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ボーイフレンド(仮)攻略Wiki

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カレったーログ3

おまけカレったー一覧 > カレったーログ3


(元ネタはTwitter。総選挙に関するカレ同士のチャット……?)
Ctrl+Fキー、推しの苗字入力で推しキャラが喋っているところまで簡単に飛べます。是非ご活用ください。

ログ1ページ目(2014/12/01〜2014/12/15) / ログ2ページ目(2014/12/16〜)


2014/12/01〜   部分編集

2014/12/01
桑門「鷺坂、ちょっといいかな?」 10:35
桑門「鷺坂、ちょっといいかな?」 11:35
桑門「廣瀬、鷺坂が返信してくれない……」 12:33
廣瀬「(桑門に返信)いや先輩、ちゃんと鷺坂にあてて言わないと、気づかない場合もありますから!」 12:48
廣瀬「(鷺坂に返信)鷺坂ー! 星の見える場所が知りたいって、先輩が言ってんだけど教えてくんね?」 12:50
鷺坂「(廣瀬に返信)……星? どういうことか、よくわからない。星は、空を見上げれば見えると思うけど」13:09
桑門「(鷺坂に返信)ごめんね鷺坂、教えてくれる?」13:10
廣瀬「(鷺坂に返信)先輩、星の写真集借りて来たんだけどさ、その写真集みたいな星空が見たいんだって!」13:12
鷺坂「(廣瀬に返信)写真集……。ああいうのは、もっと空気の綺麗な場所に行かないと駄目だ」15:13
桑門「(鷺坂に返信)空を見上げれば見えるんだけど、そうじゃなくて、もっとたくさんの星が見たいんだ。」15:14
廣瀬「(鷺坂に返信)じゃあその場所、もし知ってたら桑門先輩に教えてくれねーか? 頼む!」15:16
鷺坂「(廣瀬に返信)わかった。じゃあ、美術室、教えに行けばいいか?」15:18
桑門「(鷺坂に返信)空気の綺麗な場所って、たとえばどんなところになるのかな?」15:19
廣瀬「(鷺坂に返信)おー! ありがとう鷺坂! ……つーか先輩、さっきから返信が微妙に遅くないですか?」15:20
廣瀬「(桑門に返信)今から鷺坂、美術室来てくれるみたいなんで、オレらも集まりましょう!」15:21
桑門「わかった、ありがとう。文章打つの、みんな早いね……。」15:30


2014/12/02
鷹司「もうすぐ創立記念パーティーか……、毎年のことながら、みんな気もそぞろだね。」20:01
鷹司「西園寺、準備は順調か? 師走の君の忙しさは類を見ない程だからね。」20:05
西園寺「フフ……お気遣いありがとうございます。ですが、問題ありませんよ。」20:34
西園寺「藤城学園の行事に関しては、私だけではなく、生徒会役員総出で頑張っていますからね。」20:36
九条「フン。今回に関しては総選挙などという馬鹿げた思い付きではないにしても……」21:16
九条「相変わらず浮かれがちな生徒が多い。貴様から一言言って、気を引き締めさせろ。」21:19
九条「……貴様の大変さを、一般生徒にもわからせるべきだ。」21:24
西園寺「フフ、ありがとうございます、九条くん。私を心配してくださっているのですね。」21:45
九条「そんなことがあるわけないだろう。貴様の自意識過剰ぶりにはほとほと呆れるな。」21:57
鷹司「素直じゃないな、九条は。まあ、そういうところも君の魅力だとは思うが……」22:23
九条「おい……鷹司。貴様、公衆の面前で何をふざけたことを言っている?」22:33
西園寺「フフ……照れずとも良いのですよ、九条くん。あなたの愛情は伝わりましたから。」22:47
九条「……鳥肌が立つようなことを言うのはやめろ。もう二度と貴様を労わったりはせんぞ。」22:58


2014/12/03
守部「如月くん、数学の宿題について真山先生が呼んでいます。連絡してください。」15:12
西園寺「(守部に返信)守部くん。今日は生徒会会議はありませんが、少し生徒会室に来ていただけますか?」16:18
守部「(西園寺に返信)どうしたんですか? すみません、今日は僕はもう帰宅しているんです。」16:33
守部「(西園寺に返信)妹の面倒を見なくてはならない日なので……すみません。」16:38
西園寺「(守部に返信)おや、そうでしたか。構いませんよ。毎日、とても立派なことです。」17:07
西園寺「(守部に返信)ではここで発表しましょう。今年は、学校でクリスマスパーティーを開こうと思います。」17:10
守部「(西園寺に返信)えっ?」17:13
西園寺「(守部に返信)クリスマスパーティーを開こうと思いますよ、守部くん。」17:22
守部「(西園寺に返信)会長、今がいつかご存知なんですか? もう12月に入っているんですよ?」17:25
守部「(西園寺に返信)今からそんな催し、無理に決まっています! 創立記念パーティーもあるんです!」17:29
守部「(西園寺に返信)それが終わった後、パーティーが開ける程の予算など残っていませんよ!」17:31
守部「(西園寺に返信)それに会長、大事なことを忘れています。もうそのときには、冬休みに入っています!」17:46
西園寺「(守部に返信)おや……」17:48
守部「(西園寺に返信)とにかく、明日改めてお話しますから、勝手に進めないでください。」17:59
守部「(西園寺に返信)会長! 進めてはいけませんよ。会長!」18:34


2014/12/04
宮ノ越「ずっと待ちだった本をやっと借りられた。うれしいな。」12:40
桜沢「(宮ノ越に返信)涼太くーん。今どこぉ?」12:43
宮ノ越「(桜沢に返信)今? 図書館にいるよ。」12:45
桜沢「(宮ノ越に返信)バスケするメンバーが足りなくて、来てほしいんだよねぇ。いい?」12:47
桜沢「(宮ノ越に返信)今なおくんがいるんだけど、身長的にあんまり頼もしくないんだよねぇ〜。」12:48
宮ノ越「(桜沢に返信)わかった、じゃあ今から行くよ。」12:50
桜沢「(宮ノ越に返信)わぁ〜い♪ さすが涼太くん♪ 待ってるねぇ〜♪」12:51
宮ノ越「(芳屋に返信)芳屋、悪い。昼休みのとき、明日持ってくるって言った本、他の友達に貸してるかも……」19:13
芳屋「(宮ノ越に返信)」あ、そうなんだ。全然いいよ、またいつか貸してくれれば大丈夫!」19:17
芳屋「あっ! 瑠風のつぶやき、今見た……。身長的に頼りないってひどくないか?」19:19
桜沢「(芳屋に返信)本当のことだもぉん♪ でもなおくんとのバスケ、新鮮で楽しかったよぉ♪」20;26
芳屋「(桜沢に返信)うう……次までには、ちゃんとルールも全部把握しておくから!」20:37
桜沢「(芳屋に返信)じゃあまた今度誘うねぇ♪ 楽しみにしてる〜♪」20:43


2014/12/05
如月「昨日の海外サッカー、マジ見てて興奮した! あそこでのシュートは半端ねーな。」08:15
如月「でもおかげでほとんど寝てねぇ……。マジで眠い……寝たい……」08:19
北城「やべぇ、昨日出たゲームやってて寝落ちした……つーかもうこんな時間かよ」13:28
北城「(如月に返信)如月、今日オマエ来るのかよ、いつもんとこ。オマエ行くなら俺も行く予定。」15:37
北城「(如月に返信)おい。如月なんで反応ねぇんだ?」16:21
守部「(北城に返信)如月くんなら連絡は取れませんよ。今、彼は補習中です。」16:38
北城「(守部に返信)ア? 補習だぁ?」16:44
守部「(北城に返信)そうです。本日の数学で居眠りしていた為、補習をしています。」16:51
北城「ダッセ。んなのやってんのかよ。逃げりゃいいのによ。」16:57
守部「(北城に返信)北城くんも次に学校に来た日は補習がありますから、お忘れなく!」17:00
北城「ゲッ。ぜってぇ行かねぇ……」17:06
守部「(北城に返信)大丈夫です。その場合は、一ノ瀬先生とご自宅に伺う予定ですので。」17:10
北城「(守部に返信)アァ? ふざけんな、ぜってぇ来んじゃねぇぞ!」17:16
如月「(北城に返信)おー、わりー。補習っつーか、真山に出された宿題で居残りしてた。明日行くわ。」18:24
北城「(如月に返信)おお……。……オマエ、守部だけにはぜってぇゲーセンの場所教えるなよな。」18:42
如月「(北城に返信)は? おまえ守部にビビってんの?」18:48
北城「(如月に返信)ビビってねぇよ!」18:50


2014/12/06
新海「あー、どこに行ってもあのアルバムが置いてねぇ。なんでだ……。」18:19
新海「あのアルバム、中毒性たけーな。一回しか聞いてねーのに……」18:22
新海「おい、朔。先月おまえがバンド練習のとき持って来てたアルバムあるだろ」18:43
加賀見「(新海に返信)ああ。なんだ、唐突に。あれがどうかしたのか。」18:53
新海「(加賀見に返信)……あれ、もう一度聞きてーんだけど、どこに行っても売ってねーんだよ。」19:24
加賀見「(新海に返信)ああ、わかった。じゃあ貸すから、今からちぃの家に来い。」19:33
新海「(加賀見に返信)……あ? なんで千里の家なんだよ。」19:40
加賀見「(新海に返信)今、ちぃの家にいるんだよ。ついでに例のアルバムも丁度持って来てる。」19:48
新海「(加賀見に返信)……まだ帰るなよ。」19:52
加賀見「(新海に返信)おい、結局アルバム忘れて帰ってるぞ、凛十。」21:38
加賀見「(新海に返信)家に行ったけどいないのか? とりあえず今日は帰る。週明け学校に持って行くから。」21:51
新海「(加賀見に返信)あ! 飯食いに行ってた……。なんでオレが忘れてることに気づかねーんだよ、朔!」22:08
新海「(加賀見に返信)週明けまで我慢できねーから、明日あんたんち取りに行く。用意しておけよ!」22:16
加賀見「新海に返信ああ、わかった。」22:43


2014/12/07
逢坂「今日もかわいいな。」11:00
逢坂「料理の雑誌……。新しく何か作るのかな? 和食のページを見てるな。」12:16
逢坂「優しい子だな……道案内にもちゃんと答えてあげて……本当に優しさで、できた子だ。」13:37
逢坂「君とこうしてデートするなんて久々な気がす」14:21
逢坂「楽しかったな。」20:03
逢坂「とっても楽しかった。まさか本当に君とならんで歩けるなんて……。」20:14
逢坂「おや、途中でつぶやいてしまっていたみたいだ。ふふ……僕は焦っていたようだね。」20:28
逢坂「今日も君は可愛らしくあった。発せられる声も、弧を描く両目も、綻ぶ口元も……。」20:39
逢坂「ふふ……本当に、今日もたくさんの君を残せて幸せだな……。」20:44
逢坂「君がこれに気づくのは、いつかな?」20:46


2014/12/08
穂高「今日はカブをたくさん収穫した。欲しいやつがいたら連絡くれ。」17:10
白川「(穂高に返信)穂高くん、カブを少しわけてもらってもいいでしょうか?」17:32
穂高「(白川に返信)もちろん構わねぇ、カブは今が旬だから美味ぇぞ。」17:38
白川「(穂高に返信)そうですよね、ポトフにして食べたら身体が温まりそうです。」17:38
穂高「(白川に返信)洒落た料理知ってんな、確かに煮込んで食うと最高だぜ。」17:41
白川「(穂高に返信)炒めてもいいですし、漬物にしてもいいですよね。」17:42
穂高「(白川に返信)そのとおりだ、よく知ってるじゃねぇか。」17:43
白川「(穂高に返信)穂高くんに教えてもらったおかげで、いつの間にか野菜に詳しくなれました。」17:44
穂高「(白川に返信)ヘッ、俺だって科学に詳しくなったぜ。それじゃあ、後でカブを届けに行く。」17:45
白川「(穂高に返信)えっ、でもいいんですか? わざわざ届けに来てもらうのは申し訳ない気が……。」17:46
穂高「(白川に返信)水くせぇこと言うんじゃねぇ、俺とおめぇの仲だろ。」17:46
白川「(穂高に返信)穂高くん……ありがとうございます!」17:47


2014/12/09
瀬名「クイズです! 5本のロウソクの火を2本消したら、残りのロウソクは何本でしょ〜か!」06:05
皇「フフ、竜チャンは最近クイズがブームのようですネ。」06:08
東雲「忙しい朝にクイズを出すな、答えは3本だろ。」06:10
遊馬「わかった、0本! 勢いで全部の火を吹き消しちゃったんじゃない?」06:17
東雲「そんなわけがないだろう、単純に引き算して5本から2本消せば3本だ。」06:18
瀬名「へへへ、ふたりともハズレ〜!」06:20
皇「答えは、5本ですネ。火を消しただけなので、ロウソクの数は変わりませン。」06:21
瀬名「さっすがアラン〜! 大当たり〜っ! 」06:22
遊馬「なるほど、そっかー。引っ掛けクイズにやられちゃったよ!」06:23
瀬名「へへへ、カズキングせんせーに教えてもらったクイズなんだ〜!」06:24
遊馬「向井先生、ノリでそういうクイズいっぱい出してくれそうだもんね!」06:25
東雲「引っ掛けクイズか……。よし、俺も妹に出されたクイズを後でみんなに出してやる。」06:26
皇「フフ、楽しみデス! 今日はみんなで、クイズの出しあいをしまショウ!」06:27


2014/12/10
不破「弓道部の部室に飾る標語を募集している。相応しい言葉があったら教えてほしい。」12:09
東雲「(不破に返信)自分でも、考えてみたのか?」12:15
不破「(東雲に返信)『一射入魂』がいいと思ったが、部員から少し固いのではないかと言われた……。」12:20
東雲「(不破に返信)それなら、『精神統一』はどうだ?」12:23
不破「(東雲に返信)ああ、いい言葉だな。」12:25
東雲「(不破に返信)『修技練心』というのもある。」12:30
不破「(東雲に返信)俺の好きな言葉だ。12:32
東雲「(不破に返信)『射即人生』も良さそうだな。」12:34
不破「(東雲に返信)素晴らしい言葉だな。」12:35
東雲「(不破に返信)……そういえば、どれも固いか……?」12:36
不破「(東雲に返信)ん……? 俺はそうは思わないが……。」12:37
東雲「(不破に返信)念のために、クラスの連中にも意見を聞いておく。」12:38
不破「(東雲に返信)すまない、そうしてもらえると助かる。」12:39


2014/12/11
若桜「そうだ、一ノ瀬先生。この間すごい盆栽を見つけたよ。」17:09
若桜「ほら。これ……。こんなに大きくても、盆栽、って言うんだね。」17:10
一ノ瀬「(若桜に返信)わ……! これは、五葉松ですね。こんなに大きいと、樹齢500年はありそうです。」17:18
若桜「(一ノ瀬に返信)500年? 50年じゃなくて? ……すごいね。」17:27
一ノ瀬が若桜の「ほら。これ……。こんなに大きくても、盆栽、って言うんだね。」をRT17:36
一ノ瀬「(若桜に返信)素敵だったので、引用させてもらいました。」17:38
若桜「(一ノ瀬に返信)あー……なんか、こうして広められるのって、ちょっと恥ずかしい……ね?」18:00
真山「(若桜に返信)……若桜、おまえ、期末試験の採点もしないでどこにいるんだ?」18:41
若桜「(真山に返信)保健室だけど……あれ? どうして採点がまだだ、って知ってるの……?」19:13
一ノ瀬「(若桜に返信)あ。職員室の若桜先生の机の上に、試験がそのまま置きっぱなしで……」19:20
若桜「あれ。ごめんごめん、ちゃんとやるよ。そのまま置いておいて?」19:32
若桜「保健室に持ってきてたつもりだったけど……忘れてたのかな?」19:34
真山「(若桜に返信)置いておけ、ではなく、取りに来い、と言っているんだ。」19:44
若桜「(真山に返信)はいはい。仕方ないな……そろそろ帰ろうと思ってたけど、もう少しお仕事しようかな。」19:59


2014/12/12
白川「日向くん、鷺坂くん、今日はおふたりに掃除当番を任せてしまってすみませんでした。」19:13
鷺坂「気にしなくていい、科学展の授賞式があったんだから仕方ない。」19:38
白川「日向くんにいたっては、わざわざ掃除当番を代わってもらって……。」19:41
日向「別にいいって、礼はしてもらうけどな。」」20:07
白川「もちろんです、おふたりにお礼をさせてください。」20:08
鷺坂「俺はもともと掃除当番だったし、礼はいらない。」20:11
白川「そ、そうですか……? では、日向くんは……?」20:15
日向「面白いデザインを思いついたから、おまえにモデルになってもらう。」20:15
白川「えぇっ!? そ、それは……!」20:16
鷺坂「最初からそれが目当てで掃除当番を引き受けた……?」20:18
日向「……なんのことだ? とにかく白川には礼をしてもらうぞ。」20:19
白川「うぅ……! わ、わかりました……。」20:21
鷺坂「面白そうだから、俺も見させてもらおうかな。」20:25


2014/12/13
西園寺「1周年を祝して大切なあなたへ挨拶をさせてください。まずは私から……――」00:00
西園寺「あなたと過ごした私の1年間は輝いていました。これからも私を楽しませてくださいね?」00:01
東麻「一周年おめでとう。君と出会ってからそんなに月日が経ったなんて、感慨深いものだね。」06:30
若桜[一周年、おめでとう。ふたりで……これからも、たくさんいろんなこと、しよう……ね?」07:00
一ノ瀬「1周年かぁ……月日がたつのって早いね。あらためて、これからもよろしくね。」07:30
真山「気がつけば、もう一周年か……。一周年で満足せず、今後も邁進していきたいものだな。」08:00
向井「1年経とうが10年経とうが、先生はこれからもずっと、おまえを支えていくからな!」08:30
加賀見「一周年おめでとう。けど、あんたとの仲を深めるには、1年ぐらいじゃ全然足りないな。」09:00
芹澤「い、一周年を迎えられるなんてっ……! みすゞちゃんとキミは永久に不滅ですっ!」09:30
堤「不思議だな、あんたと出逢ってから毎日が楽しい。これからも、バイクに乗せてやるよ。」10:00
鷹司「今日は藤城にとって記念すべき日だな。生徒のひとりとして、うれしく思うよ。」10:30
桃越「めでたい日だし、こんなときは騒がなきゃ損かも。ってことで……一緒にお祝いしよ?」11:00
九条「継続は力なり、だ。一周年ごときで騒がず、日々粛々と前を向けばそれでいい。」11:30
桑門「賑やかだと思ったら、一周年なんだ。俺、これからもっと君のことを知っていきたいな。」12:00
皇「この幸福の日の訪れを、待っていまシタ。アナタと出会った日を、今も覚えていマスよ。」12:30
遊馬「ありがとう、君のおかげで楽しい1年だったよ。これからも、俺とずっと仲良くしてね!」13:00
不破「1周年か……こうしためでたい日こそ、いつも以上に気を引き締めねばならんな。」13:30
雨宮「今日は藤城の1周年なんだね! ぼくもこの学校が大好きだから、うれしいな!」14:00
如月「今日は一周年の記念日なのか。まぁ一応節目だし、言っとく……これからもよろしくな。」14:30
北城「たかが一周年ではしゃぎやがって……ったく、ゲームだって、2週目から本番だろうが。」15:00
鷺坂「……よくわからないけど、すごいことみたいだな。学校中が盛り上がってる。」15:30
穂高「1年間ずいぶん世話になったな。これから先の記念日もあんたと祝いてぇもんだぜ。」16:00
明神「お、おめでとうございます。君と一周年を迎えられたのは、俺にとって偉大な一歩です!」16:30
逢坂「一周年? ふふ、違うよ? 僕達の幸せな時間は、もっと前から存在していたからね。」17:00
廣瀬「一周年ってことは……オレとおまえの仲も一周年、なんだよな。へへ、なんか照れるな!」17:30
白川「お、おめでとうございます! 来年も、皆さんでこの日を迎えられるといいですね。」18:00
周「ハァ? 一周年だから、何? 無益な日々が一年続いたことの、何がうれしいわけ?」18:30
桜沢「一周年だなんて、すごぉ〜い♪ これからも僕といっぱい仲良くしてくださいね、先輩♪」19:00
新海「別に、言いたいことなんかねーよ。1周年だからって、なんも変わんねーだろ……。」19:30
宮ノ越「俺、先輩を今まで以上に楽しませるって約束します! 2年目も一緒にいてくださいね!」20:00
守部「僕と力をあわせて2年目も充実の日々を送りましょう。今後ともよろしくお願いします。」20:30
芳屋「1周年、おめでとうございます! オレも、来年こそ強い男になれるように頑張ります!」21:00
東雲「今後も俺は大事な後輩を守っていきたい。おまえも今まで以上に甘えてこいよ。」21:30
月読「藤城学園のおかげで、俺はかけがえのない存在に出会えた。……ふふ、感謝しているよ。」22:00
日向「1周年なんて大したことないだろ。この先もずっとオレとあんたは一緒なんだからな。」22:30
鳴海「バンビーナ、いつもありがとう! これからもどうか、僕の愛しい女神でいておくれ!」23:00
瀬名「オレ達の仲良しがず〜っと続くようにお祈りしたよ! これからもオレの傍にいてねっ!」23:30
西園寺「それでは改めて、2年目もどうぞよろしくお願いしますね。」23:59


2014/12/14
桃越「今日のイベントもすっごく楽しいよ。来れなかったみんなは残念だったかも。」20:23
桃越「もっと綺麗にフロアを撮りたかったけど、これが限界だったなー」20:25
堤「(桃越に返信)……おい、おまえ、桃好きだろ。少しもらってくれねぇか。」20:55
桃越「(堤に返信)え? なになに、どうしたの突然。」21:14
堤「(桃越に返信)お歳暮で桃のゼリーとか、いろいろ送られてきたんだ。周りに配るように言われてな。」21:37
桃越「(堤に返信)そうなんだ。でもオレが好きなのは桃じゃなくてから揚げなんだけど……」21:49
堤「(桃越に返信)……? 前、桃が好きって言ってなかったか?」22:02
桃越「(堤に返信)それ、オレの名前から連想しただけじゃない? 桃が好きな子か……誰かいたっけ。」22:18
桃越「(堤に返信)あ。月読とか好きだった気がするかも。」22:19
堤「(桃越に返信)月読……? ああ、C組の奴か。話したことねぇな……関わりもねぇし。」22:34
桃越「(堤に返信)あ、そうなんだ。じゃあ、オレが聞いたげよっか?」22:58
堤「(桃越に返信)……ああ。悪いな。ありすぎてうちじゃもう誰も食わねぇから、助かる。」23:10


2014/12/15
皇「学校の近くに新しいコンビニエンスストアがオープンしていましタ。」16:36
鳴海「(皇に返信)郵便局がある大通りですか? なんのお店がオープンするのか気になっていたんです。」16:40
皇「(鳴海に返信)雅人に伝えるべきことがありマス。オープン記念で肉まんが90円でしタ。」16:41
鳴海「(皇に返信)な、なんですって……!? アラン先輩、素晴らしい情報をありがとうございます!」16:41
皇「(鳴海に返信)ドウイタシマシテ。肉まんを食べたら感想を教えてくださいネ。」16:42
鳴海「(皇に返信)アラン先輩、さっそく新しくオープンしたコンビニで肉まんを買って食べましたよ!」17:17
皇「(鳴海に返信)もう食べたのですカ? ものすごい行動力デス!」17:29
鳴海「(皇に返信)そう遠くない場所にいたので、いてもたってもいられず駆け込んでしまいました。」17:30
皇「(鳴海に返信)フフ、その光景が目に浮かぶようデス。肉まんの味はどうでしたカ?」17:31
鳴海「(皇に返信)皮はモチッと柔らかく肉の旨味がぎゅっと詰まったジューシーで美味しい肉まんでした!」17:31
皇「(鳴海に返信)それを聞いたら、私まで肉まんが食べたくなってきましタ。」17:33
鳴海「(皇に返信)よかったら近い日にコンビニへ行きませんか? 一緒に肉まんを食べましょう!」17:34
皇「(鳴海に返信)誘ってくれてうれしいデス。ぜひ一緒にいきまショウ!」17:35


>>次>>>>

最終更新
2017-10-26 (木) 21:28:35 (52d)
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