Now Loading...LOADING...
menu menu desktop_mac vertical_align_topページトップへ

迷宮探索ドラゴンプリンセスWiki

settings

用語集

あ〜お   部分編集

アルフリーダ   部分編集

  • 2015年の夏あたりに装備システムがリニューアルされた時に「アルフリーダの店」を開業した悪魔族。
    貴重な鉱石を見つける事に長けた商人であり、しばしばマスターの元に素材関連の依頼を持って来る。
    幻のスキル「ドロップライズ」の所持を期待されていたが、2016年4月に表情差分とボイスとごく普通のスキルを片手に満を持してカード化された。
    なお、アルフリーダの店では装備の錬成・強化・売却は可能だが、(取り扱っているはずの)鉱石(錬成素材)は売ってくれない
    ……鍛冶屋?

王室の従者   部分編集

  • クロートのこと。イベントシーンでは常に王室の従者で統一されている。 能力上はHNの為、戦力としては低いが、騎士隊長よりも上の身分である事から、伝令等、他のスキルが高いものと思われる。
    ストーリー全般で伝令役となる他、イベント初期では現在の騎士隊長と同じポジションを務めていた。
    レイドイベント騎士団の反撃より、マスターとフィオナの担当をレイシェンに譲った。
    その後は別動隊や他の任務を担当している模様。

か〜こ   部分編集

教官   部分編集

  • メルリアのこと。獣人でありながら隊の規律を重んじる異色の存在。エイミの師匠ということから『師匠』とも。
  • 騎士団の指導役の事。メルリアの他にもウルカビエル、リュレン、チヨメ(候補)などがいる。

古代魔法   部分編集

  • 『炎・風・地・水の属性における究極魔法。 習得者がいないため詳細は未確認である。』とのことだが、本当に幻のままで終わりそうなスキル。
    御年200歳以上のルールー様ですら所有していなかった激レアスキルである。
    そして実際に、ドロップライズ同様、幻のままサービス終了告知の日を迎えてしまうこととなり名実ともに幻のスキルに・・・

さ〜そ   部分編集

シナリオおじさん   部分編集

  • ドラプリのストーリー、およびイベントのテキストを書いていたスタッフさんの通称。
    ダンジョンおじさん同様、ユーザー間で便宜上「おじさん」と呼ばれていただけであり、
    実際にテキストを担当されていたスタッフさんが、「おじさん」だったとは限らないが詳細は不明である。
    しかしながら、例え中の人が、どのような人物だったとしても多くのマスターを大爆笑させ、また数多の至言名言を生み出した秀逸なテキストの数々は
    素直に賞賛に値するものでありDMMの中でも伝説と化すに値するものであったのは、マスター間では周知の事実であるのは言うまでもないだろう。
    特に最後までドラプリらしさを決して壊さず、あの世界観を貫き通した点は全てのマスターを納得させる【ぐっじょぶbなのであった・・・
    2年間、本当に楽しい時間をありがとうございましたm(__)m

収集イベント   部分編集

  • 収集対象のアイテム(季節ごとに大量発生する精霊)を集めている敵を倒してアイテムを集め、
    タマゴを育てるのが目的のイベントなので卵イベントなどとも呼ばれる。

    イベントごとに特効キャラが設定され、手に入る収集アイテムに倍率ボーナスが掛かる。
    タマゴの成長度合いによってイベント終了後に手に入る報酬が異なる。
    特効を積めば積むほど周回効率が上がるが、途中で全滅すると集めた収集アイテムが無駄になってしまうでその辺りのさじ加減が重要。
    なお、特効キャラが途中でやられたとしてもダンジョンクリア時の倍率ボーナスは問題なく適応される
    また、タマゴ報酬のキャラがHNだと宿屋のイベントも1つのみ(Nは当然なし)、PR以外はボイスが付かないなど、
    レアリティによって性能含めて様々な格差が出るので、PR5枚を目指して頑張りたい。
    PRカードが5枚手に入るイベントとしては破格と言えるほど難易度は低い。

初代ドラゴンプリンセス   部分編集

  • 50年前に初代マスターを召喚し、世界を救った龍人族の英雄。
    ドラゴンプリンセスという呼称は彼女が龍人族であったことに由来する。
    最終イベントでは、さりげなく「よし! つなげてみるか」とゆう爆弾発言を漏らしている。
    初代マスターとの間に子供を設け、初代マスターが元の世界に帰る際、
    子供を連れて一緒に別世界へと去っていってしまった。
    そのため、現在の王族とは初代マスターと初代ドラゴンプリンセスの直接の子孫ではなく、
    初代ドラゴンプリンセスを輩出した龍人族の一族の子孫である。
    別世界(日本)に行った真の理由は、逆召喚の最中にマガモノの精神攻撃を受けたことでマガモノの真意を知り、再び召喚ゲートが開かれた時にマガモノの影響下に無い自分がゲートを制御する為であった。
    実際、彼女の思惑通り、オオマガモノフィオナによって再びゲートが開かれたのだが、それが2年50年も先だとはさすがに予想外だったらしく、全てが解決した時に開口一番に放った台詞が「いつまでかかってんのよ!!死ぬかと思ったじゃないの!!」であった。

初代マスター   部分編集

  • 50年前に初代ドラゴンプリンセスに召喚されたマスター。
    統治システムから納豆の製造方法まで幅広い知識を持つ凄い人であるが、本人に関してはあまり知られていない。
    初代マスターの情報が断片的にしか伝わっていない真相は、統一国家を作る際の障害となるであろう『現プルミエール王族が初代マスター、初代ドラゴンプリンセスのどちらの血も引いていない(=王となる正統性に欠ける)』という事実を秘匿する為であった。(最終決戦後に初代ドラゴンプリンセスが現王家を承認したことで名実ともに正統な王家となった)
    最終決戦の時点で彼もまた存命であり、ドラゴンプリンセスと共にプルミエールに移住。プルミエール仕様にカスタマイズされた各種オマツリを見て爆笑したということ。

    なお、確認されているだけで孫が男女2人いるとのこと。
    プルミエールに訪問したい場合はお孫様にコンタクトを取るのが一番の近道です。(もしくはずだ袋持ったに拉致られるか)

死に戻り   部分編集

  • マスターが持っている特殊能力の一つ。 「戦いに敗れても時間と空間を跳躍し、元の場所に再起できる」という能力。
    ゲーム的には「ダンジョンに潜る前に戻る」(スタミナは消費されたまま)である。

先生   部分編集

  • ウルカビエルのこと。氏もまた、悪魔族の中では異色の存在である。 魔法訓練の他、メルリア教官が不在の際は武器の扱いにも長ける事から格闘師範も行っているとの事。
    尚、名目上は基本的には組織に組み込まず、肩書きを気にする種族でも有る為、協力関係に当たるとか。
    実質上は龍人族騎士団に所属し、学園における指導も行う等、プルミエールにおける重要人物である。
  • ハニエルのこと。カノンの家庭教師であることから。
    落ち着いた雰囲気の黒髪美人天使だが、たいへん濃い趣味をお持ちであり、ネタ方面で「先生」と呼ばれる時は大概こっち。

た〜と   部分編集

隊長   部分編集

  • 竜人族騎士団隊長であるレイシェンのこと。
    名前が判明してからもストーリー内の名称は一貫して「騎士団隊長」である。
    騎士団なので一番上は団長ではあるが、彼女はあくまで一隊の長なので隊長である。
    身分的には王室の従者より下の模様。

ダンジョンおじさん   部分編集

  • ドラプリのダンジョン設定をしていたスタッフさんのユーザー間での通称。
    あくまでユーザーの間でそう呼ばれていたとゆうだけであり、
    実際にダンジョン設計をしていたスタッフさんが、いわゆる「おじさん」であったとは限らない。
    もしかしたら中の人は、ダンジョンお姉さんだった可能性も決して否定できないが詳細は不明である。
    この方が、本気を出すとほぼすべてのマスターが絶望のドン底に叩き落されるほどの実力の持ち主でもあり、
    マスター達には、マガモノよりも某駄エルフよりも恐れられていた存在である。
    そして実際に、2014年クリスマスイベントや2015年GWイベントにおいて、その実力が猛威を振るうこととなったのであった・・・
    しかしながら今にして思えば、辛かったけど懐かしくそして楽しい良い想い出でもあったと多くのマスターが感傷にふけっているのであった・・・

ティル   部分編集

  • ドラプリと同チーム(TEAM ZERO)が運営していた『ダンジョンズ&プリンセス』のナビ妖精。
    登録者15万人記念のコラボイベントでお祝いの手紙を持参してプルミエールにやってきたが、その手紙がセクハラな内容にすり替えられており、それを読まされた彼女は謎の方言で激怒しつつ猛スピードで精霊界へ帰って行った。
    わずか1話での出来事である。
    イラストレーター:ぷらしぼ
    コラボ時のフィオナ衣装着用ver。可愛い
    『ダンジョンズ&プリンセス』のキャラでコラボイベント内で名前だけ登場。イタズラの精霊であり、おそらく手紙をすり替えた犯人。
    イラストレーター:kuro

  部分編集

  • とつ。限界突破のこと。頭に数字を付けて何回突破しているかを表す(4凸=限界突破4回)。
    突破回数はカードの右下の印で確認可能。
    限界突破していない素のカードは0凸、無凸、無印などと呼ばれる。
    限界突破をすると最大Lvが上昇し、装備スロットが増えて(2回目と4回目の限界突破時)より強くなる。
    ポイント系特効キャラの限界突破の場合は特効効果も乗算されていく。(ゲストが特効キャラの場合は倍率が低下し、倍率計算が加算式になる)
    他の面子が弱い場合やレイドの時などは限界突破させずに並べる方が有効な場合がある。

ドラゴンプリンセス   部分編集

  • ゲームタイトルであり、伝説の召喚師のことでもある。
    初代ドラゴンプリンセスは、50年前に初代マスターを召喚し、世界を救った。
    現在の王族は初代ドラゴンプリンセスの血族である。
    「召喚師としての」初代の後継者は非凡な才能を見せたエルシャーリーに決定。ドラゴンプリンセスの「称号」は好きにしな(by初代)ということなのでフィオナに与えらえたと推測される。
    まあ、最初に抜け駆けして偶然マスターの召喚に成功しただけで、その後は召喚師としては全く役に立ってない(むしろマイナス評価)から仕方ないね。性格も大変個性的だし…
    最大の功労者はフィオナの知識を利用してゲートを繋げたオオマガモノさんだし……

ドラプリ   部分編集

  • なんでもかんでも、とにかく省略して言いたがるのが日本人の(悪い)癖である。
    本作のタイトル名を省略したのがこの呼称。
    DMM内のゲームだけを取っても省略すると「ドラプロ」になったりするタイトルがあったりと結構紛らわしい表現でもある。

な〜の   部分編集

は〜ほ   部分編集

フィオナ母   部分編集

フィオナの母。名前は不明
エルフ族なら誰でも知っている有名人。
別名『エルフ族の森の防御砲台』、『歩く最終防衛ライン』と言われる程の実力。
幻の閉山再探索にて名前のみ登場。

プルミエール   部分編集

マスターが召喚された異世界の名称。
地球から見れば異世界(プルミエール)であり、プルミエール側からすると地球が異世界である。
ドラゴンプリンセスの血縁者が王族として統治しており、
悪魔族、エルフ族、獣人族、天使族、妖精族、龍人族の6種族が暮らしている。
男女の比率が女性に極端に偏っており、男性は天然記念物として保護されているような扱いである。

宝石商人   部分編集

アルテリーゼの事。騎士団隊長と同じく「対象は1人しかいないのにストーリー上では名前が出てこない」龍人族のお嬢様。もしかしてアルフリーダと名前が似ているから?
お嬢様なのに自ら商売人として動いている理由は「自分でヤれば確実だから」とのこと。
なお、高いHPと強力な全体スキルで異界の塔に立ちはだかる常設ダンジョン最強クラスのボスでもある。

ま〜も   部分編集

マガモノ   部分編集

  • プルミエールに50年ほど昔に現れたプルミエール世界の脅威。
    人に寄生し、精神を支配して操る力を持つ。
    精神支配によって種族間の争いを悪化させ、プルミエールの人口を半減させるに至った。
    正八面体に目だけが付き、触手を伸ばしている『コマガモノ』と
    獣や恐竜及びその骨格のような外見をした『オオマガモノ』
    複数が1名(ペルグランデ)に取り付いて巨大な怪獣のような姿を形成する『巨マガモノ』が確認されている。
    『最終決戦』にて「ドラゴンプリンセスの精神を支配し召喚術でマスターの世界に侵攻→現実世界の武器や技術を持ってプルミエールに逆侵攻」という計画を立ててた事が判明。
    それまでのマガモノ側の侵攻はすべてその計画を達成するための作戦であり、最終決戦の際にフィオナの記憶を精神を共有することで召喚術が使用可能となったオオマガモノが出現することとなった。マガモノ側は常に大真面目だった!
    フィオナと精神を共有することで事実上フィオナを人質に取った形になったのだが、精神と記憶を共有されている事を逆用したフィオナの自己犠牲魔法により敗北。
    オオマガモノを失ったマガモノは壊滅することになる。

    ……嘘は言ってませんよ、ウン。衆人環境で自分の黒歴史な日記を朗読するとか、そりゃ死にたくもなるわー(´・ω・`)

マスター   部分編集

  • プルミエールに別世界から召喚された男性。
    50年前に召喚された『初代マスター』とプレイヤーの分身である『現』マスターの二名が確認されている。
    『マガモノと戦い、浄化する能力』(+マガモノの精神支配を受けない)と『死に戻り』のつの能力を持っている。
    ドラゴンプリンセスと交わり、一緒にいることで力が増幅されるという話であるが、
    マスターの力が増幅されるのではなく、精神支配に対抗する魔法が増幅されて、並のマガモノは倒された時点で浄化されるということであるらしい。

メタル系   部分編集

  • メタル・トレ、メタル・ドゥエ、メタル・ウノの総称。某掲示板ではメタル饅頭とも呼ばれる。
    収集系ダンジョンに登場する、敵専用の魔法生物で、魔法攻撃スキルが通じない(ダメージが1)、
    収集アイテムの獲得量が同ランクの他のマガモノに比べて高いという特徴がある。
    「物理系キャラを育てておくと良い」「リリカからセインブレードを継承させておくと良い」等と言われるのは
    闇属性魔法無効の彼らに対応するためである。

や〜よ   部分編集

ら〜ろ   部分編集

リーファ   部分編集

  • 最終イベント『異世界の新エネルギー』内の寸劇で登場した天使族。
    隊長の依頼でマスターの住む宿屋を改修するためにやって来たとのことだが、マガモノ対策の目途が付いた(=サービス終了)と言う事で改修はキャンセルされることに……
    なお、立ち絵のみの登場であるためカード化およびHイベントは未実装。無念。
    091dc5cf59b5fea102585421bdb459f0.png

龍人族騎士団   部分編集

  • プルミエールの街にある騎士団。隊長はレイシェン
    龍人族が組織した騎士団という事なので、メンバーには他種族もいる。
    任務はマガモノ対策、ダンジョンの調査、プルミエールで行われるイベントの監視など様々ある模様。
    マスターを除けば対マガモノの最前線を担う部隊ということから、メンバーの選考には実力主義を採用している。
    そのため「伝令もまともに出来ない」「予定に2日遅れて来る」「マスターの胃袋をつかみに来る(物理的に)」など個性的な連中ばかりが揃っており、世間の評価はティターニア曰く『騎士団は能力は高いが良い意味でも悪い意味でも「変人」しかいない』。
    クエスト依頼や重要な情報がある時は隊長自らマスターの元に来る事が殆どという事実から色々とお察しください。

    後日新たに騎士団が創設され、レイシェンの部隊は第一騎士団と改称。最終決戦で決死隊としてマスター達と共にマガモノの本拠地に突入した。
    ちなみに新規騎士団(第二騎士団)の隊長はナターリヤ。メンバーの選考基準は基本的に第一騎士団と同じだが、レイシェンの判断で性格的に癖のない面々を優先的に配属してるらしい。最終決戦では街の防衛を担う。

レイドイベント   部分編集

  • ソシャゲーではお馴染みのランキングイベ。
    ドラプリにはオオマガモノ形式と巨大レイド(巨マガモノ)形式の2種類のレイドがあるが、一般的にレイドと言ったら前者を指す事が多い。
    オオマガモノ形式は前哨戦(育成期間)とレイド本番の計2週間で行われ、限定PRや限定装備がランキング報酬となる。またレイド期間中はスタミナ消費半減、ゲストが1時間で再使用可能となる。
    イベントの詳しい内容や仕様は各レイドイベントの項目を参考にして欲しいが、ドラプリのレイドは特効ゲーなので上位を目指すならそれ相応の気合いと課金と運が必要。逆に最低ライン(PR1枚)の配布ボーダー(順位)はかなり低いので、1枚で妥協するなら無課金でも結構楽。
    なお、ポイント特効PRは本番開始時にガチャに登場する。

わ〜ん   部分編集

英字   部分編集

数字   部分編集

種族   部分編集

※現在はこの表に当てはまらないキャラもかなり増えている為、あくまで参考程度で。

悪魔   部分編集

HPMP攻撃防御魔攻魔防
ESDBSA
  • MPと魔法攻撃力に優れ、チヨメ以外の全員が魔法系である。防御力が高めだがHPが低い為、高威力スキルを放つ敵が天敵 となる
  • 低レアリティでは状態異常系のスキルを1つか攻撃系のスキルを1つ、高レアリティだとと攻撃系を1〜2つに加えて戦闘補助系も1つ覚える。
  • 天使族とは仲が悪い。意外にも性格については常識人の傾向が多い。その為苦労人になったり被害者になったりしやすい模様

エルフ   部分編集

HPMP攻撃防御魔攻魔防
BABCBC
  • MPが少し高い以外では大体が平均的なステータスであることが特徴。ほとんどのエルフがやや攻撃寄りになりやすい
  • スキルは低レアリティでは探索補助系か戦闘補助系が多く、高レアリティでは攻撃系1〜2、回復系か戦闘補助系を1〜2つ覚える傾向が強い
  • 初代ドラゴンプリンセスの歴史に関わる文献や伝承を保管している通り、性格についてはおおよそ真面目系が多い。
    • ただし、ナビ担当のフィオナがエルフ族という事もあってか、ストーリーではコメディ的な役回りも多い

獣人   部分編集

HPMP攻撃防御魔攻魔防
SDASEE
  • 圧倒的なHPと防御力を誇り、驚異的な物理耐久を持つ。一方でMPが低い上、消費MPが多い為にスキルの燃費の悪さに悩まされる
  • ガード系かクイック系の戦闘補助系のスキルを習得し、上位レアリティ陣は上記に加えアサルト系及び物理攻撃系のスキルのいずれかを習得する
  • 落ち着けない性格でその為に人の話を聞かない(聞けない)。大抵のトラブルにはこの種族が関わっているほどである。
    • もしくはフィオナが原因である。
    • そんな獣人族ではあるが、イヴメルリア等の例外は存在する。

天使   部分編集

HPMP攻撃防御魔攻魔防
CADDBS
  • MPが高く、魔法防御力が優秀。一方で物理に関しては攻撃も防御も苦手。
    • 何故かPRでは物理攻撃型の天使が複数存在し、例外が多いのもこの種族の特徴である。
  • ハルオルガを除き、必ず回復系(状態異常回復系含)を1つ使えるのが特徴。
    • さらに上位レアリティは戦闘補助系と攻撃系スキルの片方、もしくは両方を使える。
  • 悪魔族を目の敵にするものが多い。大体は天使側がつっかかっている傾向が強いだろうか。性格としては真面目か自由奔放かの二択

妖精   部分編集

HPMP攻撃防御魔攻魔防
DSEDAS
  • 天使族よりさらに魔法寄りのステータス。攻撃力が非常に低い為、MPが尽きたら非常に危険。
    • 一部の妖精族は防御力が龍人族に並ぶものが存在し、防御力に関して例外が存在する種がいる。覚えておこう。
  • 覚えるスキルは魔法に関する戦闘補助系を1つか2つ。上位レアリティはさらに攻撃系のスキルを習得する。
  • この世界の妖精族は比較的真面目な模様。ただし世間知らずというか自分の世界に没頭する者が多い。良くも悪くもマイペース。

龍人   部分編集

HPMP攻撃防御魔攻魔防
AESAEC
  • 物理攻撃が全て。攻撃力は他種族を圧倒するが、魔法系に関しては全くダメ。MPが非常に低いので攻撃スキルは切り札として温存が重要となる
  • 物理攻撃系のスキルを習得する。上位レアリティは攻撃系スキルに加え、物理に関する戦闘補助系のスキルを覚える。
  • プルミエールの秩序と平和を守る為に多数の種族をまとめ、規律を作り統一を行っているのがこの種族。
    • マガモノ討伐の為、武闘派が多く性格がまっすぐな者が多いのもうなづける。
    • 故に常に苦労が付きまとうのは仕方がない事だろう。


最終更新
2017-11-01 (水) 18:43:49 (20d)
HTML convert time
0.168 sec.
edit