火撃反射
紅炎蒼火攻撃敵・R三連霊威攻撃+封印
火撃弱化
8x+2ターン目
陽炎結界補助-味・自火撃適応+命中強化+精神&霊防強化8x+9ターン目
熱風波攻撃火/風敵・単霊威攻撃
攻撃&精神弱化
奥義態勢時

解説編

  • 最高3回行動。魔法系なのが恒例である、四聖の中の精神自慢。今作では初見殺し属性を手に入れた。
  • 使う属性は火撃と風撃に絞られているが、高い精神に依存した全体霊威攻撃でまとめて吹き飛ばしてくる。
    回避率自体が結構高い上に、それを通常攻撃の命中弱化効果でさらに後押ししてくるのも特徴。
  • 「紅炎蒼火」は攻撃回数も威力も中々高い水準の火撃弱化つき攻撃で、スキル封印の追加効果もあるオリジナル必殺技。
    その都度対処すれば、と思ったら本当に状態異常が危険なのは「パニックワース」なのである。まさしく、朱雀の罠。
  • 「熱風波」は奥の手扱いだけあって例外なく高威力。攻撃弱化はともかく、精神弱化は相手の火撃の必殺補正が強化されてしまう。
  • 「陽炎結界」は結界シリーズの中では一番危険度が低い。防御面は水霊術には気にならない霊防強化なので、使われても攻めにくくはならない。
    ただ、火撃の必殺補正が「命中強化による必殺率強化」で活きてくる点と、それでも精神が大幅強化される点には注意。
  • 物理攻撃も使うが、朱雀の強化方法や能力から言ってこれはほとんどサービス攻撃。

攻略例

  • 「心害の護鍵」か「光明の黄昏鍵」を購入、装備すれば封印と混乱は同時に無効化できる。後は高火力への対処が課題になる。
  • 「陽炎結界」の性能の関係で、青龍や白虎よりは長期戦になることへのリスクが少ない。そして水撃には長期戦の助けになるスキルが多い。
    よって、色々な能力を弱化させて長期戦に持ち込み、マイペースにHPも削って勝利を目指すのがおすすめの流れになる。
  • 能力低下系はほぼ全て朱雀の弱点を突けるので決めやすいはず。1ターン目からガンガン使っていこう。
    相手の回避力や、陽炎結界の命中強化が気になるなら「嵐の霊威」「嶺の霊威」をうまく使ってサポートしよう。
  • 曲がりなりにも受けるダメージは大きいので、火撃&風撃弱化、精神弱化に加えてあれば敏捷弱化も入れ続け戦況を安定させたい。
    こちらが火力不足を感じる場合は「ディアブロシス」の猛毒や、「アイスレヴナント」「フリジットギフト」の各条件特効で補えば大丈夫。
  • 陽炎結界直後に「フラシュフラッド」の連打も大ダメージを与えられるが、倒しきれないと恥ずかしい逆転負けを喫するのがネック。


  • ロゼットと会話すると「双頭は禍水を招く」が発生し、第四層北の回廊に「玄武」が出現する。
    玄武を撃退して「玄武の鱗」を得てロゼットに渡せば、装飾「ロゼットの試験管」がお礼に貰える。
    さらに、消耗品のラインナップが最終段階になり、トバリ透霊水と朱与の豊穣酒がお店で購入可能になる。

ステータス

名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
玄武4224883344295421320418155345地&水&火

行動パターン

名称種類属性対象効果備考
運気攻撃物理敵・単物理攻撃
抵抗弱化
防御--味・自防御
エクスエギル攻撃敵・単霊威攻撃
ヒュージエギル攻撃敵・全霊威攻撃
レギオングレス攻撃水/風敵・R三連霊威攻撃
コロサルグレス攻撃水/風敵・全霊威攻撃
ブリザード攻撃水/風敵・単霊威攻撃
風撃&水撃弱化+敏捷&運気弱化
フェイトショット攻撃敵・単物理攻撃
ヘビーフリクト攻撃敵・単物理攻撃
ソウルフリクト攻撃敵・単物理攻撃
フェイトカノン攻撃地/物理敵・単物理攻撃+MPダメージ
抵抗弱化
通常攻撃効果が
くっついてくる
アロガントヒット攻撃物理敵・単物理攻撃
オディウス攻撃敵・単霊威攻撃
アーマールスト補助-敵・単物防↓↓
バリアルスト補助-敵・単霊防↓↓
ラックルスト補助-敵・単運気↓↓
マリスワース補助-敵・全呪毒
べノムワース補助-敵・全猛毒
ヘイトワース補助-敵・全心蝕
アクアミラー補助-味・単水撃反射
雨太鼓攻撃敵・全霊威攻撃+睡眠
水撃弱化
8x+2ターン目
水鏡結界補助-味・自再生力+物理反射+四属性反射
水撃適応+抵抗強化+物防&運気強化
8x+9ターン目
因果弾攻撃水/地敵・単霊威攻撃
運気&抵抗弱化
奥義態勢時

解説編

  • 最高3回行動。四聖の中の敏捷以外自慢であり、朱雀まで順調に倒せたプレイヤーでもぶち当たる壁である。
  • 高くてつらい運気を活かした水撃、低くはない攻撃や精神を活かした地撃、そして抵抗弱化と三種の毒を組み合わせて押しつぶしてくる。
  • 物防&霊防の高さが弱点を突くにあたって無視できない上に、運気を上げて搦め手対策をしてくるのが大きなポイント。
  • 「雨太鼓」は一撃の重たい単発全体攻撃で、水撃弱化に加えて危険な睡眠を付与してしまうオリジナル必殺技。
    寝たら第二波でほぼ即死する上に、攻撃回数が少ないので反撃も決めにくい。こんな所まで格が違っている。
  • 「因果弾」は奥の手の中では地味な印象だが、威力はやはり高めで、その後の追加効果が脅威になる。
  • 「水鏡結界」は結界シリーズの中でも、随一の絶望的な光景をプレイヤーに見せてくる代物である。
    物防強化+水撃適応に加えて、運気強化と抵抗強化の二段構えでこちらの搦め手に備えを作ってしまう、まさに対策必須の高性能。
    更にトドメとばかりに、反射二種で安全を確保し、少なくとも40000〜60000近いHPを自動回復で確保する。(難易度変動にも対応)
  • 唯一敏捷だけは低く、思いっきり差をつければ回避が狙えそうだが…それくらいしか隙が無い。
    本作の玄武は激化+防御無視スキルでの瞬殺や毒の付与までもが困難なため、短期決戦は初周では厳しい。

攻略例

  • 睡眠無効化が欲しい所だが、ワース系の毒三種もリソースと能力を削る厄介な代物。「浄化の黄昏鍵」も候補になる。
  • 一撃が重く攻撃数が少ないため、反撃系が他の四聖より機能しにくい。能動的に「アウラヴェイル」やエイドロン系を使うべきかも。
  • 相手が「水鏡結界」を張るまでに、どれだけ能力低下、状態異常、直接ダメージで戦果を残していけるかが大事である。
    まずはその高い運気を何とかしないと状態異常どころか能力低下を入れるのも困難なので、運気強化&弱化を何とか決めたい。
  • 風撃弱点だが「ディスコネクター」や「ディザスター」で戦おうとすると、入念な強化に手間を取られがちになる。
    玄武の真の弱点は、弱体化と大ダメージを両立することができる、特定条件特効スキルによる攻撃だろう。
  • 攻撃で解除されない呪毒/猛毒/心蝕/暗闇/封印や、能力弱化を入れ、「ヘクスブレス」「アイスレヴナント」でHPを奪おう。
    「フリジットギフト」はターンを読んで撃つことで、いきなり水鏡結界の反射を割れるので、是非スキル欄に忍ばせておきたい。
  • 「水鏡結界」については、実戦では一度ぐらい使用を許すことが多い。大体HP500000ほどを相手にするものと考えたほうがいいかもしれない。
    難易度は高いが、8の倍数のターンに間に合うよう封印や麻痺や睡眠を決め、水鏡結界の使用を阻止すると勝利までの道のりを短縮できる。
  • 水鏡結界を使用されると運気&抵抗強化で切り崩しが大変なので、素早さを調整したうえで「フレイムタン」をなるべく早くぶつけたい。
    「サンダーフェザー」があると抵抗弱化も確実に消せるが、こっちは装飾品スペースを潰す必要があるのがネック。
  • なかなか勝てない場合は素直に六層道中のボス達から先に攻略してもよい。玄武はそれほどの強敵。



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第六層 「境界の綴橋」   部分編集

  • 第六層マップ(予定地)

  • 固定入手アイテム
    名称入手場所
    魔女のランプ導き無き渡星 第三星の色違い宝箱から
    アンブラ鉱導き無き渡星 第四星
    ハロウィーン陰り歩みの渡星 第二星の色違い宝箱から
    アンブラ鉱陰り歩みの渡星 第四星
    ほしのかけら輪廻の渡星 その1の小箱から
    アンブラ鉱輪廻の渡星 その2

涯を往くもの   部分編集

極光柱にはまだ上があった。その先へとどんどん進んでゆこう。
ここから四属性以外が弱点の敵が出てくるので、毒の類、即死、物理属性を忘れずに…

  • 第五層入口から境界領域を抜けて第六層に到着すると、さっそく東西に道が分かれている。
    ボスの強さは総じて「西>東」なので、東側から挑戦した方が良いだろう。
  • 西側の「導き無き渡星」は、視界が暗めで、ミニマップが見れない。画面をよく見て動こう。
    最奥の「蒼花の狭間星」でボス戦があるので、これに勝つと先に進むためのフラグが一つ立つ。
  • 東側の「陰り歩みの渡星」は、見えない道だらけ。ミニマップをよく見て動こう。
    最奥の「星池の狭間星」でボス戦があるので、これに勝つと先に進むためのフラグが一つ立つ。
  • フラグを二つ立てると六層入口に新しい道が出ているので、準備を整えたらさらに先へ。
  • 中央から行ける「輪廻の渡星」は、ミニマップ禁止の無限ループ地帯になっている。
    進んだ先の「異界への昇星」につくと会話イベントが発生する。あとは一本道、ひたすら上へ進めばいい。
  • 最深部の「世界途切れる果て星」にてボス戦。ちなみに負けてもゲームオーバーにはならない。
    勝利することでさらなる先、涯層への道が拓ける。
  • 「世界途切れる果て星」のボスとは、戦闘回数を一定数重ねるとまた再戦できる。


ステータス

名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
星渡の火竜1377981998198166233154311299風&地&火
星繋の岩兵18002298327729821829999152地&水&火

行動パターン(星渡の火竜)

名称種類属性対象効果備考
速度攻撃攻撃物理敵・単物理攻撃通常攻撃系
トリスボレア攻撃敵・R三連霊威攻撃
ツインケルヴ攻撃敵・R二連霊威攻撃
ブレイクケルヴ攻撃敵・単霊威攻撃
火撃弱化
リダクトケルヴ攻撃敵・単霊威攻撃
精神弱化
スピードクロー攻撃物理敵・単物理攻撃
ダブルパイク攻撃物理敵・R二連物理攻撃
インタラプトクロー攻撃物理敵・単物理攻撃+速度補正
クリアパイク攻撃物理敵・単物理攻撃
能力強化解除
ムーブルスト補助-敵・単敏捷↓↓
ウィンドミラー補助-味・単風撃反射
ターボバーニング攻撃敵・R四連霊威攻撃8x+5ターン目
エアヴェイル補助-味・全命中強化+攻撃&精神強化奥義態勢時

行動パターン(星繋の岩兵)

名称種類属性対象効果備考
攻撃攻撃敵・単三連物理攻撃
地撃弱化
通常攻撃系
貫通撃攻撃敵・単物理攻撃
地撃弱化&物防無視
薙ぎ払い攻撃敵・全物理攻撃
地撃弱化
スナイプショット攻撃敵・単物理攻撃
ドリルショット攻撃敵・単物理攻撃
ランダムフリクト攻撃敵・R二連物理攻撃
ストーンスロウ攻撃敵・単物理攻撃
追加行動キャンセル
アロガントヒット攻撃物理敵・単物理攻撃
コロサルグレス攻撃水/風敵・全霊威攻撃
ドレッドニトロ攻撃火/地敵・単霊威攻撃
ウェポンルスト補助-敵・単攻撃↓↓
アースミラー補助-味・単地撃反射
ロックディガー攻撃敵・R二連物理攻撃8x+9ターン目
アースヴェイル補助-味・全回避&抵抗強化+物防&霊防強化奥義態勢時

解説編

  • 各自最高3回行動。「蒼花の狭間星」で、長所と短所の異なる対照的なタッグとして出現する。
  • 星渡の火竜は敏捷と運気が高く回避力があり、手数で追撃チャンスを狙ってくる。「ウィンドミラー」も機能するのが厄介。
  • 星繋の岩兵は物防と霊防とHPに優れ、重い一撃や全体攻撃を得意とする。「アースミラー」は…耐性的に無駄行動だろう。
  • それぞれ奥義態勢になると火竜はリンデン、岩兵はクロナの固有スキルみたいな性能をした強化スキルを使用する。
  • 同時期のボスに比べると一体ごとのHPや能力があまり高くなく、全体攻撃も岩兵のもの二種しかないのが弱点。

攻略例

  • 奥義態勢に移行されたときに厄介なのは火竜(画面左)のほうなので、岩兵(画面右)を足止めしつつ優先的に仕留めてしまうとよい。
    放置すると、手数と敏捷を活かしてHPを削られる上、「ウィンドミラー」で横槍を入れられる。「フリジットギフト」があれば使おう。
  • 岩兵のほうは敏捷がかなり低い。一体だけなら先手を打って弱体化し続けたり、回避強化で翻弄していけば勝利は近いだろう。
  • 波状攻撃が辛い時は、各種カウンター系システムを利用したオトリ作戦で敵の攻撃をいなし、各個撃破に繋げると楽に倒せる。
  • 具体的には盾役に「友護りのエルドラド」を装備させ、HP&物防&霊防重視のものや、HP自動回復能力のある装備をさせておく。
    さらに反撃紡導スキルをあるだけ全部装備して、ひたすら防御。すると最小の被害で相手が勝手に属性弱化し、こちらは激化が暴発する。
    • 余裕があれば攻撃役に標的率低下、盾役に標的率上昇をオマケすれば完璧。後は普通の攻略法同様に火竜→岩兵と各個撃破すればよい。

ステータス

名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
星泉の水邪3513544654258321289318399411風&地&水

行動パターン

名称種類属性対象効果備考
攻撃攻撃物理敵・単三連通常攻撃
抵抗弱化
通常攻撃系
運気攻撃攻撃物理敵・単通常攻撃
抵抗弱化
防御--味・自防御
レギオングレス攻撃水/風敵・R三連霊威攻撃
ブリザード攻撃水/風敵・単霊威攻撃
風撃&水撃弱化+敏捷&運気弱化
ハートブレイク攻撃水/風敵・全霊威攻撃+混乱
攻撃↑↑
トライブレード攻撃敵・R三連物理攻撃
コロサルテスラ攻撃風/火敵・全霊威攻撃
フェイトショット攻撃敵・単物理攻撃
フェイトカノン攻撃地/物理敵・単物理攻撃+MPダメージ
抵抗弱化
コロサルニトロ攻撃火/地敵・全霊威攻撃
モータルクロー攻撃物理敵・単物理攻撃
マリスワース補助-敵・全呪毒
スリープワース補助-敵・全睡眠
ブラインドワース補助-敵・全暗闇
ラックルスト補助-敵・単運気↓↓
アクアミラー補助-味・単水撃反射
ファイアミラー補助-味・単火撃反射
トキシックバブル攻撃敵・全霊威攻撃+呪毒+猛毒+心蝕8x+9ターン目
ナイトメア攻撃敵・全霊威攻撃+睡眠+暗闇奥義態勢時

解説編

  • 最高3回行動。「陰り歩みの渡星」に出現する。敏捷と運気がかなり高い。
    その戦闘能力は六層東の方で戦える、「星渡の火竜&星繋の岩兵」の倍以上と言っても過言ではない。
  • 風撃と水撃や、運気依存の地撃二種の威力も厳しいが、なんといっても状態異常が種類も多く、かかると危険である。
  • 「ハートブレイク」はいつ使うかわからない上に、同士討ちを対象の攻撃強化で加速させるユニークすぎるスキル。
    「ナイトメア」は睡眠の効果が致命的だし、「トキシックバブル」は毒系が全部重なるとダメージ→毒で事実上即死する恐れがある。
  • 頭の痛い事に、火撃弱点だがそれを見越した「ファイアミラー」使いで、敏捷が高く行動直前に貼られる時がある。これは酷い。

攻略例

  • 運気と妨害力が高い時点で強敵であり、状態異常対策なくして勝ち目もない。浄化/解放/光明の黄昏鍵を装備して挑もう。
    「ハートブレイク」による同士討ちは、地撃を捨てて攻撃に依存しない武器を装備すれば多少はマシになる。
  • 今更ながら防御は敵の状態異常にかかる確率も下げられるので、「トキシックバブル」を先読み防御すると生存率が上がる。
  • 能力強化はしないので、装備品で敏捷と運気を増強した上での「スクラブルヘイズ」等でしっかり弱化したい。
    運気が高く切り崩すのもちょっと苦労するので、弱化役と攻撃役を分担して、足止めとHP削りを並行するのも手。
  • 強化で状態異常に対抗する場合は「嶺の霊威」と「ウィンドエイドロン」を多重にかけるくらいする必要がある。
  • 長期戦が辛いので「ソウルファイア」からの火撃による一撃必殺戦法を使いたくなるが、「ファイアミラー」の存在が実に邪魔。
    敏捷強化で先手を取る、行動不能にして使わせない、「スモークデーモン」「フリジットギフト」に頼るなどしよう。

ステータス

名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
境界の逢魔ハボリム4489105533422577455588444443風&水&火

行動パターン

名称種類属性対象効果備考
攻撃攻撃物理敵・単三連物理攻撃通常攻撃系
必中撃攻撃物理敵・単物理攻撃+必中
吸血撃攻撃物理敵・単物理攻撃+HP吸収
暗殺撃攻撃物理敵・単物理攻撃
高必殺率
天運撃攻撃物理敵・単物理攻撃
高必殺補正
霊震波攻撃物理敵・全霊威攻撃
防御--味・自防御
エクスボレア攻撃敵・単霊威攻撃
トリスボレア攻撃敵・R三連霊威攻撃
ヒュージボレア攻撃敵・全霊威攻撃
ブレイクボレア攻撃敵・単霊威攻撃
風撃弱化
リダクトボレア攻撃敵・単霊威攻撃
運気弱化
ウィンドデーモン攻撃敵・R四連霊威攻撃
風撃弱化
レギオンテスラ攻撃風/火敵・R三連霊威攻撃
チェックメイト攻撃風/物理敵・単体物理攻撃
アースデーモン攻撃敵・R二連物理攻撃
地撃弱化
アクアデーモン攻撃敵・全霊威攻撃
水撃弱化
ブリザード攻撃水/風敵・単霊威攻撃
風撃&水撃弱化+敏捷&運気弱化
コロサルグレス攻撃水/風敵・全霊威攻撃
ブレイズデーモン攻撃敵・R三連霊威攻撃
火撃弱化
コロサルニトロ攻撃火/地敵・全霊威攻撃
オディウス攻撃敵・単霊威攻撃
トリスゴースト補助-味・自行動回数+2
ハームレイン攻撃敵・R二連霊威攻撃
風撃+地撃+水撃+火撃+抵抗弱化
ラーヴァカルドロン攻撃敵・全霊威攻撃
回避弱化
フェイタルヘイズ攻撃敵・単霊威攻撃+MPダメージ6x+1ターン目
フェイタルヘイズ攻撃敵・単霊威攻撃+MPダメージ奥義態勢時
グランドスピア攻撃敵・R三連物理攻撃
最大HP弱化
ハームレイン攻撃敵・R二連霊威攻撃
風撃+地撃+水撃+火撃+抵抗弱化
ラーヴァカルドロン攻撃敵・全霊威攻撃
回避弱化

解説編

  • 最高3回行動。ほぼ全ての能力でこれまでのボスに勝っているという、まさに壁ボス。
  • 戦闘前の描写から推測できるように風撃を得意としている。が、強力な攻撃の習得数だったら地&水&火も負けていない。
    そのため、能力のバランスとあいまって正しく器用万能である。一方、通常攻撃系や防御は使用率が低く見れる方が珍しい。
  • 決まった周期で使用する「フェイタルヘイズ」はHPダメージだけでなく、MPダメージが大きいのが強烈な風霊威。
    本作はHPとMPを同時に回復するアイテムが無いので、どうしても立て直しに行動数を喰われてしまいがち。
  • 他の属性の大技は気まぐれに飛ぶので、ある意味では「フェイタルヘイズ」よりも厄介。しかも追加効果は攻防ともに強力。
    特に地&水が危険で、「グランドスピア」は奥義態勢でないとまず見ないが、「ハームレイン」が頻度がある上に弱化の項目数が酷い。
  • 奥義態勢時の行動は四択なので、一点に絞って対策はできない。トリスゴーストによる3〜5回行動もかなりの脅威。

攻略例

  • 状態異常攻撃に乏しいが、多彩で対策しにくい四属性攻撃と四属性弱化が襲ってくる。対抗用の属性弱化関係は必須。
    地属性の攻撃の使用率は高くないので、どうしても狙った属性に対策をするなら風&水&火の中の三択で。
  • 行動数や連撃数は多いが、そのせいで反撃紡導スキル全般や、各種反射効果の発動を狙いやすいのがハボリムの弱点。
    属性弱化を入れるための「禍○の祟り」を全種セットするほか、「アウラヴェイル」や「○霊の鏡晶」で反射を狙うのが有効。
  • 使用周期が固定されている「フェイタルヘイズ」だけでも風撃反射できれば、MPとHPを守れて、立て直しの負担が大きく減る。
    トリスゴースト使用後や奥義態勢後のターンに「アウラヴェイル」を使えれば効果は大きいので、反射狙いならSPは計画的に使おう。
  • 地撃弱点なので「デストラクター」「シャドウビースト」を強化する戦法で挑めば、短期決戦で倒せなくもない。
  • もし、上記で挙げた大技や反射を使わず正面切って戦うのならば、追加効果を通すために、ハボリムに敏捷と運気で勝るキャラが一人は欲しい。
    地撃を含むスキルと反撃スキルの追加効果に期待しながら、毎ターン弱化を狙うつもりで戦おう。勿論こちら側を強化するのも手。


妖精攻略(第六層)   部分編集

第六層には二体の妖精が登場する。そして、12個の「おくりもの」を貰っていれば六層の奥で最後の妖精と遭遇できる。


ステータス

名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
アルデバラン251132769382551264231224175風&封印地&火

行動パターン

名称種類属性対象効果備考
攻撃攻撃敵・単二連物理攻撃
地撃弱化
通常攻撃系
暗殺撃攻撃敵・単物理攻撃
地撃弱化&高必殺率
貫通撃攻撃敵・単物理攻撃
地撃弱化&物防無視
二連撃攻撃敵・単二連物理攻撃
地撃弱化
乱れ鉄華攻撃敵・単四連物理攻撃
地撃弱化
ドリルショット攻撃敵・単物理攻撃
ランダムフリクト攻撃敵・R二連物理攻撃
フェイトカノン攻撃地/物理敵・単物理攻撃+MPダメージ
地撃弱化
アロガントブレード攻撃敵・単物理攻撃
クリアパイク攻撃物理敵・単物理攻撃
能力強化解除
ブレイクヒット攻撃物理敵・単物理攻撃
物理弱化
フェイク・アルム回復味・単HP極小回復由来:だれでもヒーラー
フェイトショット攻撃敵・単物理攻撃由来:ガマぐち財布
ケルヴ攻撃敵・単霊威攻撃由来:スプークコード
エギル攻撃敵・単霊威攻撃
ボレア攻撃敵・単霊威攻撃
ニトロ攻撃火/地敵・単霊威攻撃由来:レイスニトロ
ディレイブレード攻撃敵・単物理攻撃
敏捷弱化
由来:超旋風ヨーヨー
グレートヒット攻撃物理敵・単物理攻撃由来:メガトンポイント
ワイドケルヴ攻撃敵・全霊威攻撃由来:リトルウィッチ
ワイドエギル攻撃敵・全霊威攻撃
ワイドボレア攻撃敵・全霊威攻撃
ストーンスロウ攻撃敵・単物理攻撃
追加行動キャンセル
由来:ミスリルシャベル
サンダーフェザー攻撃風/火敵・単霊威攻撃
命中&回避&抵抗強化解除
由来:雷鳥の羽
ダークブラシュ攻撃敵・全霊威攻撃+暗闇由来:夜墨の大筆
シャドウトラップ攻撃敵・R二連物理攻撃
命中&回避弱化
由来:忍の闇紐
アースキュリオス補助-味・単地撃適応+攻撃↑↑5x+1ターン目
アースデーモン攻撃敵・R二連物理攻撃
地撃弱化
奥義態勢時

解説編

  • 最高3回行動。抜きんでた物防と攻撃を誇り、その攻撃をさらに上げて一撃必殺の物理攻撃で襲ってくる。
  • 一度手にした道具の使い方は、二度と忘れないという。」だけあって、装備品依存スキルを完全制覇している。
    弱化や状態異常まで揃うよりどりみどりな陣容だが、威力が低く使われてラッキーなのも混じっている。
  • 封印弱点とあるが、なんと通常攻撃系は地撃弱化つきの地属性攻撃。なので封印だけで対策はできない。

攻略例

  • クリア後シナリオに相応しい能力水準だが、運気があまり高くない。搦め手中心でぶつかれば勝機はある。
  • 物防が高いので、相手の霊防に依存する風撃スキルを中心に攻めるのがベスト。追加効果付きを最優先で使おう。
  • アルデバランの使う装備品依存スキルの性能はまちまちなので、あえて「封印」を使わず、他の状態異常で戦う手もある。
    それでも「グレートヒット」「ストーンスロウ」「シャドウトラップ」あたりはかなり痛いので、「アースキュリオス」対策は重要。
  • 「封印」を活かすなら、暗闇や命中&攻撃&地撃弱化などをぶつけるか、「○○ゴースト→ヘクスブレス×α」による強襲用に狙おう。

ステータス

名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
デミドラゴン266180992311317322297289276水&混乱火&地

行動パターン

名称種類属性対象効果備考
攻撃攻撃敵・単物理攻撃
火撃弱化
通常攻撃系
霊威攻撃攻撃敵・単物理攻撃
火撃弱化
速度攻撃攻撃敵・単物理攻撃
火撃弱化
運気攻撃攻撃敵・単物理攻撃
火撃弱化
防御--味・自防御
エクスケルヴ攻撃敵・単霊威攻撃
トリスケルヴ攻撃敵・R三連霊威攻撃
ブレイクケルヴ攻撃敵・単霊威攻撃
火撃弱化
ドレッドニトロ攻撃火/地敵・単霊威攻撃
ボルケイノ攻撃火/地敵・単霊威攻撃
地撃&火撃弱化+攻撃&精神弱化
ドレッドテスラ攻撃風/火敵・単霊威攻撃+速度補正
戦慄の雄叫び補助-味・自攻撃&運気↑↑参考:ベヘモス
グランドホーン攻撃敵・単霊威攻撃
防御弱化
地ならし攻撃敵・全霊威攻撃+スタン
疫病風攻撃敵・単霊威攻撃+猛毒参考:コカトリス
ディスチャージ攻撃風/火敵・単霊威攻撃
風撃弱化
参考:ルルベル
リニアボルト攻撃風/火敵・単霊威攻撃+スタン
先制攻撃
ブレードバリア補助-味・全物防↑↑参考:アスター
ブレードカーテン補助-味・全霊防↑↑
酸の蜜攻撃敵・全霊威攻撃
水撃弱化
参考:蚕食根
冷徹なる鞭攻撃敵・R三連物理攻撃+HP吸収
回避弱化
闇寄せの花粉補助敵・全暗闇
抵抗弱化
熱病吐息攻撃敵・R二連霊威攻撃+心蝕
ゴーストハント攻撃物理敵・全物理攻撃
連続行動特効
参考:霊伐者 エルクレオ
スノウフェザー攻撃風/水敵・R二連霊威攻撃+命中弱化参考:ルフバード
サンダーランサー攻撃風/火敵・R三連霊威攻撃
風撃弱化
桜花風攻撃敵・全霊威攻撃+睡眠
ダークゲイズ攻撃敵・R二連霊威攻撃+最大MP弱化参考:蠢く怨嗟の大蛇
ツインゴースト補助-味・単行動回数+1
トゥースオブアース攻撃敵・全物理攻撃
回避弱化
ファイアキュリオス補助-味・単火撃適応+精神↑↑5x+1ターン目
ブレイズデーモン攻撃敵・R三連霊威攻撃
火撃弱化
奥義態勢時

解説編

  • 最高3回行動。火撃&精神強化を主軸に戦う一方で、バランスの良いパラメータをしている。
  • 人と魔物の戦い方を研究する、努力家であるという。」だけあって、本編で戦ってきたボス達の大技を究めている。
    使われて「ハズレ」の内容な攻撃が少ないどころか、リニアボルトやゴーストハントは凶悪な奇襲として機能する。
  • 霊防を貫く「ドレッドニトロ」、出が早い「ドレッドテスラ」等、火撃も急いで対策しないと必殺されてしまうだろう。

攻略例

  • 持ち手が多すぎて、多彩な属性攻撃と弱化への対策は困難を極める。入念に強化と弱化を重ねるか、特効系スキルで瞬殺も考えよう。
  • アルデバランと違って、能力の穴が無いので複数項目を狙わないと中々弱化を実感できない。基本的には精神を優先して狙おう。
  • 「混乱」に弱いが、これが性能の弱い武器か習得までが長めの「エンタングラー」でないと狙えないので、気軽に狙えるかが人による。
    混乱+先制効果の「超旋風ヨーヨー」を投入して能力を防具と装飾で補うという手もなくはないが、自傷による解除には注意。
  • 仮に混乱を狙わなくても、持ち手の多さに対抗できる状態異常が欲しい。汎用的に有効な暗闇や封印あたりを準備しておこう。
  • 「戦慄の雄叫び」による攻撃&運気強化や「ツインゴースト」による行動回数増加など、補助技も大概危険なラインナップである。
    固定ターンの「ファイアキュリオス」に合わせやすく狙いやすい「フレイムタン」ぐらいは忘れずセットしておくと重宝する。

ステータス

名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
ホシゾラヒメ3334241677378356412342267437物理風&地&水&火

行動パターン

名称種類属性対象効果備考
攻撃攻撃物理敵・単物理攻撃
物理弱化
通常攻撃系
霊威攻撃攻撃物理敵・単物理攻撃
物理弱化
速度攻撃攻撃物理敵・単物理攻撃
物理弱化
運気攻撃攻撃物理敵・単物理攻撃
物理弱化
防御--味・自防御
アルソーン攻撃敵・単霊威攻撃
火撃弱化(二連付加)
バーシレイト攻撃敵・全物理攻撃+スタン
エグゼキュート攻撃敵・全霊威攻撃+即死
イロウション攻撃敵・単霊威攻撃
状態異常特効&能力弱化特効
コンフラグレイト攻撃敵・全霊威攻撃
コンプレッサー攻撃地/水敵・単物理攻撃
敏捷&運気弱化
エアレイド攻撃風/火敵・単霊威攻撃+必中
先制攻撃
リフジレイター攻撃水/風敵・R四連物理攻撃
フラシュフラッド攻撃敵・単物理攻撃
能力強化特効
クリムゾンロアー攻撃敵・単霊威攻撃+必中
オーロラ・ウィーヴ攻撃風/水敵・全霊威攻撃
能力強化特効
奥義態勢時

解説編

  • 最高3回行動。妖精たちの女王だけあって、霊威ではなく亜霊術オンリーで戦いに臨むのでMP切れは望めない。
  • どういった攻撃を使うかは、妖精のおくりもので確認できる。そしてこの運気で全体即死やスタンを撃つ危険がある。
  • 能力の変動にやたら厳しく、能力弱化や状態異常を放置すると「イロウション」が飛んできたときに事故死しかねない。
    また、エイドロン系や霊糸珠を使って備えようとすると、「フラシュフラッド」や奥義態勢時の「オーロラ・ウィーヴ」で大打撃を被る。
  • 属性耐性が豊富で弱化が入れにくく、強化手段が限られるため、物理弱点を突かないと有利には戦えないだろう。

攻略例

  • 能力強化に関しては封印推奨。強化は各種激化や命中&回避&抵抗&必殺強化を選び、上げたい能力があるなら装備で上げる事。
  • 「エグゼキュート」による即死が決まりやすいので、パラメータが不安だったら即死無効化で不慮の事故に備えたほうが良い。
  • 豊富な耐性は弱化で切り崩すこともできるが、ここはぜひ物理弱点を突いてみたい。なので、地霊術に活躍してもらうと有利に戦える。
    今回は神鉄武器を装備しての「ランカーウェポン」「シャドウビースト」か、「マテリアルレイス」を使うと大ダメージを狙うことができる。
  • おすすめは弱化が決まればダメージや必殺率が伸び、相手の通常攻撃系を弱らせる「マテリアルレイス」+「嵐の霊威」のコンボ。
  • 基本的に霊術を使えるのは一種類につき一人までという制限と、敵は能力強化に待ったをかけてくるので、攻撃役以外は手持ち沙汰になりがち。
    ならばいっそのこと標的率上昇装備+「禍○の祟り」「○怨の○○」を全種装備して、防御しつつ弱化や強化を狙ってみるとよいだろう。
    • オトリ役には即死無効化が必須。攻撃の幅が広すぎるので、HP自動回復込みで防御に徹し続けるくらいでよい。

  • ホシゾラヒメから「たまわりもの」を貰った後、ギゼル会で装飾「妖精のグリモア」が貰える。
    亜霊術をメインにしたプレイスタイルや、制限攻略のお供として使わせてもらおう。



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    涯層 「亡源の残滓界」   部分編集

    • ほぼ全域ランダム生成マップ。

    • レアアイテム入手表
      入手場所名称落とす敵の情報
      地の礫道グレートジェネラルグランドワームがドロップする。
      (確率1/4)風撃で行動のキレを潰しながら攻めきろう。
      青龍の逆鱗刃冥威青龍がドロップする。
      (確率1/4)混乱無効化で備え、短期決戦で倒したい。
      火の塵道忍の篭手ニンジャがドロップする。
      (確率1/4)敏捷が非常に高く、相対的に強敵。ちなみに毒のダメージにも弱い。
      白虎の岩砕斧冥威白虎がドロップする。
      (確率1/4)最大HPを削りながら攻めてくるので注意。
      水の澱道泉神の巫闇の涙がドロップする。
      (確率1/4)奥義態勢に入られなければ相対的に楽な筈。
      朱雀の火葬弓冥威朱雀がドロップする。
      (確率1/4)万全を期するなら、ここでも混乱無効化が欲しい。
      風の芥道ファイアスターター残渣竜がドロップする。
      (確率1/4)早目の水撃で弱化&猛毒を入れ、リードを奪えば有利。
      玄武の護法槍冥威玄武がドロップする。
      (確率1/4)結界の性能が辛いので、状態異常込みで速攻しよう。
      各地共通ゴーレムコアウェグレッジがドロップする。
      (それぞれ、確率1/2)
      ターン経過で逃げるので、色々な手を尽くして、逃げられる前に倒せる戦法を確立しておこう。
      アウリカルクム
    • まっとうに戦うなら「ヘクスブレス」「アイスレヴナント」が有用。運気特化+即死で倒す手もある。
    • 赤いシンボルに触れる前に、周囲の敵シンボルを全滅させて、想定した準備をしてから挑むとよい。

    涯を往くもの   部分編集

    極光柱の果ては、まさしく未知なる領域だった。最深部にあるものは一体?

    • 境界領域同様ランダム生成かつ、ミニマップによる位置確認はできない。
      そんな中形成されていくマップをどんどん進んでいくと、ボスフロアに到着する。
      到達した後、水晶柱に触れると涯層入口に出現した同じ柱と行き来が可能になる。
    • 敵は強く道は長いので、涯に待つボスに備えて最強クラスの装備品や経験値を獲得していこう。
      敵のシンボルの数が多い時は、別の部屋に誘導して奇襲したり、奇襲されないようにするのも工夫のひとつ。
    • 最初に入る「地の礫道」を10マップ程上がると「冥岩の狭間」に到達する。
      ボス「ティターン」を撃破すればさらに先に進めるように。
    • 次なるエリアの「火の塵道」を11マップ程上がると「冥火の狭間」に到達する。
      ボス「ポークロード」達を撃破すれば更にさらに先に進めるように。
    • さらにその次の「水の澱道」を12マップ程上がると「冥水の狭間」に到達する。
      ボス「オブシダンドラゴン」を撃破すれば更に更に更に先に進めるように。
    • 最後となる「風の芥道」を13マップ程上がると…


    ステータス

    名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
    ティターン8023101355495570335500295360物理以外すべて物理

    行動パターン

    名称種類属性対象効果備考
    攻撃攻撃物理敵・単三連物理攻撃
    物理弱化
    通常攻撃系
    必中撃攻撃物理敵・単物理攻撃+必中
    物理弱化
    吸血撃攻撃物理敵・単物理攻撃
    HP吸収+物理弱化
    暗殺撃攻撃物理敵・単物理攻撃
    高必殺率+物理弱化
    天運撃攻撃物理敵・単物理攻撃
    高必殺補正+物理弱化
    薙ぎ払い攻撃物理敵・全物理攻撃
    物理弱化
    防御--味・自防御
    エクスペルハンド攻撃物理敵・単物理攻撃
    アサルトパイク攻撃物理敵・単物理攻撃
    物防弱化
    センシズショット攻撃敵・単物理攻撃
    命中弱化
    ストーンスロウ攻撃敵・単物理攻撃
    追加行動キャンセル
    コロサルテスラ攻撃風/火敵・全霊威攻撃
    アーマーダウン補助-敵・全物防弱化
    ライフダウン補助-敵・全最大HP弱化
    ブラインドワース補助-敵・全暗闇
    ウェポンプラス補助-味・全攻撃強化
    フェイタルシフト補助-味・自奥義態勢
    乾坤一擲攻撃物理敵・単物理攻撃
    攻撃&最大HP弱化+物理弱化
    7x+1ターン目
    威風堂々攻撃物理/風敵・全物理攻撃
    敏捷&最大HP弱化+回避弱化
    7x+7ターン目
    霊脈断絶攻撃物理/地敵・単物理攻撃奥義態勢時

    解説編

    • 最高3回行動。いかにも地属性なボスだが、以前に戦っているであろう白虎以上に物理属性に偏っている。
    • 物理弱化つき通常攻撃各種をぶつけ、必殺補正が高い強烈な物理攻撃でトドメを刺すという、まさに力押しの戦法を行う。
      使用するターンが決まっている「乾坤一擲」「威風堂々」はこちらの最大HPをも削ってくるので、集中ヒットが怖い。
    • HP、攻撃、物防、霊防に偏った能力をしており、先手を取りやすく運気に関わる攻防に弱い。
      そして前代未聞の耐性と弱点である。情報抜きで倒した後に、図鑑を読んで驚いた人もいるのではないだろうか。

    攻略例

    • 物理弱化以外、全ての弱化が素通しという弱点を狙わない手はない。状態異常も乗じて狙いやすい。
    • 焦って大ダメージを狙うより、弱化最優先で戦いダメージを蓄積させて倒す戦法が有効。攻撃を下げ続ければ長期戦は挑める。
      むしろ奥義級の攻撃は「アクアマリス」が無いと耐えられないので、常に相手を攻撃↓↓にし続けることが重要。
    • ティターンの攻撃は大きく分けて物理、風、地の三択。風撃&地撃弱化だけでも入れておくと安心。
      敵の耐性が崩れ次第、呪毒や猛毒でパラメータとHPに同時にダメージを与えてみるのも効果的。
    • 正直な話、ここまで来たなら楽な部類のボス。HP弱化無効化で事故死要因を除ければなおよい。

    ステータス

    名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
    ポークロード525858998569594529556333499地&火風&水
    ポークナイツ305050554388373292404577544風&水地&火

    行動パターン(ポークロード)

    名称種類属性対象効果備考
    攻撃攻撃物理敵・単物理攻撃+封印通常攻撃系
    必中撃攻撃物理敵・単物理攻撃+必中+封印
    暗殺撃攻撃物理敵・単物理攻撃+封印
    高必殺率
    貫通撃攻撃物理敵・単物理攻撃+封印
    物防無視
    天運撃攻撃物理敵・単物理攻撃+封印
    高必殺補正
    薙ぎ払い攻撃物理敵・全物理攻撃+封印
    防御--味・自防御
    トリスケルヴ攻撃敵・R三連霊威攻撃
    ボルケイノ攻撃火/地敵・単霊威攻撃
    地撃&火撃弱化+攻撃&精神弱化
    コロサルニトロ攻撃火/地敵・全霊威攻撃
    ウェポンプラス補助-味・全攻撃強化
    マインドプラス補助-味・全精神強化
    ムーブプラス補助-味・全敏捷強化
    ラックプラス補助-味・全運気強化
    パワーフォーカス補助-味・自攻撃激化8x+1ターン目
    ソウルフォーカス補助-味・自精神激化
    屠殺剣攻撃物理敵・単物理攻撃+即死8x+2ターン目/
    奥義態勢時
    ロースト攻撃敵・全霊威攻撃
    抵抗弱化

    行動パターン(ポークナイツ)

    名称種類属性対象効果備考
    攻撃攻撃物理敵・単三連物理攻撃通常攻撃系
    防御--味・自防御
    アサルトパイク攻撃物理敵・単物理攻撃
    物防弱化
    ディアムブレード攻撃敵・単物理攻撃
    攻撃弱化
    ドリルショット攻撃敵・単物理攻撃
    ストーンスロウ攻撃敵・単物理攻撃
    追加行動キャンセル
    ワイドケルヴ攻撃敵・全霊威攻撃
    ドレッドニトロ攻撃火/地敵・単霊威攻撃
    ウォリアハート補助-味・全攻撃数増加
    シールドハート補助-味・自庇護態勢
    フェイタルフォロー補助-味・単奥義態勢
    アロガントヒット攻撃物理敵・単物理攻撃奥義態勢時

    解説編

    • 中央にポークロードが立ち、両脇をポークナイツが二匹固める形式で登場する。
    • 各自最高3回行動。ティターンが余裕を持って戦えたのに対して、こちらは序盤がクライマックスである。
    • ポークロードは最初に攻撃や精神を倍増させて、「屠殺剣」で5桁ダメージ+即死か「ロースト」での殲滅かを迫ってくる。
      激化に対して防御で耐えようとしても、その上から3回行動で強引にたたみかけられたら、ハムにされる他ない。
    • ポークナイツは先手を取って各種弱化を与えてくる他、「シールドハート」「フェイタルフォロー」を使う所が曲者。
      ロードの攻撃はムラがあるのに対して、こちらはそんなことがなく、安定した戦闘要員として働く。
    • ロードの足止めを仕損じると、各種○○プラスで能力を上げられてしまうことがある。難易度によるが苦しい展開になる。

    攻略例

    • 耐久もままならない大技を使うので、何とかして8x+1〜2ターン目にポークロードに行動させないことが重要。
      それができれば行動周期は長いので、第二波に向けた準備や能力弱化狙いなどをする余裕はできる。
    • 三匹揃って表記はされていないが、状態異常への耐性はボスとしては低い方。足止め用の状態異常を多めに持ちだそう。
      ロードとナイツに状態異常をかけて、ナイツ達を各個撃破し、最後にロードを封じつついただくのが大まかな流れ。
    • ロードの攻撃周期は決まっているので、火撃反射か「アウラヴェイル」で「ロースト」を反射すると序盤は安全。
      ただし、「屠殺剣」は金剛の鏡晶による物理反射でないと返せないので、万全を期するならば両方使う事になる。
    • 普通に戦うと安定させづらい印象のボスだが、わかってしまうと凄まじい弱点が存在する。どうしても勝てない時やRTAの時に。
    • (反転)なんと、全員ボスの癖に即死無効化できない。なので運気特化「ネガフレア」&「エグゼキュート」で1ターンキルも可能。
    • (反転)ファイアエイドロン&火霊の鏡晶+反射役に嵐の霊威&ソウルファイア→ロースト反射。これで、精神次第では全員ハムと化す。

    ステータス

    名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
    オブシダンドラゴン12024006309694988684987432633猛毒&呪毒全属性?

    行動パターン

    名称種類属性対象効果備考
    攻撃攻撃物理敵・単四連物理攻撃
    命中弱化
    風撃&地撃&水撃&火撃弱化
    通常攻撃系
    乱れ鉄華攻撃物理敵・R四連物理攻撃
    命中弱化
    風撃&地撃&水撃&火撃弱化
    縦横無尽攻撃物理敵・単五連物理攻撃
    命中弱化
    風撃&地撃&水撃&火撃弱化
    防御--味・自防御
    ドレッドテスラ攻撃風/火敵・単霊威攻撃+速度補正
    レギオンテスラ攻撃風/火敵・R三連霊威攻撃
    ドレッドグレス攻撃水/風敵・単霊威攻撃
    レギオングレス攻撃水/風敵・R三連霊威攻撃
    ドレッドニトロ攻撃火/地敵・単霊威攻撃
    レギオンニトロ攻撃火/地敵・R三連霊威攻撃
    地ならし攻撃敵・全霊威攻撃+スタン
    モータルクロー攻撃物理敵・単物理攻撃
    ブラッドクロー攻撃物理敵・単物理攻撃+HP吸収
    バインドクロー攻撃物理敵・単物理攻撃
    回避弱化
    アサルトパイク攻撃物理敵・単物理攻撃
    物防弱化
    フォトンアイ攻撃敵・R二連霊威攻撃+最大HP弱化
    絶対防御補助-味・自最大値の10%ぶんHP回復+防御
    風撃&地撃&水撃&火撃適応
    回避&抵抗強化
    物防&霊防&運気↑↑
    8x+1ターン目
    衰滅の吐息補助-敵・全呪毒+猛毒+心蝕+混乱+暗闇奥義態勢時

    解説編

    • 最高3回行動。自重の欠片もない連撃数、属性強化&弱化数、そして上昇項目の多彩な防御技で鉄壁のガードを形成する。
    • 「絶対防御」は定期的に使う上、攻防を思いっきり強化した挙句にHPを120240〜360720も回復してしまう。
      反射状態はないので「フリジットギフト」を撃っても大して意味はない。「フレイムタン」のほうが適任である。
    • 通常攻撃の連撃数が多く、命中弱化で命中率とクリティカル率を同時に落として粘ってくる。
    • 霊威攻撃は二つ属性がある分、絶対防御の多重強化や、通常攻撃の多重弱化との相性が良い。舐めると大打撃を被る。
    • 素早さは相対的にかなり低い。涯層の装備も集まっていれば、攻撃回避すら狙いやすいレベルである。
      ただしうっかり当たって奥義態勢になると、大急ぎで処置しないと早死にする状態異常地獄に落とされる。

    攻略例

    • 図鑑にも書かれている通り、「毒を用いない討伐は至難の業」。必ずスキル欄に、出来れば武器欄にも用意したい。
    • 「絶対防御」でも毒は回復できないので、呪毒/猛毒/おまけで心蝕を用意し、相手の回復に対抗しよう。
      呪毒と猛毒が重なればターンごとに200000近いダメージを与えられる上に、相手の攻撃性能が落ちて安全に戦える。
    • いっそのこと、相手のHPは呪毒/猛毒/心蝕だけで1202400-αぶん削るぐらいの気持ちで臨んだ方がいい。
      併用するスキルは命中&回避弱化、抵抗弱化、攻撃&精神弱化、封印など、長期戦を想定したものを優先してセットしよう。
    • 大回復を一度も使われずに倒すのは難しいが、状態異常ハメ狙いの「エンタングラー」の混乱が決まればラッキー。
    • あの玄武と違ってダメージを状態異常に丸投げして防戦に徹せれるので、割と安定して戦えるだろう。
    • 毒を用いず倒すという制限プレイで挑む場合、絶対防御の使用阻止や、防御無視の「デストラクター」を決めないとかなり厳しい。


    • 「風の芥道」の先、ラストフロアには本作最強のボスが待っている。準備が出来次第挑んでみよう。


    ステータス

    名称HPMP攻撃物防精神霊防敏捷運気弱点耐性
    信仰の稀人フォルマ(変身前)14979989899872928912920848864属性弱化全属性
    信仰の稀人フォルマ(変身後)14979989988955965966975977945属性弱化全属性

    行動パターン(共通)

    名称種類属性対象効果備考
    攻撃攻撃物理敵・単四連物理攻撃+封印通常攻撃系
    変身後は封印に加え
    心蝕+抵抗弱化も追加
    霊威攻撃攻撃物理敵・単物理攻撃+封印
    速度攻撃攻撃物理敵・単物理攻撃+封印
    運気攻撃攻撃物理敵・単物理攻撃+封印
    必中撃攻撃物理敵・単物理攻撃+必中+封印
    吸血撃攻撃物理敵・単物理攻撃+封印
    HP吸収
    暗殺撃攻撃物理敵・単物理攻撃+封印
    高必殺率
    天運撃攻撃物理敵・単物理攻撃+封印
    高必殺補正
    貫通撃攻撃物理敵・単物理攻撃+封印
    物防無視
    防御--味・自防御
    エクスボレア攻撃敵・単霊威攻撃
    ヒュージボレア攻撃敵・全霊威攻撃変身後に確認
    ブレイクボレア攻撃敵・単霊威攻撃
    風撃弱化
    ウィンドデーモン攻撃敵・R四連霊威攻撃
    風撃弱化
    ナイトメア攻撃敵・全霊威攻撃+睡眠+暗闇使用頻度低目
    デス・スペル補助敵・全霊威攻撃+即死
    レギオンテスラ攻撃風/火敵・R三連霊威攻撃
    チェックメイト攻撃風/物理敵・単体物理攻撃
    センシズショット攻撃敵・単物理攻撃
    命中弱化
    アースデーモン攻撃敵・R二連物理攻撃
    地撃弱化
    ロックディガー攻撃敵・R二連物理攻撃使用頻度低目
    フェイトカノン攻撃地/物理敵・単物理攻撃+MPダメージ+封印
    変身後は+心蝕+抵抗弱化
    エクスエギル攻撃敵・単霊威攻撃
    ヒュージエギル攻撃敵・全霊威攻撃変身後に確認
    ブレイクエギル攻撃敵・単霊威攻撃
    水撃弱化
    アクアデーモン攻撃敵・全霊威攻撃
    水撃弱化
    トキシックバブル攻撃敵・全霊威攻撃+呪毒+猛毒+心蝕使用頻度低目
    ハームレイン攻撃敵・R二連霊威攻撃
    風撃+地撃+水撃+火撃+抵抗弱化
    レギオングレス攻撃水/風敵・R三連霊威攻撃
    ブリザード攻撃水/風敵・単霊威攻撃
    風撃&水撃弱化+敏捷&運気弱化
    エクスケルヴ攻撃敵・単霊威攻撃
    ヒュージケルヴ攻撃敵・全霊威攻撃変身後に確認
    ブレイクケルヴ攻撃敵・単霊威攻撃
    火撃弱化
    ブレイズデーモン攻撃敵・R三連霊威攻撃
    火撃弱化
    レギオンニトロ攻撃火/地敵・R三連霊威攻撃
    ターボバーニング攻撃敵・R四連霊威攻撃使用頻度低目
    ボルケイノ攻撃火/地敵・単霊威攻撃
    地撃&火撃弱化+攻撃&精神弱化
    エクスペルハンド攻撃物理敵・単物理攻撃
    ソウルショット攻撃物理敵・単物理攻撃
    クリアパイク攻撃物理敵・単物理攻撃
    能力強化解除
    オディウス攻撃敵・単霊威攻撃
    フォトンアイ攻撃敵・R二連霊威攻撃+最大HP弱化
    ダークゲイズ攻撃敵・R二連霊威攻撃+最大MP弱化
    パニックワース補助-敵・全混乱
    空震結界補助-味・自必殺強化
    風撃適応+回避&敏捷強化
    10x+4ターン目
    鳴動結界補助-味・自攻撃数増加
    地撃&物理適応+攻撃強化
    陽炎結界補助-味・自火撃適応+命中強化+精神&霊防強化
    水鏡結界補助-味・自再生力+物理反射+四属性反射
    水撃適応+抵抗強化+物防&運気強化
    エクスペル攻撃風/地敵・全物理攻撃
    能力弱化特効
    8x+5ターン目/
    奥義態勢時(確定)
    ターミネイト攻撃敵・全物理攻撃
    能力強化特効
    プロジェクテス攻撃水/風敵・全物理攻撃
    攻撃&物防&精神&霊防&敏捷&運気弱化
    エヴィクション攻撃敵・全物理攻撃
    状態異常特効
    雲断爪攻撃風/水敵・単物理攻撃
    敏捷&回避弱化
    条件はありそう
    硫黄砲攻撃地/火敵・単物理攻撃
    物防&霊防弱化
    熱風波攻撃火/風敵・単霊威攻撃
    攻撃&精神弱化
    因果弾攻撃水/地敵・単霊威攻撃
    運気&抵抗弱化
    パージ攻撃敵・全霊威攻撃9x+10ターン目

    解説編

    • 変身前は最高3回行動、変身後は「ときどき追加行動」が発揮されるらしく、最高4回行動になる。
    • 本タイトルの最後を飾るボスキャラに恥じない強さを持ち、他の涯層ボスを戦略で倒してきていると実力で当たり負けしやすい。
      安定して戦うなら涯層の装備に加えて、能力ブースト無しで140〜150Lv台くらいはないと敵の攻撃が厳しいものとなるだろう。
    • 攻撃の選択肢は多く波も激しい。これは「雲断爪」などの強力な行動は1ターンにまとめて繰り出しやすい、そんな傾向があるため。
      第六層のボスが使ったようなユニークなスキルも擁しているが、効果が強力な代わりに使用率は低めな模様。
    • 総合的には「火力、弱化、強化」を重視したタイプのボス。状態異常は選択率が低いが、迫る時は大量に迫ってくる。
    • 固定ターンに使う行動が非常に危険で、普通に戦うとこれを何回阻止できるかが勝利の分かれ目になるほど。
    • まず、10x+4ターン目に四聖の各種結界を1〜3回行動で、最高三種展開してくる。特に空震と水鏡を同時に展開されると
      「当てられない、避けられない、切り崩せない、先手が取れない、必殺が耐えられない」等の多重苦に追い込まれてしまう。
    • 8x+5ターン目や奥義態勢時には独自の「信導」攻撃を使用する。物理攻撃なので属性反射系でないと、やり返す旨味が薄い。
      「プロジェクテス」による全能力弱化と「エクスペル」の能力弱化特効のコンボは、強力かつ、ごく自然に起こりうる。
      そして「ターミネイト」の存在は悩みの種で、能力強化特効のため、迂闊にエイドロン系を使えない厳しい戦いになってしまう。
      最後の「エヴィクション」は特効条件を思いのほか満たしにくく一番マシなのだが、火属性なだけに必殺補正が流石に強烈である。
    • 「パージ」は強力で対抗手段が限られる。ターンを確実に読んだ防御や、霊威回避率や霊威反射率を装備で上げるのが有効。
    • HPが半分以下になると真の姿を現して能力が強化される。HP/MP、能力強化/弱化は引き継がれ、強力な行動の使用率が気持ち上がる。
      また、通常攻撃系の追加効果が増えて「エヴィクション」の状態異常特効がより発揮されやすくなる。
    • 小ネタとしては、物理耐性だけ他よりも高く設定されているらしく、弱化を入れても耐性に阻まれている扱いにしかならない。
      さらにHPが減ると変身するのは上にも書いたとおりだが、この時微妙に行動パターン周期が乱れるらしく、一手先を過信しづらい。

    準備例

    • 弱化による牽制」「状態異常による足止め」「大火力による本命の一撃」を全て順序良く決めていくのが勝利への一番の近道。
      相手は自己強化スキルの使い方がえげつないため、大技だけに固執してしまうと戦局が全然安定しなくなる。
    • 弱点である属性弱化のかかりやすさを突き、ダメージ/クリティカル率/追加効果発動率を全て上げる事は重要である。
      初期霊威か、それを防御中や連撃中に反撃で発動させられる「禍○の祟り」のいずれかを必ずセットしておくべき。
    • あらかじめ本命の攻撃役をどちらか決めておき、スキルを「大火力用:それ以外」を「1:7」くらいの比率でセットしよう。
      弱化用、状態異常用、自動反撃、そして能力値以外を強化するスキルを16枠の中にバランスよく組み合わせていきたい。
    • 迂闊に能力強化が使えないので、パラメータ+装備品補正だけで敏捷と運気を中心に1000オーバーになる能力を数か所確保しておこう。
      どうしても能力強化を併用して挑むのであれば「地霊の鏡晶」を4個使い切るつもりで、ターミネイトを反射する準備が必須。
    • 装備品で防御を固めるなら、「回避上昇」「反撃防御」「全能力弱化耐性」「属性弱化耐性」「封印無効化」あたりが機能しやすくおすすめ。
      武器にも「海神」や「玄武の護法槍」など、防具互換として使えるものがあるので、場合によっては手に入っているそれらも使おう。
      封印以外の状態異常が来る確率は低めなので来ないとある程度割り切り、多少なりとも短期決戦を狙う事で補ったほうがよさげ。

    攻略例

    • 戦闘が始まったら何よりも先に相手への属性/能力弱化を優先し、「ターミネイト」に襲われない命中/回避/抵抗/必殺強化なども試みてゆく。
      危険な結界展開ターンは「10x+4ターン目」なので、そこに近づいてきたら状態異常で使用を封じて、スキップを狙ってしまおう。
      使用されたら意味がないので、使用を封じられるスタン/睡眠/麻痺/混乱/封印の五択の中を、弱化で出来た穴に合わせて狙うべし。
      • 使われてしまった場合はカウンター系の戦果に期待しつつ、必殺強化等が解けるまで防御で我慢するのが一番無難だろう…。
    • 敵の足が止まったらひと息つきつつ補助を重視し、各種激化や特効を利かせた威力重視の霊威を紡いで、一気にHPを減らそう。
      風霊術ならなるべく連続行動で「状態異常+ヘクスブレス」。地霊術なら命中を補っての「攻撃激化+デストラクター」。
      水霊術なら連続行動で「能力弱化+アイスレヴナント」。火霊術ならしっかり補佐して「精神激化+αでインシネレイター」。このあたりが有力。
      ちなみに物理撃はどう頑張っても成果が厳しいので、物理撃縛りで挑むのは最早やり込みプレイの域になってしまう。
    • ちゃんとフォルマの動きが止まるまで大打撃を狙いに行くのは我慢。とにかく立て直しと弱化と行動妨害にいそしみ、時には防御も使うべき。
      上記の大火力は変身前ではなく、危険な変身後めがけて叩き込むほうが重要なので、チャンスがないまま変身されても慌てないこと。
    • 相手の「信導」攻撃は強力なので、奥義態勢の時だけでも防御を上手く使い被害を抑えたい。特に必殺強化時は無防備だと即死に繋がる。
      「パージ」等が強力なため、バトルログ機能を最大限に生かし、今が何ターン目かをよく覚えたうえで最後まで行動する事。
    • 最後に、浪漫を求めて「ディザスター」や「パンデモニウム」で倒すなら、あと一歩のところで強化付きで使い、畳み掛けよう。
      補助にも使うSPを大量消費するので、仕留めそびれた時のフォローが利かないからである。決めたい時ほど、慎重に!



    本作最後の敵を打倒した後は貸家での会話イベントをもって、「涯を往くもの」も達成される。
    これにてクリア後含めて本編メインシナリオも完全制覇。本当にお疲れ様でした。

    はじめて勝利した時に、1データにつき1個限りの装飾「光の帰灯石」を入手できる。
    また、勝利した後もまた一定回数勝利数を重ねると、力試しに再戦することができる。

    難易度トーメント&ネメシスで勝利した場合も、図鑑に登録されない1データにつき1個きりの装備品がそれぞれ貰える。
    本作を制覇した証ともいえる一品だが、それ相応の実力は要求される。心していこう。


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    最終更新
    2017-10-26 (木) 15:01:49 (27d)
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