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ボーイフレンド(仮)攻略Wiki

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カレったーログ14

おまけカレったー一覧 > カレったーログ14


(2017年のカレの誕生日に、不定期に更新)
Ctrl+Fキー、推しの苗字入力で推しキャラが喋っているところまで簡単に飛べます。是非ご活用ください。




2017年 九条の誕生日   部分編集

2017/01/08

西園寺「九条くん、お誕生日おめでとうございます。」09:00
九条「(To 西園寺)なんだ突然。夜に会うというのに何故わざわざここで祝う必要がある?」09:02
西園寺「(To 九条)ですがそれは、あなたの誕生日パーティーで、でしょう?」09:05
西園寺「(To 九条)あれはあくまでも『西園寺家の嫡男』として招待された、公的な立場になりますから。」09:08
西園寺「(To 九条)先にこちらで、『九条生晋の友人』として、お祝いしておきたかったのですよ。」09:10
九条「(To 西園寺)理由はわかったが、俺は貴様と友人になった覚えはない。」09:13
西園寺「(To 九条)フフ、手厳しいですね。とにかく、ここに書かせていただいたのはそういうことです。」09:15
鷹司「(To 九条)なるほど、そういうことなら俺もここで言っておこうかな。誕生日おめでとう、九条。」09:17
壬生「(To 九条)あ、俺も俺も!九条、ハッピーバースデー!」09:20
九条「貴様らもか……いや、もういい。いちいち付き合っていたら疲れるだけだ。」09:22
九条「まあ、一応礼は言っておく。『九条生晋』個人としてな。」09:25
壬生「(To 九条)あはは、素直じゃないなー。まあ、だからこそ九条、って感じだけどさ!」09:27
皇「(To 九条)生晋、お誕生日おめでとうございマス!デスが、直接顔を見て言えず残念デス。」13:25
九条「(To 皇)祝いの言葉、感謝する。俺の個人的な集まりなら招いてもよかったのだがな。」13:28
皇「(To 九条)仕方ありまセン。九条家とは、招かれるほど深い親交があるわけではありまセンから。」13:30
皇「(To 九条)デスが個人的に親しくさせていただいている者として、お祝いはさせてほしいデス。」13:33
皇「(To 九条)良ければ、次の休みに、一緒にお食事でもしませんカ?」13:35
皇「(To 九条)お祝いとして、私のオススメの店で、美味しいバジール料理をご馳走しマス。」13:37
九条「(To 皇)ああ、それはいいな。予定を調整しておこう。楽しみにしておく。」13:40
九条「おい、貴様ら。揃いも揃って何を考えているんだ。」21:12
壬生「(To 九条)まあまあ、そんなカリカリすんなって。ちょっとしたお茶目だろ?」21:15
九条「(To 壬生)一応公的な場だというのに、こそこそとプレゼントを持ち込み、押し付けることがか?」21:17
西園寺「(To 九条)フフ……なかなかスリルがあって、楽しい経験でしたよ。」21:19
鷹司「(To 九条)すまないな。悪いとは思ったが、やはり当日中に贈りたいという意見で一致したんだ。」21:22
九条「そのせいで、人がどれだけ苦労したと……まったく、本当に行動の読めない奴らだ。」21:25
九条「だがまあ、祝おうという気持ちだけはおとなしく受け取っておこう。感謝する。」21:28
九条「はあ…何かと慌ただしい誕生日だったな。らしくなく、明日の学校が待ち遠しい。」21:30



2017年 東麻の誕生日   部分編集

2017/01/15

東麻「今日は朝から気持ちのいい天気だ。」13:48
東麻「せっかくの休日だし、気になっていた映画でも観に行ってみようかな。」13:49
白川「(To 東麻)突然すみません。今日は東麻さんのお誕生日でしたよね。おめでとうございます。」14:52
廣瀬「(To 東麻)おっ、東麻さんって今日が誕生日だったんすね。おめでとうございます!」15:06
西園寺「(To 東麻)お誕生日おめでとうございます。良い一日をお過ごし下さい。」17:07
東麻「皆、温かいメッセージをありがとう。とてもうれしいよ。」21:06
東麻「金曜日にお祝いの言葉をかけてくれた子も、改めてありがとう。」21:08
東麻「皆のような優しい生徒と巡り合えた私は、本当に幸せ者だね。」21:10
一ノ瀬「(To 東麻)東麻さん、お誕生日おめでとうございます。観に行かれた映画は、いかがでしたか?」21:32
東麻「(To 一ノ瀬)ありがとう。とても見ごたえのある作品でしたよ。」21:50
東麻「(To 一ノ瀬)しかもそのあと立ち寄ったエスニックの店で、偶然古い友人に会ってね。」21:51
東麻「(To 一ノ瀬)久しぶりに時間を忘れて語り合うことができました。」21:52
一ノ瀬「(To 東麻)そうでしたか。素敵な一日を過ごされたようで、何よりです。」21:54
高村「(To 東麻)東麻さん、お誕生日おめでとうございます。遅くなってしまって、すみません。」21:58
高村「(To 東麻)お祝いにちょうどいいものを見つけたので、明日校務員室に寄りますね。」22:00
高村「(To 東麻)偶然街で見つけまして、気に入ってもらえるといいんですが……。」22:01
東麻「(To 高村)ありがとうございます。すみません、気を遣わせてしまいましたね。」22:12
東麻「(To 高村)お礼に、明日はとっておきのバジール茶をご馳走しますよ。皇くんから頂きまして。」22:14
高村「(To 東麻)お、それはいいですね。楽しみです。では、明日。」22:20
若桜「(To 東麻)お誕生日、おめでとうございます。」22:25
若桜「(To 東麻)エスニックの店……って、最近藤海ヶ浜駅の近くにできたレストランのことですか?」22:26
若桜「(To 東麻)珍しいお酒が飲めると聞いて、気になってたんです。」22:27
東麻「(To 若桜)ええ、特に地酒の取り揃えは素晴らしかったですね。」22:31
東麻「(To 若桜)ああ、そうだ。もし良かったら、今度ご一緒にいかがですか?」22:32
若桜「(To 東麻)地酒か……いいですね。機会があったら、ぜひ。」22:34
一ノ瀬「あ、それなら僕もご一緒させてもらえませんか?」22:38
一ノ瀬「あそこのお店、一度行ってみたいと思っていたんです。」22:39
東麻「(To 一ノ瀬)もちろん。楽しみにしていますね。」22:41



2017年 奥結の誕生日   部分編集

2017/01/21

桃越「奥さん、誕生日おめでと。これでオレ達また同い年だね。」00:01
喜多川「あ、ハル先輩に先越されちゃったか〜!残念だけど仕方ないな。奥さん、ハピバで〜す!」00:03
廣瀬「うわ、なんて書くか考えてたら出遅れた!奥さん、誕生日おめでとうございます!」00:04
奥結「わぁ、みんなありがとう!日付変わってすぐ祝ってくれるなんて思わなかったよ!」00:07
音琴「あ、そういや奥さん今日誕生日か!遅れたけど、おめでとう。」00:13
奥結「ねーごもありがとー!たくさんの人にお祝いしてもらえて、俺って幸せ者だなぁ〜!」00:16
喜多川「(To 奥結)あはは、誕生日は始まったばかりですよ!何もうシメみたいなこと言ってるんですか!」00:17
奥結「(To 喜多川)あ、そっか。あはは!いやあ、うれしくてついね!」00:19
廣瀬「(To 奥結)明日のズエでのパーティー、楽しみにしててくださいね!」00:21
喜多川「(To 廣瀬)おい、櫂!笑!日付変わってるって!」00:22
廣瀬「(To 奥結)あ!!そうだった!今日!のズエでのパーティー、楽しみにしててくださいね!」00:23
奥結「(To 廣瀬)あはは!かいくん相変わらず!うん!すっごい楽しみにしてるよ!」00:27
廣瀬「(To 奥結)準備も気合い入れてますから!!」00:28
喜多川「(To 奥結)プレゼントも櫂と相談して、奥さんが喜んでくれそうなの選んだんですよ!」00:29
音琴「あ、俺もちょっと遅れちまうけど、顔出す予定だぜ!」00:32
奥結「わぁ、楽しみだなぁ!それじゃ、俺はパーティーに備えてもう寝るね!おやすみ〜!」00:37
奥結「そういえば、誠志郎くんは、バイト中かな?」00:38
奥結「ちょっと期待したんだけど、やっぱ祝ってくれなかった……。」00:39
桃越「(To 奥結)だね。堤には一応言ったんだけどね。」00:42
桃越「(To 奥結)てか、むしろ堤がここにお祝いしにきたら逆にビックリするかも。笑」00:43
奥結「(To 桃越)あはは、そうだね!そのほうが誠志郎くんらしいか!」00:45
奥結「今日はみんな、誕生日パーティーに来てくれてありがとう!すっごく楽しかったよ!」21:35
奥結「そういえば、しょうちゃんとかいくんからのプレゼントは、ビックリしたな〜。」21:36
喜多川「(To 奥結)あはは、本当はそれぞれで渡せたらよかったんですけどね〜。」21:39
廣瀬「(To 奥結)奥さんが欲しがってた調理器具は、さすがに連名じゃないと買えなくて……」21:40
奥結「いいよいいよ!むしろこんな形でもらえるなんて思えなかったから、うれしかったし!」21:43
奥結「ズエさんのごはんは美味しいし、はるちゃんはいい感じに盛り上げてくれるし、」21:44
奥結「ねーごなんかvanitasのみんなと一緒に駆けつけて、お祝いしてくれたしね!」21:45
奥結「パーティー始まってから終わるまで、俺、ずーっと笑顔のまんまだったよ〜!」21:47
音琴「(To 奥結)はは、そんなに喜んでもらえるとはな!」21:55
音琴「あいつと朔に頼んで、無理やり連れてきた甲斐があったよ。」21:56
奥結「うん!ホントにありがとう!あの子にももう一回お礼言っておかなきゃ!」22:01
奥結「しかも最後は、誠志郎くんが家まで送ってくれたんだよ!?あれはビックリしたな〜!」22:02
堤「(To 奥結)余計なこと言うな。桃越が祝えってうるさかったから、仕方なくだ。」22:19
桃越「(To 堤)そんなこと言って、素直じゃないね♡♡」22:25
堤「(To 桃越)やめろ。」22:30
奥結「(To 堤)あはは、照れてる〜♡♡」22:33
奥結「あーあ、もう今日も終わりかぁ……みんな、最高の誕生日を本当にありがとうね!」23:00



2017年 白川の誕生日   部分編集

2017/01/29

白川「(To 穂高)さっきは、とれたての野菜をありがとうございました。」11:29
白川「(To 穂高)それに、僕の誕生日を覚えていてくれるなんて思いませんでした。」11:30
白川「(To 穂高)とてもうれしかったです…!」11:31
穂高「(To 白川)気にすんな。誕生日のことは、前にクラスの奴から聞いたんだ。」11:45
穂高「(To 白川)本当は明日学校で何か渡そうかと思ってたんだが、畑に行った帰りに偶然会ったからよ。」11:46
穂高「(To 白川)気の利いたもんが渡せなくて、むしろ悪かった。」11:48
白川「(To 穂高)いえ、充分です!美味しそうな野菜ですし、家に持って帰ったらきっと家族も喜びます。」11:51
穂高「(To 白川)気に入ってもらえて良かったぜ。そういや、これから部活があるとか言ってたな。」11:52
白川「(To 穂高)はい。来月、市の科学コンクールで発表をする予定で…。今その準備をしているんです。」11:55
穂高「(To 白川)そうか。大変かもしれねぇが、頑張れよ。」11:57
白川「(To 穂高)はい!ありがとうございます。」11:58
鷺坂「(To 白川)誕生日、おめでとう。伝えるの、遅くなって悪い。」13:16
鷺坂「(To 白川)昨日遅くまで星を見てて、今起きたところなんだ。」13:17
白川「(To 鷺坂)いえ、むしろ起きてすぐに言ってもらえたなんてうれしいです。」13:25
白川「(To 鷺坂)昨日は、冬の大三角形がとても綺麗でしたよね。僕の家の窓からも見えました。」13:26
鷺坂「(To 白川)ああ。今日も晴れてるし、よく見えると思う。今から楽しみだ。」13:28
日向「(To 白川)そう言えば、今日っておまえの誕生日だったな。」15:05
白川「(To 日向)日向くんも、僕の誕生日覚えていてくれたんですか?ありがとうございます…!」15:11
日向「(To 白川)別に礼を言われるようなことはしてない。」15:15
日向「(To 白川)それより、もうすぐ新作の服が完成するんだよ。」15:16
日向「(To 白川)できたら学校に持ってくから、おまえにモデルになってもらう。」15:17
白川「(To 日向)えっ、ぼ、僕がですか?わ、わかりました。」15:20
白川「(To 日向)着こなせるかどうか不安ですが、頑張ってみますね。」15:21
白川「ずっとうまくいかなかった実験に、ようやく成功しました!」18:45
白川「これならコンクールでも満足のいく発表ができそうです。」18:46
白川「部活の後、化学室で部のメンバーや顧問の先生にお祝いをしてもらいました。」20:48
白川「なんだか今日は、素敵なこと尽くしの誕生日だった気がします。」20:49
白川「これも皆さんのおかげですね…。本当にありがとうございます。」20:51



2017年 真山の誕生日   部分編集

2017/02/07

若桜「真山先生。女子生徒からプレゼント預かってるよ。誕生日の。」12:30
真山「(To 若桜)ありがとうございます。なんで、プレゼントを預かっているのですか?」12:38
若桜「(To 真山)直接渡しても怒られそうだから、若ちゃん先生から渡してほしいな♡だって……。」12:40
真山「(To 若桜)そう言うことではありません。なぜそこで受け取るんですか?」12:41
真山「(To 若桜)学校に不要なものは持ち込まないよう指導するのが教師の役目でしょう?」12:42
若桜「(To 真山)えー、プレゼントくらいいいんじゃない?」12:48
若桜「(To 真山)本当は、真山先生との橋渡しなんてするつもりなかったんだけど……。」12:49
若桜「(To 真山)女の子からの頼みは断れないでしょ?」12:50
真山「(To 若桜)だから、そう言うことではないと言っているでしょう。」12:51
一ノ瀬「(To 真山)まあまあ、いいじゃないですか。みんな真山先生の誕生日をお祝いしたいんですよ。」12:52
向井「(To 一ノ瀬)横からすみません!今日の飲み会って一ノ瀬先生のお宅でするんでしたっけ?」12:54
一ノ瀬「(To 向井)そうだよ。仕事が終わり次第合流して、みんなで買い出しや準備、だね。」12:55
向井「(To 一ノ瀬)ありがとうございます!高村先生と東麻さんにも伝えておきますね!」12:56
一ノ瀬「(To 向井)うん。向井先生、いろいろありがとうね。」12:58
若桜「こちら酒調達班。俺のオススメの店で一通り買ってきたよ。」19:30
高村「飲み会用のお酒、メールで送った銘柄と数で大丈夫でしたか?」19:33
一ノ瀬「(To 高村)はい、大丈夫です。これだけあれば、足らなくなることはないと思いますし。」19:38
向井「夕食とおつまみも、どんどん用意が進んでますよー!」19:39
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向井「まだまだあります!こちらは東麻さんが作ってくれました。」19:43
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高村「(To 向井)お、美味そうですね。これは酒が進みそうだ。」19:45
東麻「ふふ、一ノ瀬先生と向井先生が手伝ってくれるので、少々張り切ってしまいました。」19:48
一ノ瀬「特製のフムスもこれから作りますよ!」19:50
真山「では、今から戻ります。帰宅次第、飲み会を始めましょうか。」19:52
向井「今日はご一緒させてもらって、ありがとうございました!すごく楽しかったです!」22:30
向井「でもすみません。片付けもしないで、先に帰らせてもらっちゃって……。」22:31
真山「(To 向井)向井先生は、明日はサッカー部の朝練に参加されるんでしょう?仕方ないですよ。」22:40
向井「ありがとうございます。あのあと、他の皆さんはどうされたんですか?」22:41
高村「(To 向井)俺と東麻さんは、片付けが終わってすぐにお暇しましたよ。今はもう家についてます。」22:43
東麻「(To 向井)私も、先ほど帰宅したところだよ。今日は誘ってくれてありがとうね。」22:45
向井「いえ、僕は何もしていません……!もともとは一ノ瀬先生が企画したものですし」22:46
真山「向井先生が提案してくれなければ、今日のようにはならなかったと思います。」22:49
真山「久しぶりに東麻さんや高村先生とゆっくり話すことができて、楽しい時間でした。」22:50
向井「あれ? そういえば、若桜先生と一ノ瀬先生はどうされました?」22:52
真山「(To 向井)一ノ瀬先生は……ご存知の通り、酔い潰れて眠ったままです。」22:55
真山「(To 向井)若桜先生は、だいぶ酔っているので、このまま泊まるそうですよ。」22:57
向井「(To 真山)あはは、ふたりとも結構飲んでましたもんね。」22:58
向井「(To 真山)では、明日もあるので僕はそろそろ……。真山先生改めて、おめでとうございます!」23:00
真山「ありがとうございます。皆さんも、今日はありがとうございました。」23:03



2017年 黒霧の誕生日   部分編集

2017/02/12

守部「黒霧先輩、お誕生日おめでとうございます。」08:00
黒霧「(To 守部)ありがとうございます、匡治さん。祝っていただけてうれしいです。」08:03
守部「(To 黒霧)これくらいは当たり前ですよ。いつもお世話になっていますから。」08:08
守部「(To 黒霧)そういえば、今日はお休みでしたよね。この前、会長がそう話していましたし。」08:13
黒霧「(To 守部)……ええ。それと先ほど、家にではなく外に出かけてくるようにと指示を受けました。」08:16
守部「(To 黒霧)え、そうなんですか?会長はいったいどうしてそんなことを……。」08:21
西園寺「(To 守部)黒霧に家にいることを許可しては、勉強や別の仕事に時間を使ってしまいそうでしょう?」08:24
守部「(To 西園寺)ああ、なるほど……言いたいことは少しわかります。」08:28
西園寺「そういうわけですから、黒霧、あなたは外で散歩でもして、息抜きをしてきなさい。」08:31
黒霧「…………かしこまりました。それが、蓮様のご命令ならば。」08:35
西園寺「それと、外出前に私の部屋へ寄ってください。あなたに伝えておきたいことがあります。」08:36
黒霧「承知いたしました。」08:37
壬生「(To 黒霧)なあ、黒霧。おまえもしかして、さっき駅前の商店街にいなかったか?」12:30
黒霧「(To 壬生)ええ、そうですが。それが何か?」12:37
壬生「(To 黒霧)あ、やっぱあれおまえだったのか!どうりで似てると思った!」12:38
壬生「(To 黒霧)俺達もついさっき、同じ場所を歩いてたんだよ。食事に行く途中でさ。」12:39
鷹司「(To 黒霧)良かったら、黒霧も一緒に食べないか?駅を挟んで向こうの焼肉屋なんだが……。」12:40
黒霧「(To 鷹司)いえ、結構です。先を急いでおりますので。」12:42
鷹司「(To 黒霧)そうか。誕生日に食事でもおごらせてもらおうと思ったんだが、残念だな。」12:45
壬生「(To 黒霧)まあ、用事がすんだらいつでも連絡してくれよな!」12:46
九条「(To 西園寺)おい、西園寺。貴様の従者の教育はいったいどうなっているんだ。」16:45
西園寺「(To 九条)おや、どうしました九条くん?黒霧が何か粗相でも?」16:48
九条「(To 西園寺)街中で偶然見かけて声をかけたら、ずいぶんとぞんざいに対応された。」16:51
九条「(To 西園寺)好かれていないのは自覚していたが、あれはどうかと思うぞ。」16:54
西園寺「(To 九条)それはそれは。黒霧には、あとで私から言っておきましょう。」16:57
黒霧「九条さん。いい年をした男性が、いちいち告げ口をするのはどうかと思います。」17:00
九条「(To 黒霧)西園寺の前で無駄な猫を被っている貴様にだけは言われたくないな。」17:03
西園寺「今日はお疲れ様でした、黒霧。どうです、誕生日は楽しめましたか?」22:00
黒霧「(To 西園寺)……いえ、あまり。連様に申し付けられたこと以外は」22:05
黒霧「(To 西園寺)目的もなく、時間までひたすら外を歩くだけの一日でした。」22:06
黒霧「(To 西園寺)蓮様にお仕えし、蓮様のために働いているとき以外は、すべて退屈な時間です。」22:09
黒霧「(To 西園寺)私にとっての最大のプレゼントは、蓮様に尽くさせてもらえることなのですから。」22:10



2017年 渡世の誕生日   部分編集

2017/02/18

新海「た」00:18
泉「(To 渡世)おパロ〜!ちーちゃんお誕生日おめでと♡プレゼントは休み明けに渡すね!」08:02
泉「(To 新海)凛ちゃんどうしたん?」08:03
加賀見「そうか、今日は千里の誕生日だったな。おめでとう。」10:19
渡世「言われて思い出した。一応お礼言っとくよ。ありがとう。」11:46
泉「(To 渡世)もー!ちーちゃんってば相変わらずクール!ちーちゃんらしいけど。」12:27
泉「(To 渡世)つーかプレゼントもらってよねー。せっかくあの子と一緒に選んだんだから!」12:28
渡世「(To 泉)わかった。」12:54
音琴「明日のスタジオ練って夕方からだったよな?」13:17
音琴「(To 渡世)おっ!ちーちゃん誕生日かーおめでとう!なんか欲しいもんあるか?」13:21
音琴「(To 新海)つーか、凛ちゃんどうした?もしかして誕生日おめでとうって打とうとしたのか?」13:24
新海「ちげーよ!んなわけねーだろ!間違えただけだっつーの。千里も勘違いすんなよ!」13:32
渡世「はいはい。どうでもいいけど、スタジオ錬って今日の夕方になったんじゃないの?」14:08
加賀見「スタジオの都合で今日に変更になった。1週間前に変更の連絡送っただろ。」14:29
新海「(To 音琴)おい、嵐。またバイト入れてるとかじゃねーだろうな?ちゃんと来いよ!」14:51
音琴「悪ぃ、バイトだった!これから向かう。先に練習始めててくれ!」17:12
音琴「今日はマジで悪ぃ!朔からのメール見たはずなんだけど勘違いしてたわ。」20:26
新海「(To 音琴)次やったらぜってぇ許さねーからな!」20:33
加賀見「(To 音琴)嵐、故意じゃないのはわかってるが気をつけてくれ。」20:43
音琴「ああ、気をつける。ちーちゃんもせっかくの誕生日だったのにごめんな。」20:45
音琴「(To 渡世)今日祝えなかった分は来週のライブで盛大に祝うから楽しみにしててくれ!」20:49
渡世「(To 音琴)そういうのいいよ。いいライブができれば充分。」21:16
泉「(To 渡世)ちーちゃんちーちゃん!」21:18
渡世「(To 泉)なに?」22:13
泉「(To 渡世)報告があったんだけど……もしかしてお取り込み中だった?」22:15
渡世「(To 泉)は?なにそれ。ちょっと電話してただけ。それよりも用件は?」22:27
泉「(To 渡世)あっ、そうそう!今日撮影の現場で会った子たちがちーちゃんのファンでさ。」22:29
泉「(To 渡世)その子たちからプレゼント預かったの!だからそれも一緒に休み明けに渡すね〜♪」22:31
渡世「みんな誕生日ってだけで騒ぎすぎ。まあ、最後にあの子の声が聞けたからいいけど。」22:48
渡世「……1年に1回くらいならこんな騒がしい日があってもいいかもね。」22:57



2017年 雨宮の誕生日   部分編集

2017/02/28

雨宮「そろそろみんな、学校に来る時間だよね。今日もあの子に会えたらうれしいな。」08:18
雨宮「さっきすっごく面白いいたずらを考えついちゃった!」10:20
雨宮「チョークを使ったいたずらなんだけど……って、言っちゃったら面白くないよね。」10:21
雨宮「今日の放課後、こっそりどこかの教室に仕掛けておこうかな。」10:23
雨宮「へへ、きっとみんなびっくりするよ。」10:24
雨宮「図書館、誰も来なくて退屈だなぁ……。林をお散歩でもしてこようかな。」11:50
廣瀬「なぁ、誰か雨宮って知ってるか?」13:20
廣瀬「今日は雨宮くんの誕生日だからプレゼント渡しに行く、ってあいつが言ってたんだけど…」13:21
廣瀬「オレ、学校でそんな名前の奴に会ったことないんだよなー。」13:22
如月「(To 廣瀬)あいつの話だと、子供の頃ばあさんの見舞いで行った病院で知り合ったらしいな。」13:34
如月「(To 廣瀬)雨宮って奴のことなら聞いたことあるぜ。俺も会ったことはねーけど。」13:35
廣瀬「(To 如月)ふーん。じゃ、身体が弱くてあんま学校来てない…とかか?とにかくサンキューな。」13:36
廣瀬「(To 如月)あんま学校にいないなら、難しいかもだけど、今度紹介してもらうことにするぜ!」13:37
廣瀬「これから友達になりゃいいよな!」13:40
雨宮「(To 廣瀬)あっ、それぼくのことだよ!そっか、今日はぼくのお誕生日だったんだ……。」14:52
雨宮「(To 廣瀬)季節とか日付とか、ぼくにはもうあんまり関係ないから忘れてたよ。」14:53
雨宮「(To 廣瀬)でも、あの子はちゃんと覚えててくれたんだね。うれしいな……。」14:54
廣瀬「ん?さっき誰か俺に返信したか?」15:48
廣瀬「通知はあるのにメッセージが入ってねーんだけど。SNSの調子がわりーのかな…」15:49
雨宮「放課後、あの子が誕生日をお祝いしに来てくれたんだ!」18:32
雨宮「一緒に絵本を読んだり、たくさんお話したりして、すっごく楽しかったよ。」18:34
雨宮「それに、とっても素敵なプレゼントまでもらっちゃった!」18:35
雨宮「こんなに楽しいなら、毎日お誕生日ならいいのになぁ。」18:38
月読「どうやら今日は、彼にとって充実した一日になったようだね。」22:05
月読「未来のことを考えると、今の状況がいいものなのかどうかはわからないけど……」22:06
月読「見ていたら、なんだか微笑ましい気持ちになったよ。」22:08
月読「俺の中にもこんな感情があったなんて、自分でも少し意外だな……。」22:09



2017年 桜沢の誕生日   部分編集

2017/03/03

桜沢「えへへ、朝から先輩に会っておめでとうって言ってもらっちゃった♪」08:38
桜沢「かわいいプレゼントももらったし、今日はいい一日になりそうな予感がする〜!」08:40
宮ノ越「(To 桜沢)桜沢。さっき門のところで声をかけたんだけど……。」08:51
桜沢「(To 宮ノ越)えっ、そうだったの?先輩とお話してたから気付かなかったよぉ。」09:45
宮ノ越「(To 桜沢)そうだと思った。後でまた直接言うつもりだけど、誕生日おめでとう。」09:57
桜沢「(To 宮ノ越)涼太くんありがとー!今日お祝いしてくれるんだよね、さっきなおくんから聞いたよ!」10:00
芳屋「(To 宮ノ越)宮ノ越ごめん。直前まで秘密にしようと思ってたんだけど…。」10:03
桜沢「なおくんってば隠しごとが下手なんだもん。あんな態度じゃバレバレだよぉ。」10:07
宮ノ越「あはは。じゃあ、そういうことだから放課後はうちに集合な。」11:11
桜沢「やったー!涼太くんちのケーキ大好き♪」11:14
桜沢「(To 宮ノ越)あ、そうだ!涼太くん、先輩も誘ってもいい?先輩の分もケーキもある?」11:16
芳屋「(To 桜沢)瑠風!さすがに急に人数を増やしたりしたら迷惑になるよ。」11:19
桜沢「(To 芳屋)え〜!涼太くんは優しいから気にしないよぉ。」11:23
桜沢「あ、なおくんが自分の席からこっち見てる。なんか怖い顔してる〜!」11:24
宮ノ越「(To 桜沢)いいよ。あらかじめ家に連絡しておけば、2、3人くらいなら増えても平気だから。」12:32
桜沢「(To 宮ノ越)涼太くんならそう言ってくれると思った♪ちょうどお昼休みだから今から誘ってくる〜!」12:36
芹澤「(To 桜沢)本日は桜沢氏のお誕生日でしたか!おめでとうございます!」12:47
芹澤「(To 桜沢)今度、以前お話ししたコンセプトカフェに参りましょう!ご案内しますぞ!」12:48
宝生「(To 桜沢)桜沢、誕生日おめでとう。君にとっていい一年になりますように。」17:23
宝生「(To 桜沢)今日は練習があって学校に行けなかったから、直接言えなくて申し訳ないんだけど……。」17:25
桜沢「涼太くんちで僕の誕生日パーティーしてきたよぉ☆」18:47
桜沢「なおくんと涼太くんがお祝いしてくれたんだぁ。あ、凛十くんも来てくれたよ!」18:50
桜沢「すっごく楽しかった!あーあ、先輩が来られたらもーっと楽しかったのになぁ。」18:53
桜沢「(To 芹澤)ゆうりセンパイありがとうございます♪カフェ楽しみにしてますねぇ。」18:59
桜沢「僕、全然オタクじゃないんだけど大丈夫かなぁ。楽しみだけど、ちょっと心配かも。」19:04
桜沢「(To 宝生)瑞季くんもありがと♪練習お疲れ様〜!」19:07
桜沢「お家帰ったら今度はパパたちがお祝いしてくれた!えへへ、みんな大好き!」19:32
新海「(To 桜沢)宮ノ越がどうしてもって言うから行ってやったんだよ。ちょうど暇だったしな。」20:33
新海「(To 桜沢)つーか、オマケみたいな言い方すんじゃねー。おまえさり気なく失礼だよな。」20:34
桜沢「(To 新海)え〜、初めて言われたんだけどぉ。凛十くんもお祝いしてくれてありがと〜♪」21:02
桜沢「ふふ、次はなおくんの誕生日だね〜!どうしようかなぁ♪」21:03



2017年 芳屋の誕生日   部分編集

2017/03/12

芳屋「(To 遊馬)先輩、今朝はランニングに付き合ってくださってありがとうござました!」12:01
遊馬「(To 芳屋)はは、お礼なんていいよ。いい天気だったから、俺も走りたくなっただけなんだしさ。」12:15
遊馬「(To 芳屋)でも、誕生日なのに自主的にランニングをしてるなんて、芳屋は偉いね。」12:16
芳屋「(To 遊馬)いえ。オレ、野球部の中でもあんまり体力ないほうですから…」12:19
芳屋「(To 遊馬)もっと身体を鍛えて、早くレギュラーになりたいんです。」12:21
遊馬「(To 芳屋)そうだったね。俺も応援してるよ。頑張ってね!」12:23
芳屋「(To 遊馬)はい、ありがとうございます!」12:24
皇「(To 芳屋)今日は直景の誕生日だったのデスね。おめでとうございマス。」12:50
瀬名「(To 芳屋)おめでとう〜!よしゃーくんも、今朝学校にいたんだ〜。」12:59
瀬名「(To 芳屋)オレも練習で来てたんだし、直接お祝い言いに行けば良かったよ〜!」13:01
東雲「(To 芳屋)誕生日おめでとう。そう言えば、この間もひとりで走り込みをしていたな。」13:15
東雲「(To 芳屋)努力を続けていれば、結果も自然とついてくるだろう。俺も応援している。」13:16
芳屋「ありがとうございます…!」13:35
芳屋「先輩方に誕生日を祝ってもらえるなんて、思いませんでした。すごくうれしいです!」13:36
芳屋「宮ノ越、瑠風。今日はありがとう!」21:11
芳屋「宮ノ越のお店の新作ケーキも美味しかったし、パーティーもすごく楽しかったよ。」21:12
宮ノ越「(To 芳屋)そっか。喜んでもらえて良かったよ。改めて、誕生日おめでとう。」21:16
芳屋「(To 宮ノ越)うん、ありがとう。でも瑠風の誕生日のときと言い、立て続けに悪いな……。」21:18
宮ノ越「(To 芳屋)そんなことないって。芳屋たちが来ると、風花も両親も喜ぶから。」21:19
桜沢「そうだよ〜!僕、涼太くんのママとパパだぁ〜い好き!」21:20
芳屋「(To 桜沢)もう、瑠風は甘えすぎだって!今日もケーキ三つも食べてただろ!」21:21
桜沢「(To 芳屋)そんな食べてないよぉ!1個は風花ちゃんと半分こしたんだから!」21:22
芳屋「(To 桜沢)うーん。それ、あんま変わらないと思うけど……。」21:23
桜沢「変わるの!ふふ、今日もとっても楽しかったなぁ〜♪」21:29
桜沢「本当は瑞季くんと凛十くんと先輩にも声を掛けたんだけど、来られなかったんだよね。」21:30
桜沢「みんな来てたら、もぉ〜っと楽しかったのになぁ…」21:31
宝生「(To 芳屋)遅くなってごめん。誕生日おめでとう。」21:35
新海「(To 桜沢)おまえ、あんな直前に誘われたって行けるワケねーだろ。」21:48
新海「(To 桜沢)こっちはバンドの練習とかライブで、毎日忙しいんだよ。」21:49
桜沢「(To 新海)えっ、早く誘ったら来てくれたの〜?じゃあ今度からそうするねっ♪」21:51
新海「(To 桜沢)バッ…別にんなこと言ってねーだろ!…ったく、付き合いきれねー。じゃあな。」21:53
芳屋「(To 宝生)あ、宝生。もしかして、日曜もこの時間までスケートの練習?」21:55
芳屋「(To 新海)新海も、急に誘ってごめん…!次は、早めに誘うよ!」21:56
新海「(To 芳屋)あいつ程じゃないけど、……おまえもたまに取って付け、いや、なんでもねー」21:59
芳屋「(To 新海)え?なに???」22:00
宝生「(To 芳屋)いや、さすがにもう家だけど、今日はミーティングもあったから少し遅いかな。」22:02
宝生「(To 芳屋)コーチとの約束がなければ、芳屋の誕生パーティーにも顔出したかったんだけど…」22:03
芳屋「(To 宝生)いいっていいって!わざわざメッセージありがとう。明日、学校で!」22:04
宝生「(To 芳屋)うん。ささやかだけどプレゼント用意したから、明日渡すよ。」22:05



2017年 周の誕生日   部分編集

2017/03/21

廣瀬「(To 周)周〜!今日って周の誕生日だったよな!おめでとう!」00:03
喜多川「(To 周)おっ、周誕生日か!おめでとう!」00:07
喜多川「(To 廣瀬)つーか、櫂。なんで周が誕生日だって知ってんだ?」00:10
廣瀬「(To 喜多川)へへっ、実は前に生徒手帳拾ったときに偶然見ちまったんだよなー。」00:16
周「サイアク。何勝手なことしてるの」02:49
桑門「(To 廣瀬)周、誕生日だったんだね。おめでとう。今日は休みだから、明日お祝いさせてほしいな」05:42
桑門「いつの間にか外が明るくなってるんだけど、もしかして、今日って火曜日?」06:03
廣瀬「(To 桑門)桑門先輩、今日火曜日です!連休終わりました!学校ですよ!」08:35
廣瀬「つーか、周へのメッセージがオレ宛てになってますけど…。」08:38
東麻「(To 周)さっきは楽しかったよ。また来てくれるとうれしいな。」13:29
東麻「(To 周)おや、周くん宛てにたくさんお祝いメッセージが来ているみたいだよ。」13:34
周「(To 東麻)またレバニラ作って」13:51
東麻「(To 周)気に入ってくれたのかい?私で良ければ、喜んで。」14:09
穂高「(To 周)さっき言い忘れちまったんだが、誕生日おめでとう。」14:24
周「(To 穂高)別にめでたいことでもないけど。アンタの作った野菜なら、また食べてあげてもいいよ」14:42
穂高「(To 周)そりゃ光栄だぜ。今度は一緒に収穫するってのはどうだ?結構楽しいぜ。」14:57
周「(To 穂高)それはイヤ」15:01
廣瀬「(To 周)周!教室に来ねーと思ったら、東麻さんのとこに行ってたのか?」15:02
廣瀬「(To 周)おーい」15:32
桑門「周なら美術室にいるよ」16:25
周「(To 桑門)ちょっと余計なこと言わないで」16:27
桑門「出て行っちゃった。一緒におにぎり食べようと思ったのに」16:33
喜多川「櫂と周が追いかけっこなう」16:46
周「余計なこと言ってないで、早くあのバカをどっかやって」16:58
向井「さっき廊下を走っている廣瀬を捕まえたんだが、こういうことだったんだな。」17:13
向井「(To 周)周、誕生日おめでとう!」17:18
向井「(To 周)周とはなかなか話す機会がないから、今度ゆっくり話せたらいいな。」17:22
周「帰ろうとしたらアイツに会った」18:53
周「どいつもこいつも生まれた日なんて祝って何が楽しいわけ?理解できないんだけど」18:59
周「ホントサイアク…」19:02
周「祝う気があるなら二度とボクの邪魔をしないで。」19:04


2017年 明神の誕生日   部分編集

2017/04/01



2017年 皇の誕生日   部分編集

2017/04/13



2017年 ツヴァイの誕生日   部分編集

2017/04/14



2017年 芹澤の誕生日   部分編集

2017/04/30
芹澤「今日は待ちに待った大天使みすゞちゃんの公式イベントの日!」00:01
芹澤「まさかボクの誕生日に開催されるとは、これぞ運命と書いてデスティニー……!」00:04
鷹司「(To 芹澤)金曜日にやけにそわそわしてたのはそういうことだったのか。良かったな、芹澤。」00:07
芹澤「え」00:10
芹澤「だから!どうしてボクは!毎回!変なところで!誤爆するのかと!!」00:20
芹澤「(To 鷹司)すみません鷹司氏、今のは廃テンションに任せた妄言なんで気にしないでください!」00:23
鷹司「(To 芹澤)ああ、わかった。改めて、誕生日おめでとう、芹澤。イベント、楽しんできてくれ。」00:26
芹澤「(To 鷹司)はい、ありがとうございます!体力使い果たすくらい、全力で楽しみたいと思います!」00:30
桃越「そういえば芹澤、今日が誕生日だったっけ。おめでとう。」08:50
桃越「気が向いたらでいいから、俺の行きつけのクラブに遊びにおいで。いつでも歓迎するよ♪」08:53
芹澤「(To 桃越)え、あ、はい!ありがとうございます、桃越氏!……こ、これがコミュ力の差か……。」08:55
不破「芹澤。君は絵を描くことが趣味だと聞いた覚えがあるのだが、合っているか?」12:30
芹澤「(To 不破)えっ!?ど、どうして不破氏が、ボクなんかの趣味をご存じで……!?」12:35
不破「(To 芹澤)以前知人の武道体験会に参加したときに、そのようなことをぼやいていただろう。」12:40
芹澤「(To 不破)そ、そうでしたっけ?すぐへばってたので記憶が……えっと、それでご用事は?」12:43
不破「(To 芹澤)実は、もう既に持っている弓道の解説本をくじで当ててしまってな。」12:48
不破「写真や図解が多いから、絵の資料にでも使えるのではと思うのだが、いるだろうか?」12:53
芹澤「(To 不破)い、いいんですか!?ありがとうございます、不破氏!喜んでいただきます!」12:55
不破「(To 芹澤)こちらこそ感謝する。後日、礼も兼ねて何か誕生日祝いの品を贈らせてもらうとしよう。」13:00
芹澤「(To 不破)ファッ!?い、いえ、そこまでしてもらわなくても大丈夫です!本だけで充分ですから!」13:03
芹澤「物販での買い物も終わったし、開場時間まで適当に近くを見て回るでござるよ〜☆」14:00
芹澤「ヒェッまた誤爆!!まじつら……。」14:01
芹澤「(To 真山)あ、あの、真山先生!さっきはぶつかっちゃってすみませんでした!」15:32
真山「(To 芹澤)いえ、お互い様ですから。しかし、また玩具店で遭遇するとは思いませんでした。」15:35
真山「(To 芹澤)……君もプラモデルを見に来たのですか?」15:36
芹澤「(To 真山)え……あ、そ、そうなんですよ!誕生日なんで、思い切って何か買っちゃおうかなーと!」15:38
真山「(To 芹澤)浮かれるなとは言いませんが、程々にしておかないと、あとで後悔しますよ。」15:41
芹澤「(To 真山)アッハイ。その……気を付けます。」15:45


2017年 不破の誕生日   部分編集

2017/05/06



2017年 泉の誕生日   部分編集

2017/05/12



2017年 遊馬の誕生日   部分編集

2017/05/23



2017年 廣瀬の誕生日   部分編集

2017/05/27



2017年 逢坂の誕生日   部分編集

2017/06/19



2017年 壬生の誕生日   部分編集

2017/06/23



2017年 北城の誕生日   部分編集

2017/06/26



2017年 守部の誕生日   部分編集

2017/07/02



2017年 鷺坂の誕生日   部分編集

2017/07/07



2017年 喜多川の誕生日   部分編集

2017/07/09



2017年 宮ノ越の誕生日   部分編集

2017/07/25



2017年 向井の誕生日   部分編集

2017/08/08



2017年 音琴の誕生日   部分編集

2017/08/11



2017年 穂高の誕生日   部分編集

2017/08/24



2017年 高村の誕生日   部分編集

2017/08/27



2017年 如月の誕生日   部分編集

2017/08/31



2017年 堤の誕生日   部分編集

2017/09/01



2017年 東雲の誕生日   部分編集

2017/09/09



2017年 一ノ瀬の誕生日   部分編集

2017/09/16



2017年 若桜の誕生日   部分編集

2017/09/25



2017年 鳴海の誕生日   部分編集

2017/10/03



2017年 加賀見の誕生日   部分編集

2017/10/17



2017年 桑門の誕生日   部分編集

2017/10/25



2017年 鷹司の誕生日   部分編集

2017/11/03



2017年 桃越の誕生日   部分編集

2017/11/11



2017年 日向の誕生日   部分編集

2017/11/22



2017年 瀬名の誕生日   部分編集

2017/11/23



2017年 アインスの誕生日   部分編集

2017/11/26



2017年 月読の誕生日   部分編集

2017/12/05



2017年 新海の誕生日   部分編集

2017/12/13



2017年 宝生の誕生日   部分編集

2017/12/19



2017年 西園寺の誕生日   部分編集

2017/12/24








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2017-10-26 (木) 21:28:35 (24d)
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