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ボーイフレンド(仮)攻略Wiki

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カレったーログ9

おまけカレったー一覧 > カレったーログ9


(元ネタはTwitter。総選挙に関するカレ同士のチャット……?)
Ctrl+Fキー、推しの苗字入力で推しキャラが喋っているところまで簡単に飛べます。是非ご活用ください。

ログ1ページ目(2015/11/24〜) / ログ2ページ目(2015/12/14〜)


2015/11/24〜   部分編集

2015/11/24

ギルドの皆さん、今日は23時にクリスタル広場に集合よろしくお願いします。
ダァーーーーッ!! 垢間違った! どうやって消しゃあいいんだ、クソッ!
別に放っといても大丈夫だろ。どうせ、誰も気にしねーって。
けど、こっちのアカウントで、北城が丁寧語なの見ると、すっげー変な感じするな。
うっせぇ! 見なかったことにしろ! とにかく伝えたからな!
お、今日のイベント、yuririn*さんも参加するのか。
ほお、最近よく顔出すな、アイツ。そんじゃ、しっかりフォローしてやるか。
北城くん! 23時に外出するとはどういうことですか!
北城くん! 学級委員長として、生徒会の一員として、深夜の外出は見過ごせません!
……さっきから何言ってんだ、アイツ?
あー、マジで出掛けるって、勘違いしてるみたいだな。オンゲなのに。
如月くん! 北城くんのこと何か知っているんですか!
おい! おまえが無視してるから、俺に飛び火したじゃねーか! 早く説明しろ!


2015/11/25

「周、昨日、美術室に忘れて行ったよね。なんていうんだっけ、音楽を聞くやつ。」
「名前ど忘れしたんだけど、小さくて、イヤホンで聴くやつ……あれ、周のだよね。」
「先輩、また周宛てにするの忘れてますよ!」
「あ、そうだ。ごめんね廣瀬、忘れてた。」

「いやいや、オレには謝らなくて大丈夫っす!」
「今見たらないから、それボクのだと思う。明日取りに行くから置いといて。」
「周、オレが預かっといたから! 今日おまえ休みみたいだから明日渡すな!」
「あ! ごめんかぶっちまった! とにかくオレが預かってるから〜!」
「なんでそんな勝手なことするの?」
「周は廣瀬と仲いいから……あと、同じクラスだし、失くす前にと思って。」
「……感謝はしとく。失くすよりは確かにマシだね。」
「おいおい周、オレに返信がないぜ〜? オレにも何か言うことは??」
「ははは、おまえの無反応は、照れてるとみなすからな! また明日な、周!」


2015/11/26

「困りましタ。シャックリが止まりませン。シャックリなう!」

「アラン、大丈夫〜? 誰かがアランのこと噂してるのかな〜。」
「それは、クシャミだろ。というか、また皇に変な言葉を教えた奴がいるな……。」
「しゃっくりを止める方法ってなかったっけ? えーと、どんなのだったかなぁ。」
「いい方法、知ってるよ〜。コップに入れた水を飲み口の反対側から飲むんだ!」

「飲み口の反対から……? 妙な姿勢になりそうだな……。それで水が飲めるのか?」

「ゴクゴク飲めるよ〜。お辞儀するみたいな感じで飲むんだ!」

「何それ! 想像するとシュールだなぁ。それで本当にしゃっくりが止まるならすごいね。」

「感動デス! 竜チャンの教えてくれた方法で止まりましタ!」

「へへへ、でしょ〜! 良かったーっ!」

「すごいね! 俺も、しゃっくりが出たら試してみようっと!」

「ひとまず、これで安心だな。」

「アリガトウゴザイマス! みんなに相談して良かったデス!」


2015/11/27
「おなかすいた……久々にキッチンズエのから揚げ食べたい。あそこのから揚げサイコー。」
「はるちゃん、宣伝ありがとう♡」
「引用された。笑 でもホントに美味しいから。今日は奥結いるの?」
「今日はシフト休みなんだ。でもせいしろうくんはいるよ!」
「いないから来るな」
「せいしろうくーん、から揚げ作って♡ オレ、せいしろうくんのから揚げ食べたーい♡」
「気持ち悪ぃ呼び方マジでやめろ」
「なんでー。奥結は呼んでるじゃん、せいしろうくん!」
「あ、でもね俺も最初せーちゃんって呼んだらキレられて、せいしろうくんになったんだ。」
「せーちゃん!?笑 それもかわいくていいと思うけどな。とりあえず後で食べに行くよ。」
「かわいくねぇよ、ふざけんな あと、来るな」
「いいなー、俺も久しぶりにお客さんとして行こうかな。はるちゃん、後でメッセ送るね!」


2015/11/28
「プログラミング部の活動中。この分なら予定通り、プログラムが完成しそうだ。」
「? 屋上に人影が見える。この時間でも、もう暗いというのに何をしている……?」
「プログラムが完成。動作チェックも問題なし。我ながら、惚れ惚れする出来だ。」
「……屋上にまだ人影が見える。この2時間、微動だにしていない……。」
「まさか、いや、丑三つ時には大分早いし、そんな非科学的なものが存在するはずが……。」
「明神、まだ残ってるのか?」
「おい! 通知音で心臓が止まるかと思っただろ! いきなり話しかけてくるな!」
「屋上から、コンピュータールームの明かりが見えたから、いるのかと思って。」
「屋上……? まさかとは思うが、さっきから屋上に突っ立ってるのはおまえか!?」
「ああ、今日は空が晴れてるから、放課後はずっと星を見てた。」
「おまえも部活が一段落したなら、見に来るといい。すごく綺麗な空だ。」
「……ところで、どうして通知音ぐらいで、そんなに驚いたんだ?」
「い、いや、別に……。特に理由はない。」


2015/11/29
「今日のデート、楽しかったな。写真も撮ったし、君の会話も楽しめた。」
「君ばかり見て、風景の写真はあまり撮れなかったな。でも、自然公園はいいところだね。」
「君が写っているものはUPされると嫌だろうから、外しておいたよ。」
「ランチも、デザートも、つい、君と同じものを頼んでしまったね。」
「でも、君と同じものを食べて、同じものを見て……幸せな1日だったよ。」
「今度、君が写った写真も渡すよ。隣はちゃんと切り取っておくから、安心して。」
「次はふたりきりで、デートをしようね。……早く日にちを決めなきゃ。楽しみだな。」


2015/11/30
「もう勉強いやだよ〜。ホットケーキ食べたい〜!」
「丁度今、姉貴と食べに来てるんだけど、おまえも食べに来るか?」
「あ〜!! 美味しそう〜!! でもタイガー、ダメなんだ〜、オレ今ほしゅうちゅー……。」

「マジか! てか、補習中に呟いたりして平気なのか?」
「補習の休憩中なんだよ〜! この後まだまだ補習やるんだって〜。もうむりだよ〜!」
「頑張れ……! 俺もこないだ補習だったけど、終わるまでの辛抱だ! 頑張れ!」
「タイガー、ありがと〜! がんばる!」
「竜ちゃん、終わった後時間あるならお店においでよ。ホットケーキが待ってるよ〜!」
「補習終わった〜! 疲れたよ〜!!」
「えっほんと? いいの〜!? まだ時間があるから、今から食べに行くね〜!」
「あっ ののたちも誘ってみよ〜!」
「くゆゆ〜! ののとののの妹と、アランと、ももたんで食べに行くよ〜! 30分後!」
「補習お疲れ様。わかった! 席用意して、待ってるね。」


2015/12/01
「小松菜を収穫したんだが、欲しい奴いるか? 毎度、収穫情報ばっかり流してすまねぇ。」
「欲しいです! 明日の朝、畑に取りに行っていいですか?」
「おう、いいぞ。おめぇ、小松菜が好物なのか?」
「そういうわけじゃないんですけど、カルシウムが豊富に含まれてるって聞いたので。」
「よく知ってるじゃねぇか。カルシウムを摂ると骨が丈夫になるぜ。」
「そうですよね。身長も伸ばせるんじゃないかって思ったんですけど……」
「あの、穂高先輩は身長が高いですよね。どうすれば、そんなに大きくなれるんですか?」
「どうすればって、特別なことはしてねぇと思うんだがな。」
「そうなんですか……。」

「待て、少し考える。」

「よく食ってよく寝ろ。とにかく野菜をたくさん食え。でかくなりてぇならこれに尽きる。」
「小松菜の他にも、切干大根とかカブの葉とか水菜にもカルシウムが含まれてるぞ。」
「ありがとうございます! これからは野菜をたくさん食べて、たっぷり寝てみます!」


2015/12/02
「最近できた音ゲー、激むずい! ドラムをやり慣れてないと厳しいのかな?」
「あ。わかる。駅前のゲーセンとこでしょ? あのドラムのリズムゲーム難しいよね。」
「そう! コツってなんなのかなー。誰か上手い人がいたら聞きたいよね。」
「楽器屋に好きなモデルの新しいスティック出てた。今度ちょっと見に行ってみるかなー。」

「あ! いた! ドラム詳しいっていうかドラム専門! 音琴、聞いていい?」
「え? なに? ……あー、もしかして夕方話してたドラムゲームのやつ?」
「あ。オレも聞きたいかも。てか、音琴がやったらすごい点数取りそうだよね。」
「無理無理。ゲームと生ドラムは勝手が違うからできねーよ。つーかそれやったことねーし」
「マジで? 音琴やったことないの? じゃあ今度やってみてよ。一緒にゲーセン行こ!」
「あ、いいね、俺も一緒に行きたい!」
「いいね。3人でプリ撮ろうよプリ 笑」
「男同士のなんか誰が欲しがるんだよ笑 じゃあ今度、3人で遊び行くかー。」


2015/12/03

「自主練、キロ5でペース走20km完了。明日は部活中にキロ4でやってみようかな。」
「おまえさ、走るときどんな靴履いてんの?」
「どうしたの急に。もしかして新海も走ってるの?」
「いや、まだ。興味っつーか……リズム鍛えんのは、ランニングが効果的って聞いたから。」
「いや、まだ走るって決めたわけじゃねーけど。」
「うん、まだ確定じゃなくても、興味があるなら今度ショップ行ってみる?」
「ショップ? 別にそこまで本格的じゃなくていいっつーの。」
「まあ、でも行くくらいなら別に構わねーけど。その代わりちゃんとアドバイスしろよ。」
「もちろん! でもきっかけがリズムを鍛える為とか、新海、音楽が本当に好きなんだね。」
「うるせーな。悪いかよ。」
「悪くないよ、全然。じゃあ明日、学校で行く日相談しよう。また明日な。」
「おー。」


2015/12/04
「誰でもいいから縮んだニットの戻し方教えて」
「お気に入りにシミがついただけでもサイアクなのに……ホント有り得ない」


2015/12/05
「まだ答えても大丈夫かな? 縮んだニットはウール?」
「ウールなら、リンスかコンディショナーを使うといいよ。まず、桶に水を張ってね。」
「その桶に、コンディショナーかリンスを入れて溶かしてごらん。3プッシュくらいかな。」
「そこにニットを1時間くらいつけ込んでね。後は軽くゆすいで絞って、干して完了だよ。」
「できた 一応お礼言っとく」
「まだ起きてたのかい? ごめんね、もしかして誰かから返信が来るのを待ってたかな?」

「違う 普通に夜はずっと起きてるだけ」
「そうか……まあ、明日は土曜だからね。私も少し夜更かしさんだよ。」
「でも、あまり遅くならないようにね。普段から規則正しい生活を送るのが大事なんだよ。」
「と言っても、今日の私が言うには説得力がないね。」
「……わかった 気が向いたら寝る」

桑門「廊下で変なおもちゃを拾ったよ。」
桑門「ここで呟いたら、落とし主、見つかるかな?」
加賀見「おもちゃ? それ、赤い色のフライドポテトの形した奴か?」
桑門「うん、赤だね。あと、ポテトだと思う。」
加賀見「たぶん、俺が落とした奴だな。朝からずっと探してたんだ。今、取りにいく。」
加賀見「さっきは助かった。何か礼をしないとな……。」

桑門「別にいいよ。でも、あれハンバーガーのオマケだったんだね。」
加賀見「ああ、今集めてる奴で、あと1種類でコンプリートできるんだ。」

加賀見「ただ、その1種類が人気で、どこの店舗でも品切れなんだけどな……。」
月読「臨海公園の傍のハンバーガーショップにも行ってみたかい?」
加賀見「そう言えば、あそこにも一軒あったな。練習の前に寄ってみるか。」
加賀見「あそこの店、思い出させてくれて、ありがとうな。お陰でコンプリートできた。」
月読「なんとなく言ってみただけだよ。オマケ、揃って良かったね。」


2015/12/06
「http://dougatube_net/entry=2849gd7513ke6」
「おや、このURLはどうしたのですか? 動画サイトのもののようですが……」
「すまない。半角で打ちたいのだが、上手くいかない。後輩が試合を撮ってくれてな。」
「不破。貴様、先日オペラに興味があると言っていたな。来週の日曜は空いているか?」
「ああ、興味はある。もしかして日曜にあるのか?」
「フフ……今動画を見ましたよ。やはりあなたの腕は素晴らしいですね。今後も弓道を?」
「そうだ。知人からチケットを貰ったのでな。夜に時間があるなら、連れて行ってやろう。」
「そうだな……まだ、やり続けると決まったわけではないが、やれたらいいと思っている。」
「では、ありがたくお供させていただこう。何時にどこへ向かえば良いのだ?」
「おや……不破くん。私は九条くんではありませんよ。」
「おい、不破。俺は西園寺ではない。あの男と間違えるとは……仕方ない、詳細は明日だ。」
「す、すまない。慣れないことで混乱してしまった。西園寺も、明日で構わないだろうか?」

「そうですね。せっかく同じクラスなのですし、会ってお話しましょう。では、また明日。」


2015/12/07

「宝生瑞季選手、演技映像集! ファン待望のDVDが発売決定!」
「俺のバイトしてるショップで予約受付してるぞ! 初回特典もあるからヨロシクな〜!」
「わざわざ宣伝をしてくださって、ありがとうございます。」

「うおっ!? ご本人登場! すげー!」
「すみません、驚かせてしまいましたか?」
「いやいや、大丈夫! もうすぐ国際大会だろ? 世界を相手にするって格好いいよな〜!」
「俺が世界を獲れるとしたら、『元気に大笑いする選手権』くらいかな〜!」
「そういう大会が本当にあるなら、すごく素敵ですね。」

「俺は元気に大笑いできる喜多川さんみたいな明るい人を、格好いいと思います。」

「えっ、マジ? スーパースターに褒められてるとうれしいな〜。サンキュー!」

「国際大会、応援してるからな! テレビの前からだけど、パワー玉送っとくな!」
「喜多川さんは楽しい方ですね。ありがとうございます。精一杯、頑張ってきますね。」
「おう、頑張れよ! 大会近いのに、返信ありがとな〜!」


2015/12/08
「さっきは勉強教えてくれて、サンキュな! マジですっげー助かった!」
「お礼なんていいですよ。僕に手伝えることがあれば、言ってください。」

「でも、如月くんが勉強を教えてほしいだなんて、あまりないので驚きました。」
「ああ、このところ数学の小テストで補習が続いてたから、いい加減やべぇと思ってさ。」
「真山の奴、馬鹿みたいな量の課題出してくるし、マジで拷問なんだよ、あれ。」
「君のためを思って指導してくださっている先生に、その物言いはどうかと思います。」
「それに、ここは公の場だということを考えて発言しないといけませんよ。」
「平気だって。あいつも暇じゃねーんだし、いちいち生徒の呟き監視してねーだろ。」
「真山の奴、馬鹿みたいな量の課題出してくるし、マジで拷問なんだよ、あれ。」
「!?!?!?!?」
「生徒の素行に気を配っていたら、暇な教師だとでも?」
「あ、いや、真山先生、今のはノリでって言うか、その……。」
「今度の小テストが楽しみですね。せいぜい拷問部屋に送られないように頑張りなさい。」


2015/12/09

「まやまんセンセーの課題どうしよう〜! 絶対終わらないよぉ!」
「あの量は大変だよね。オレ達は部活も忙しいし、時間作れるかな……。」
「ああ、C組もその課題出たんだ? それなんだけど、3人で勉強会しないか?」
「ひとりじゃ難しい問題でも、3人集まればなんとかなると思うんだ。」
「勉強会か、いい考えかも。オレも参加するよ。じゃあ、場所はどうする?」
「はいは〜い、僕、涼太くんのおうちがいい〜!」
「俺のうち? 別に構わないけど、前の勉強会もうちだったような……?」
「えへへ、涼太くんちのケーキ、おやつに食べたいなぁ〜!」
「ケーキって……あれはカフェで出してるものなんだから、駄目だよ、瑠風!」
「え〜、なおくんだって、あのケーキ食べたいでしょお?」
「桜沢、うちのケーキ気に入ってくれたんだ。いいよ、頼んでみる。」
「わ〜い! ありがと〜! 涼太くんって本当に優しいねぇ!」
「うーん、いいのかな……。ありがとう、宮ノ越。」


2015/12/10
「お歳暮でこんなに素敵なお肉をいただいてしまいました……! 夕飯はステーキです!」
「わ〜! 美味しそうだね! 俺も食べた〜い!ヽ(´▽`)/♪」
「あっ さっきの冗談だからね? 返信しにくいこと言ってごめんね?」
「い、いえ、僕こそ反応が遅くて……あっ、あの、美味しくなる焼き方ってありますか?」
「あるよ〜! でも家庭でできるレベルがいいよね。とりあえず、お肉は常温に戻すこと!」
「それとフライパンは強火で、あとはフランベ……は、お家だからしなくてもいいかな。」
「もりべるんちは、小さい弟達がいるもんね? 危ないことはしないほうがいいかもね。」
「横からごめんね。ステーキなら、フォークでお肉の両面を刺した後、牛脂を軽く潰して、」

「ペースト状にしたら牛肉の表面に擦り込んで、1時間置くととっても美味しくなるよ。」
「わ〜! さすが学ちゃんせんせー! 美味しくできるといいねもりべる!」
「僕も横からですけど、勉強になります……! お祝い事のときはステーキにしようかな。」
「それにしても守部はすごいな。奥結も……みんな、料理が上手なんだなぁ。」
「いえ、僕は全然です。でもみなさんありがとうございました。チャレンジしてみますね!」


2015/12/11

「やべー! 思いっきり制服に水こぼした。びしょびしょでマジ冷てー!」
「ドジっ子かよ! 大丈夫か〜? 風邪ひくからジャージに着替えろよ。」
「昼飯のあと水飲もうとしたら手が滑っちゃってさー。ていうかジャージねーんだわ……。」
「マジか! じゃあ、俺のジャージを貸してやるよ。着てない予備のがあるからさ。」
「えっ! いやいや、いいってー。」
「着てないやつだって言ってんだろ〜。まさか俺が着た後のやつがいい的な?」
「そんなわけねーだろ! 自然乾燥させるから大丈夫だよ!」
「翔太、ごめん……。おまえのジャージ貸してくれ。やっぱガチで寒い……。」
「だから言ったろ〜? 今から届けてやるから待ってろ!」
「ジャージありがとな! おかげで風邪ひかずに済んだ!」
「いいっていいって。それより、一緒に帰ろうぜ〜。」
「おっ、今日はバイト休みなのか! じゃあ、ジャージの礼に飯でも奢らせてくれよ。」
「そんなの気にすんなって。ひとまずそっち迎えに行くな〜!」


2015/12/12

「あなたの英語ネイティブ力は82%! 本格的に勉強するなら今かも。http://…」

「凛十がなんか面白いことやってる なんかのテストか? URL途切れてて読めねーけど」
「82%なんだ。すごいじゃん凛十。 beleive.」

「beleive? believeじゃないのか?」
「嵐、おまえ今日エミリー忘れてっただろ。2本ともオレんちにあるんだけど」
「バカじゃねーの千里てめーふざけんな! いつまでそのネタ引っ張ってんだよ!」
「げっ、マジだ。わりー、練習んとき持って来てくれ。つかbelieveどういうこと?」
「凛十が昔作った曲のタイトル。すごく自慢げに俺に見せてきたの。スペルミスしたやつ。」
「なんだそういうことか! 大丈夫だって! ネイティブでもスペルミスくらいするしさ!」
「そうだ、別に問題ない。俺もたまに間違うし……千里もあまり凛十をいじるな。」
「だって楽しいじゃん。でもこれでもマシなほうだよ。マジでヤバいのはまだ出してない。」
「ほんとアクマだな、ちーちゃん……。」
「つーか! さっきの英語の奴も別に、ちょっとやってみただけだから気にすんなよな!」


2015/12/13

「2周年を祝して、私たちから一言ずつご挨拶を。それでは、私から参りましょう……」
「おめでとうございます。2周年というこの良き日を、あなたと迎えられて幸せですよ。」
「2周年おめでとう。君とのたくさんの思い出は、私の大切な宝物だよ。来年もよろしく。」
「ふふ……また君とお祝いができて、幸せだよ。今日はふたりっきりで過ごしたい……な。」
「2周年、おめでとう。これからも、藤城で楽しい思い出をたくさん作ってほしいな。」
「2周年ぐらい達成できて当然だ。更なる躍進が望めるよう、徹底的に指導してやろう。」
「時が流れるのは早いもんだな。おまえのことを傍で見守れて本当にうれしいと思うよ。」
「あんたとこの日を迎えられてうれしい。この先も、あんたの手は離さないからな……。」
「こっ、今年も一緒に過ごせてうれしいです! 来年も、よよ、予約してもいいですか!?」
「……礼を言っておく。あんたと会ってからは学校にいる時間も退屈しなくなったからな。」
「藤城で君と出会って、もう2年か。楽しい時間というのは、本当にあっと言う間だね。」
「なんだかあっという間だったね。今も毎日、ホントに幸せだよ。これからもよろしくね?」

「フン。……貴様の成長は俺が認めてやる。今後も間近で、俺にその姿を見せることだ。」
「今日は2周年の記念日だそうだよ。君と出逢ってから、もうそんなに経ったんだね。」
「アナタとの思い出は、忘れられないものばかりデス。これからもたくさん作りまショウ。」
「今まで俺のこと支えてくれてありがとう。明日からもずっと仲良くしてほしいな!」
「こうして、君とともに節目の日を迎えられるとは……俺はつくづく幸せな男だな。」

「学校が賑やかだと、楽しい気分になっちゃうね! ぼくたちも一緒にお祝いしようよ。」

「よう、2周年おめでとう。いろいろあって、面白い1年だったな。来年も楽しもうぜ。」
「何周年だか知らねーが、ギャンギャンうるせぇな。祝いたけりゃ、勝手に祝ってろ。」
「おまえと出会ってから、毎日がすごく楽しい。おまえも同じ気持ちだったら、うれしい。」
「……気が向いたら畑に来い。こ、これから先もあんたに会いてぇと思ってるからよ……。」
「おめでとうございます。来年は一層男らしい俺をお見せしますので、期待してください!」
「素敵な記念日だから、ふたりでお祝いしないとね。僕は永遠に、君を愛し続けるよ。」
「おまえが傍にいてくれて、マジで感謝してる! こんな俺だけどこれからもよろしくな!」

「2周年おめでとうございます……! これからも、仲良くしてくれたらうれしいです。」

「アンタって変な奴だよね。いつまでもボクがいいんでしょ? ……まあ、ボクもだけど。」
「アンタって変な奴だよね。いつまでもボクがいいんでしょ? ……まあ、ボクもだけど。」
「2周年だからって、はしゃぎ過ぎだろ。ま、そういうとこもあんたらしいけどな……。」
「俺、少しは成長できた気がするんです。だから先輩、明日からは俺に甘えてくれますか?」
「2周年か、月日が経つのは早いな。まぁ3年目も、こんな教師で良ければよろしく頼む。」
「今後も君との思い出を作っていきたいです。一緒に藤城を盛り上げていきましょう。」

「先輩とこの日を迎えられるなんて、感激です! これからもよろしくお願いします!」

「おまえと過ごした時間はどれも懐かしい。これからも思い出を増やしたいもんだな。」
「おめでとう。3年目も、楽しい出来事がたくさん待っている……そんな予感がするよ。」

「あんたに焦らされ続けた時間、そろそろ本気で取り戻しにいくからそのつもりでな。」

「バンビーナ、僕と出逢ってくれてありがとう。いつまでも、君の傍にいさせておくれ!」
「何周年でもオレのキミへの気持ちは同じだよ! ずーっといつまでも大好きだからね〜!」

「よし、100周年を目指そうぜ! だって俺達、この先もずーっと仲良しでいるもんな!」
「おまえと会ってから、今まで以上に笑ってる気がする。これからも一緒に笑ってような!」

「俺のこと、一番よくわかってるのはキミくらいだよ。だから俺も傍にいたいのかな……。」

「せっかくの記念日だし、ふたりで祝いに行くか! これからも、俺の傍にいてくれよな?」

「最高に美味しいごはんをご馳走するよ! 明日からも、ずっと一緒にいれたらいいな。」

「俺、もっとあなたのことを知りたいです。だから……明日も、たくさんお話しましょう。」
「フフ……、3年目も素晴らしい年になるよう、応援よろしくお願いしますね。」


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最終更新
2017-10-26 (木) 21:28:36 (49d)
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